※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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初対面セックスで処女膜をブチ破ってもきっちり気持ちよくさせる絶倫デカチンポ後輩くん

 キスをしながら、乳首をつねる。

 

 キスをしながら、お腹を撫でる。

 

 キスをしながら、ケツを鷲掴みにする。

 

 キスをしながら、クリトリスを押しつぶす。

 

「んむぶ❤じゅるぷ❤じゅるるるっ❤❤」

 

 キスによって目覚めた快感と、身体の性感を繋げていく。それによって、身体は快感を覚えていく。

 ああ、初物の女体を開発して、メスオナホに変えていく瞬間というのは──どうしてこう甘美なんだろう。

 

「むぼっ❤おぶっ❤ぶじゅるっ❤❤」

 

 挨拶代わりのキスで一時間、乳首と同時で一時間、お腹と同時で一時間、ケツと同時で一時間、クリトリスと同時で一時間。

 計五時間、僕とクトゥルフさんはキスをし続けていた。唇はふやけ、ほっぺたは唾液まみれ。青く澄んだ瞳は、すっかり快楽のピンク色に染まっていた。

 

「む゛お゛っぷ❤ぶぉっ❤❤んう゛っ❤❤」

「…………」

「むじゅるるるるっ❤❤ちゅうぅぅっ❤❤❤ちゅっ❤」

「……いつまでキスしてるんだい、二人とも」

 

 背中に呆れた視線が突き刺さる。先輩が時を戻してくれてるとはいえ、流石に五時間はやりすぎたか……反省。

 だけど、お陰でいい感じに仕上がってきた。

 

「ぷはぁっ!❤❤❤はぁっ❤はぁっ❤お、おにょれにんぎぇん❤❤われに、このようなはずかしめ──ほぉおおぉおおおぉおおおぉおぉおおぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 完全に開発したつもりだったが、まだ足りなかったらしい。目覚めたばかりの性感帯を順番になぞって刺激してやれば、クトゥルフさんはオホ声を上げて絶頂した。手つかずの割れ目から、真っ白な特濃本気汁が溢れ出す。

 口内、乳首、お腹、ケツ、クリトリス。メジャーどころの性感帯は開発し尽くしたかな。こっからはマイナーどころを責めていくとしよう。

 

「乳首と二の腕」

「ぎひぃっ!?❤❤❤」

 

 片手で乳首をつまみながら、片手で二の腕を撫でさする。

 

「お腹とふともも」

「んひぁっ!?❤❤❤」

 

 片手でお腹を撫でながら、ふとももに手を這わせる。

 

「ケツと尻穴」

「おぐぅっ!?❤❤❤」

 

 両手でケツ肉を揉みながら、尻穴の入口だけを人差し指でなぞっていく。

 

「そしてクリトリスと──おまんこ」

「あ❤❤❤」

 

 クリトリスを親指で押し潰しながら、満を持しておまんこに触れる。

 

「あ❤あ❤あっ❤❤❤」

 

 性感帯が全部おまんこと繋がり、まるで全身がおまんこになったような感覚を感じているだろう。

 処女膜を破らないよう、入口の部分を高速で手マンする。すると、クトゥルフさんの身体が、ビクンと大きく跳ねた。

 

「あ──❤❤❤」

「イけ、メス豚」

「あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁっ!!!❤❤❤❤❤」

 

 ピンク色に染まった瞳がグルンと上を剥き、白目を向きながらクトゥルフさんは絶頂した。

 真っ白な白濁本気汁が、まるで水鉄砲みたいにおまんこから撃ち出される。

 

「ん……? ぎゃー!?」

 

 発射された特濃白濁本気汁は、パラソルの下でくつろいでいた先輩の顔に直撃した。

 まぁ、立ったまま思いっきり腰突き出してたし、あのコースならこうなるよな。

 

「くっさ!❤メスくっさ!❤クトゥルフおまえ、どんだけ発情してるんだよ!❤」

「ほごぉっ……❤❤へぐっ……❤ほげぇっ……❤❤❤」

 

 自らパクパク❤と痙攣し、ねっとり白濁本気汁を垂れ流すおまんこ。処女膜越しでも、見るだけでわかる。これは、このおまんこは──最高に気持ちいい名器だ。

 

(先輩となら、どっちが上かな)

 

 先輩のおまんこは、柔らかくて締め付けの強いふわトロ極上おまんこだ。膣肉のひだひだでおねだりするように吸い付いてくる点が、最高のチャームポイントになっている。

 

 キツさと温度で言えば一之瀬。貪欲に吸い付いて精液をねだってくるのが二宮。ふわふわマン肉で包みこんでくれるのがアリス先生。

 名取先輩は二宮タイプで、アキラくんちゃんは一之瀬タイプだったな。思えば色んな生オナホを食い散らかしてきたもんだ。

 

「じゃあ挿入()れますけど、準備は良いですか?」

「まっ❤まて──❤❤」

 

 思い出に浸りながらも、セックスの準備は怠ってない。白い砂浜に女体を寝かせ、競泳水着の股布をずらし、チンポの先端をおまんこの入口に押し付ける。

 さて、散々ほぐしたクトゥルフさんのおまんこは、いったいどんな味かな。

 

「ふんっ!」

「ふぎゃぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁぁぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 ヌルヌルのぐちゅぐちゅにとろけていた肉穴に、一気に肉棒をねじ込む。

 一突きで処女膜を破り、そのままの勢いで膣肉を擦り上げ、子宮口を叩き潰す。

 

「うぉっ……! めちゃくちゃ絡みついてくる……!」

「あびゃあ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 チンポを取り囲む膣ひだ一本一本が、まるでタコ足のように絡みついてくる。膣肉そのものが、意思を持っているかのようだ。

 子宮口は吸盤みたいに吸い付いてくるし、マジでタコみたいだな、このオナホ。

 

(八尋のおまんこと、よく似てるな……どっちも膣ひだが別の生命体みたいに蠢いてる)

 

 これが神様おまんこってヤツなのか。先輩も本当の力を解放したら、こんな異次元おまんこに進化したりするのだろうか。

 なんかめっちゃ楽しみになってきたな。いつか真の力を解放した先輩とヤりたいぜ。

 

「ほお゛ぉ〜❤❤❤お゛〜っ❤❤❤」

 

 その前に、まずはコッチだな。だらしない顔しやがって。チンポ突っ込まれただけでダウンとか、そんな激弱ムーブはやめてくれよ。

 

「神様なんだろ? 始まったばっかりでバテてたら、威厳も何もあったもんじゃないぞ?」

「あぐぅっ……❤❤こ、こにょぉっ❤なまいきにゃぁぁぁ❤❤❤」

 

 呂律回ってないし。そんなに気持ちいいのか、人生初のチンポ。いや、人生じゃなくて神生か。

 

「も、もう許さんぞにんげんっ!❤❤❤し、搾り取ってやるぅぅぅ!❤❤❤」

 

 やけっぱちにも聞こえる叫びと共に、腟内が勢いよく収縮を始めた。膣肉が蠢き、チンポを味わうように全身を這いずり回っていく。

 気持ちいい。今まで食い散らしてきたおまんこの中でも、相当快感を感じる構造と動きをしている──だが。

 

「確かに、人間じゃ再現不可能な快感だ」

「そ、そうだろう!❤そうだろう!❤実力の差が分かったなら、大人しく搾り取られろ、人間!❤❤❤」

「なに勘違いしているんだ?」

「ひょ?❤」

 

 まだ僕のターンは終了してないぜ。

 

「分かってないねぇ、クトゥルフ❤ピストンしてない状態で膣肉を動かしても、意味ないんだよ❤❤」

 

 先輩の言う通りだ。膣ひだを絡みつかせ、蠢かせるなら、ピストンの最中にやるのが最も効果的だ。

 それをこんな、動いてもいない時に披露するだなんて、セックス素人もいいところだ。やっぱり神様とはいえ、処女のメスには負ける気がしないな。

 

「歯ぁ食いしばれよ?」

「ひっ❤ひっ❤ひぃっ❤❤❤」

 

 奥まで突き刺していた肉棒を、ゆっくりと割れ目の入口まで戻していく。

 引く際にも膣ひだが纏わりついてきたが、ゆっくりであればそこまで脅威でもない。

 

「オラァッ!」

「ぷぎゅんっ❤❤❤❤❤」

 

 入口から、一気に奥まで突き戻す。

 

「ごっ❤❤❤お゛っ❤❤❤ごぶっ❤❤❤んごっ❤❤❤ぼっお゛ぉ❤❤❤ぶごぉ❤❤❤」

 

 そっから休まず、鬼ピストンでおまんこをめちゃくちゃに耕していく。このチンポ以外では二度とイけないように、チンポの形に整形していく。

 

「うーわ❤後輩くんのピストンえっぐぅ❤❤」

 

 やはり思ったとおりだ。こっちが攻めている間は、おまんこの蠢きが止まっている。余裕がある時しか動かせないのだろう。

 だから、その余裕を奪う攻撃をすれば──異次元の神様おまんこも、ただのクソザコおまんこに早変わりという訳だ。

 

「があ゛あ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 獣のような声を上げて、クトゥルフさんは絶頂する。それでもなお鬼ピストンを続けていると、急に膣肉が蠢きだした。

 本能的に精液を絞り取ろうとしてるな、この青髪ドスケベクソザコ無知無知オナホが。

 

「お望み通り、一番奥で出してやるよ!」

「なっ❤やっ、やめっ──❤❤❤」

 

 ズドムッ──どびゅるるるっ! びゅぐぐぐっ! どぼっ! どびゅるぼぼぼぉっ!

 

「んぎぃ〜〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

「くっ……! めっちゃ絞られるっ……!」

 

 膣ひだの搾精に逆らわず、キンタマに溜めた精液を思う存分解き放った。

 背筋を快感が駆け抜けていき、チンポの先から凄まじい量の精液が子宮に注がれる。

 

「ほごぉっ……!❤❤❤んごっ……!❤❤❤」

「ふぅ……めちゃくちゃ気持ちよかったですよ、クトゥルフさんのおまんこ」

 

 射精を終えたチンポを抜き取り、身体を離して立ち上がる。眼下に見えるのは、潰されたカエルみたいな姿になった、青髪Lカップ爆乳美少女だ。

 股間から濃厚なオスとメスの匂いを漂わせ、無様すぎるアヘ顔を晒しながら気絶している。

 

「お疲れ様だね、後輩くん❤いやぁ、しかしこれで三人目かぁ❤順調に神様オナホが増えてきてるねぇ❤」

「……今更ですけど、ものすごい不敬な事してる気がしてきました」

「いいんだよ❤どうせやることもなくヒマしてる連中ばっかりなんだから❤思う存分、そのチンポで堕としてあげたまえ❤❤」

「はぁ……」

 

 ノリが軽いんだよな。まぁ、オナホを増やすって話なら望むところだ。

 神様だろうがなんだろうが、全員纏めてオナホにしてやるよ。




ちなみに、クトゥルフとハスターは兄弟(姉妹)らしいです。
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