「ほら」
勝手にオナニーを始めた三人娘に向けて、バキバキに勃起したチンポを差し出す。すると、間髪入れずにそちらに視線が移った。
必死すぎるだろ。どんだけチンポに飢えてたんだよ、この量産型マゾ爆乳メス豚オナホ共がよ。
「お〜……❤ハッ! なっ、何をしている!」
「ん〜……❤んあっ!? そ、そうです! その汚らしいものを今すぐ隠しなさい!」
「お、おちんぽ……❤❤」
おっ、早速一匹連れた。
「おちんぽ……❤おちんぽぉ……❤」
「よしよし、いい子だな」
わざとらしく腰を揺らして見せれば、揺れるチンポを目で追いつつフラフラと近づいてくる。
なんだこれ、面白いな。まるで魚釣りでもしてる気分になる。
「おい、早く戻れ!」
「そうですよ! そんな男性器にうつつを抜かしていては、クトゥルフ様を守る事など──」
「あ〜、むっ❤❤❤」
後ろでなんかギャーギャー騒いでいるが、メス汁でべちゃべちゃの両手じゃ説得力も何も無いな。そんな事してる内に、お仲間はチンポ咥えちまったし。
あー、唾液でねっとりした口内が気持ちいい。メスを屈服させてるって優越感が凄まじいし、やっぱりフェラはいいものだな。
「あんむ❤むじゅるぷ❤ぶぷっ❤ぶごっ❤じゅるるるっ❤じゅっぽじゅっぽじゅっぽ❤❤❤」
「おー、いいぞ。歯は立てないようにな」
頭を前後に動かし、甲斐甲斐しくフェラをする黒髪の女の子。顔の造形はクトゥルフさんと同じだというのに、どことなく愛嬌がある。
性格次第で、受ける印象って結構変わってくるからな。この子はたぶん、優しくて人懐っこい子なんだろう。
「こ、こいつ……!❤❤」
「あ、あんなに激しく……!❤❤」
一生懸命フェラする様子を見て、後ろの二人も段々と顔が赤くなってくる。
一人は怒ったような顔でこちらを見つめ、もう一人は困り顔のままフェラする様子を見つめていた。
「ぷはぁっ❤ど、どうでしゅかぁ❤わたし、うまく『ごほーし』できてましゅかぁ❤❤❤」
「ああ。初めてにしては上出来だ」
「えへへぇ❤❤」
やっぱり、顔は同じでも個人によって受ける印象はだいぶ変わってくるな。
一番最初に釣れたこの子は、明るく元気なクラスのアイドルタイプ。
そして、怒った顔をしていた子は、真面目で堅物な委員長タイプ。
最後の困り顔の子は、教室の隅で読書している物静かだけどムッツリな文学少女タイプってところか。
(性格診断みたいで、ちょっと面白いかもしれん。というか八尋のやつ、全員同一人物じゃなくて、ちょっとくらい違う特徴入れてくれても良かったのにな)
例えば、前髪にそれぞれ違う色のメッシュ入れてみるとかだな。そうすれば見分けやすくなったんだが。
「ま、これはこれで貴重な体験だから、別にいいけど」
同じ顔のメスと4Pとか、普通の人生送ってたら絶対できないからな。せいぜい楽しませてもらうとしよう。
「主様……❤主様……❤おっ❤起きてください……❤んあっ❤❤」
「ほへぇ〜❤❤❤おっぱいぃ❤おっぱいびゅ〜びゅ〜だしゅにょぉ〜❤❤❤」
こっちもこっちで、ビヤーキーちゃんが八尋を正気に戻そうと四苦八苦してるし。
でもとりあえず、その股に当ててる両手を離してからの方が良いんじゃないかな。オナニーしながらじゃ、起こせるもんも起こせないぞ。
「さて、じゃあセックスするか」
「ひゃいっ❤❤」
初々しいフェラによって、精液も充分溜まった。クトゥルフさんと同じく処女まんこブチ抜いて、最高のセックスをご馳走してやろう。
「そっちの二人は、見てるだけでいいのか?」
「くっ……!❤❤」
「う、うぅ……!❤❤」
一応、セックス前に声をかけておく。まだ来ないと思うけど、一応気にかけておかないとな。
まぁ、股間からめっちゃ白濁本気汁垂れ流してるし、時間の問題だとは思うけど。
「はやくっ❤はやくっ❤おちんぽくださぁい❤❤」
ごろんと床に寝転がり、両足を抱えてまんぐり返しのポーズをとる三号ちゃん。トロトロおまんこから新品アナルまで、すべてが丸見えになっていた。
「エロ……偉いぞ、三号ちゃん」
「さんごう?❤」
「名前がないと不便だから、便宜上の仮名ってやつだ。嫌ならもっと凝ったやつを考えるけど」
「さんごう……❤ひんっ!?❤❤」
開けっぴろげられた股間から、ブシュッ❤と潮が噴き出す。
それはOKって意味でいいのかな?
「ちなみに、そっちのアナル弱そうな方が一号ちゃん」
「あなっ……!?❤」
「そんで、そっちのムッツリスケベの方が二号ちゃんね」
「むっ……!?❤❤」
とりあえず、残りの二人にも同じように名前をつけていく。完全なる独断と偏見で名付けたが、まぁ大丈夫だろう。
あと、二人揃って『心外だ』みたいな顔してたけど、お前らも股間から勢いよく潮噴き出してたからな。OKって意味に取るぞ。
「そ、そんなのどうでもいいからぁっ!❤❤はやくっ❤はやく三号のおまんこぶち抜いてぇぇぇ!❤❤❤」
もう我慢できないといった顔で、三号ちゃんが両手でおまんこを割り広げる。
色々なメス汁でトロトロにふやけたおまんこは、オスを待ちわびて絶えず蠢いていた。
「分かってるよ。全員キッチリ犯してやるから安心しろ」
「あっ❤❤❤」
覆いかぶさるように三号ちゃんの上にのしかかり、チンポをおまんこの入口に押し当てる。すると、抵抗もなくスルリと亀頭が呑み込まれた。
ガバガバおまんこか? と一瞬思ったが、挿れた亀頭が処女膜に触れている。間違いなく処女だ。
「……まぁ、奥まで入れてみれば分かるか」
そんな軽い気持ちで、腰を突き出す。
すると。
「くっ……!?」
「おごっ!?❤ほおおぉおぉおおぉぉ!❤❤❤おちんぽっ!❤❤おちんぽきたあぁああぁあぁ!?!?!?❤❤❤」
処女膜をあっさりブチ破って、最奥までチンポが侵入する。その瞬間、膣肉が蠢いて竿の隅々まで吸い付いてきた。
クトゥルフさんや八尋の膣内と似た──しかし、微妙に異なる吸い付き。これは気持ちいい。
「うれしぃいぃ❤❤えひひぃ❤きもちぃぃよぉおおぉぉ❤❤❤」
「うぉっ」
引き抜こうとした瞬間、膣内の吸い付きが強くなる。まるで『いかないで』と懇願しているかのようだ。
この動きは、あの邪神オナホ共じゃ到底できないな。二人ともプライドの高い上位存在だから、こういう女々しいおまんこムーブは無理だろう。
「おぉぉ……人外おまんこと人間の心が合わさると、ここまで気持ちいい動きが出来るのか……」
「ふうぅぅ❤❤ふぅうぅ❤❤おまんこ❤きもちっ❤きもちいぃっ❤❤」
精液を搾り取る動きじゃない。ただ、ずっと側にいてほしいと願う、いじらしい少女のような動き。
なんというか、今まで食ってきた中でもトップクラスに人間臭いおまんこだな。初めてのタイプだ。
「…………❤」
「…………❤❤」
「お?」
そんなこんなで珍しいおまんこに夢中になっていたら、いつの間にか一号ちゃんと二号ちゃんが近くに立っていた。
左右に分かれて、それぞれ違う角度から僕と三号ちゃんのセックスを見下ろしている。
「なんだ、興味湧いたのか? さっきはそんなのダメだー、みたいな事言ってたのに」
「う、うるさい……!❤」
「み、見るだけ……これは見るだけですから……!❤❤」
見るだけ、ねぇ。
「ほっ!?❤❤❤」
「ふぎゃっ!?❤❤❤」
じゃあ、もっと遠くから見てればいいんじゃねぇかな。
なんでわざわざ、手の届く至近距離にまで近寄ってくるんだよ。
「あがぁぁっ!?❤❤❤やっ、やめろぉぉぉっ!?❤❤❤」
「ひぎぃぃっ!❤❤ゆびっ!❤ふといゆび、はいってきたぁぁぁっ!❤❤❤」
中指と薬指をおまんこに突っ込み、即座にGスポットを押しつぶす。親指でクリトリスをコリコリ弄るのも忘れない。
ちゃんと左右の手で、それぞれ手マンできるよう両側に立ってるあたり、やっぱり興味あったんだなと確信する。クトゥルフさんの配下にはムッツリが多いなぁ。
「んあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁっ!?❤❤❤や、やべろっ!❤やべろといっでい゛り゛ゅう゛う゛ぅう゛う゛ぅう゛ぅ!?!?!?❤❤❤」
「ぷぎあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁっ!?❤❤❤ふくっ❤おしおふいぢゃあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁ!?!?!?❤❤❤」
ちょっとおまんこをほじってやるだけで、二人は下品なオホ声を上げながら絶頂した。
流石にザコメスが過ぎないか。手マンだけでこれって、本番ヤッたらどうなるんだよ。今から怖いわ。
「うーん、口寂しいな……ビヤーキーちゃん、おいで」
「ふぇっ?❤はっ、はい❤北条様❤」
両手におまんこ、チンポにおまんこ。とくれば、口にもおまんこが必要だよなぁ?
「まんこ舐めさせろ」
「っ……❤はいっ❤」
簡潔かつ分かりやすい命令に従い、ビヤーキーちゃんは三号ちゃんを跨ぐようにして僕と向き合った。そのまま腰を突き出せば、ちょうどいい位置にツルツルの一本筋おまんこが差し出される。
さっきまでオナニーしてたせいか、全体が白っぽいメス汁でべちょべちょに汚れていた。めちゃくちゃエロいおまんこになってるな。
「ど、どうぞ……❤北条様しか使ったことのない、新品同然おまんこです……❤こころゆくまで、お楽しみくださ──きゃあぁぁっ!!!❤❤❤」
言い終わる前に口をつけ、伸ばした舌を膣内にねじ込む。細かいつぶつぶがびっしり生えている、極上のカズノコ天井おまんこだ。普通のオスなら入れた瞬間に即絶頂するだろう。
やはり、人外の膣は一味違うという訳だ。右手、左手、口、そしてチンポ。全部使って人外おまんこを弄ぶ快感。
(最高すぎるな……)
今度、一之瀬と、凜花と、アリス先生と、先輩との5Pの時に試してみよう。
これ、男としての征服欲がヤバいくらい満たされるプレイだわ。マジで最高のシチュエーションすぎる。