ララバイとの戦いを終えた俺達はのんびりとした生活をしていたのだが
まぁこのギルドは厄介な人物が多いので心が休まる暇がないというか
「・・・お前もたまには普通に登場してくれない?」
「・・・あまり素顔を晒したくないのでな」
そう言ってカウンターで俺が出した飲み物を飲んでいるのはミストガン
今日は彼がギルドに顔を出して
俺とマスター以外の全員を眠らせてしまったのだ
「・・・相変わらずお前は俺の魔法が効かないんだな?」
「まぁね?因みに理由に関しては俺も分からないから聞くなよ?」
「ああ・・・流石に手の内を聞くのは本意ではない・・・」
「それで?依頼を受けに来たんだろ?どれにするんだ?」
「・・・今回はこれを受けさせてもらおう」
ミストガンがきた時は俺が代わりにクエストの受注を行っていると
そして俺から依頼書を受け取ると
ミストガンはそのままギルドを去ろうとする
「これ!魔法は解除していかんか!!」
「大丈夫だ・・・3、2、1」
0のカウントと共にみんなは目を覚まし同時にミストガンは姿を消した
「やれやれ・・・この後の処理をするのは毎回、大変なんだけどな〜・・・」
「はっはっはっ!仕方ねぇさ!ミストガンは恥ずかしがり屋だからな!」
「ん?」
次に現れたのはこのギルドで最強候補に名を連ねているラクサスだった
彼の実力は本物なのだがあの態度の所為でみんなからは嫌われていた
「ラクサス・・・!俺と勝負しろ!!」
「勝負?エルザにすら勝てないお前が俺と勝負できると思っているのか?」
「何だと!?」
「ナツ!」
ナツがラクサスのいる上に階に上がろうとした瞬間にマスターがナツを諌めた
「お前はまだ上の階に行く事は許さん・・・!
ラクサス・・・!お前もあまりナツを挑発するでない!」
「悪いな・・・だがどうしても現実を教えておきたくてな」
「・・・どうでも良いけど君達・・・壊した分の修理代は出せよ?」
「「・・・・・」」
ナツは2階に行こうとして床を踏み割り
ラクサスは挑発の為に手すりを壊していた
「ちっ・・・!ほらよ。これで良いんだろ?」
ラクサスは舌打ちをしながらも
ちゃんと修理代をカウンターに置いてギルドを後にした
「確かに・・・んで?ナツは修理費は出してくれるのかな?」
そう言うとナツは汗を吹き出しながら必死で金を探すが持っていなかった
「・・・ナツ君・・・あれだけ物は大切にしようって教えたよね?
特にみんなで大事にするこう言った施設は本当に注意しようって?」
「あい・・・」
「で?なんでそれを壊しちゃったのかな?俺からのお仕置きが欲しかったのかな?
それなら今すぐにでもお仕置きしちゃうけど・・・覚悟はいいかな?」
「ぎゃぁぁぁぁああ!!??」
こうしてナツは俺にこってり絞られてそのまま夜を迎えた
この日はナツが勝手にS級の依頼書を持って行ってしまうのだが
俺はこの日はどうしても抜け出す事が出来なかった
「「コウ♡今日こそは負けないからね?♡」」
その理由はエロいコスプレをしたミラとルーシィに捕まったからだ
ミラはサキュバスの様なビキニをしておりルーシィはネコビキニを着けていた
そして俺達は今回、夜のプールで色々とする事にしたのだ
俺はミラとルーシィを抱き寄せると水着越しに胸を揉んでいく
「全く・・・どこでこんなエロい水着を買ってきたんだよ」
「あん♡だってこっちの方がコウが喜ぶと思って♡」
「ん!♡私は変なおばさんにこれを渡されたの♡でも喜んでくれた?♡」
「ああ・・・二人共エロすぎてもう我慢できないよ!」
そう言って俺は二人の乳首を思い切り抓った
「「あぁぁぁああ!!♡♡乳首らめぇぇぇええ!!♡♡」」
その瞬間に二人は下を突き出して絶頂し股から潮を吹き出す
そして俺はビニールベッドの上で横になると
二人が跨るようにして俺のチンポを舐めていく
「えっろ♡ちゅぼ♡コウのチンポ♡やっぱり大きい♡」
「んちゅ♡ちゅる♡しゅごい♡この匂いクセになる♡」
二人はもう俺のチンポに完全に夢中になっており
俺はそんな二人の無謀に揺らされている目の前のお尻を揉んでいく
「んひぃ!?♡お尻を急に揉むなんて狡い♡」
「こんな魅惑的なお尻を目の前で揺らされて手を出さないわけないだろ?」
「んん♡嬉しい♡それじゃあもっと揉んで♡」
そう言って二人がいやらしくお尻を揺らしていると
愛液の音が水着と擦れていやらしく聞こえてきた
「二人共・・・ここからいやらしい音が聞こえるぞ?」
「「あひぃぃぃぃいい!??♡♡」」
俺が急に二人のマンコに指を突っ込むとそれだけで二人は潮を吹いた
「おいおい?これだけで潮を吹いてたら動かせないぞ?」
「動かさないで♡それ以上されたら♡コウにご奉仕できない♡」
「指の感触がすごい分かる♡おまんこが勝手にひくひくしちゃう♡」
二人は何とか俺の快楽に耐えてチンポをしゃぶっていくが
やっぱりされるだけじゃ嫌な俺は自分が射精する瞬間にGスポットを責めた
「出る!」
「「んぎぃぃぃいい!!??♡♡イッグゥゥゥウ!!♡♡」」
二人は俺の精液を浴びながら潮を吹き出しアヘ顔を晒して絶頂した
そして衝撃が強すぎたのか二人は腰を浮かしたまま動かなくなってしまった
なので俺はそんな中でミラを抱きしめて後ろから挿入した
「おちんぽキタァァァァアア!!♡♡これらめぇ!!♡♡
いちばん気持ちいい所に当たってずっとイっちゃうぅぅううぅ!!♡♡」
ミラは俺に突かれる度に何度もイっており愛液が溢れて止まらなくなっていた
「出るぞ!」
「らひて!♡♡コウのしぇいえきいっぱいらひてぇぇぇぇええ!!♡♡」
俺はその言葉と共にミラの子宮内にまでチンポを入れて射精した
「おほぉぉぉおおぉ!!♡♡いっぱい出てりゅうぅぅううぅ!!♡♡
子宮の中がコウで満たされてわらひまたイッグゥゥゥウ!!♡♡」
射精が終わってチンポを引き抜くとミラは股から精液を吹き出し
その光景はまるで滝のようだった
そして俺は次にルーシィを見ると既に彼女は準備万端だったようで
片足を上げて俺が来るのを既に待っていた
俺はその片足を掴んで挿入しルーシィの胸を掴む
「あひぃぃぃいい!!♡♡マンコもおっぱいも両方なんてぇぇえぇ!!♡♡
こんなの耐えられるわけないぃぃいいぃ♡♡」
ルーシィも同じくアヘ顔でずっと絶頂しており膣内が何度もキツくしまった
「行くぞルーシィ!」
「うん!♡コウのしぇいし全部、わらひの中にらひてぇぇぇぇええ!!♡♡」
その言葉と同時に俺はルーシィの子宮に精液を注ぎ込んだ
「あちゅいぃぃいいぃ!!♡♡コウのしぇいしでまらイッグゥゥウゥウ!!♡♡」
ルーシィもそのまま気絶してしまいそれでも余韻で絶頂しているのか体が痙攣していた
二人の様子を見て再び俺は元気になってしまい再び朝まで二人を犯すのだった
翌朝になってナツの事を思い出し彼を追いかける羽目になる事を忘れて・・・
(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
設定に載っていないヒロインでも構いません
回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです