幽鬼の支配者との戦いを終えた俺達はしばらくの間
のんびりしようと考えていたのだが
その前に俺はやらなくてはいけない事があったのでその作業をしていた
「よっと・・・とりあえずはこの部屋を自由に使ってくれ
もしも必要が物が他にもあるなら後で買いに行こうぜ」
「はい!それにしても本当に良いのですか?
ジュビアもここで暮らしてしまって・・・」
そう・・・俺のやらなくてはいけない事とは
ジュビアの引越しを手伝う事だった
というのもジュビアは同じ妖精の尻尾の仲間になったのだが
住む場所がなくて野宿をすると言っていたので
いくらでも部屋が余っている俺の家に住まわせる事にしたのだ
(それに俺の事を好きにさせてしまった責任も取らないといけないしな)
問題はこの家にはミラとルーシィも一緒に暮らしているので
彼女達と上手くやっていく事が出来るのかどうかを気にしていた
(ミラは大丈夫だろうけど・・・問題はルーシィだよな〜・・・)
原作でもジュビアはルーシィを恋敵として敵視していた瞬間があるので
俺としては今回はまさにそうなってしまうだろうと不安に思っていた
そんな事を考えていると買い物を終えたミラとルーシィが帰ってきた
「ただいま〜!あれ?もうジュビアも来てたのね!」
「ああ・・・とりあえず荷物は運び終わったから
今から家の案内をするところだったんだよ」
「それなら私達が案内しても良いかしら?
女の子同士で色々と話したい事もあるし」
どうやらミラはジュビアに何か話があるようなので
俺はミラに任せて自分が料理を作る事にしたキッチンに向かった
「さてと・・・それじゃあ一緒に行きましょうか!」
「はっはい!」
ミラとルーシィは一通りの部屋を案内しながらジュビアにとある事を相談していた
「ジュビアに聞きたいんだけど・・・コウの事を好きって事で間違いないのよね?」
「はい!ということはやはりお二人も好きなんですね・・・ジュビ〜ン・・・」
「そんな落ち込まないで!確かに私達はコウの事を好きだけど束縛する気はないの
というよりも・・・ここからジュビアにも協力してほしい事なのよね」
「ジュビアにも・・・ですか?」
ミラは頷きながら周りを確認してジュビアに顔を寄せる
「実は・・・私達はもうコウと夜の営みをしてるんだけど・・・
正直二人掛かりでも体が持たないの・・・!」
「ジュビ!?そっ・・・そんなにすごいんですか・・・!?」
「あんなの教え込まれたらもうコウ以外で満足出来ないくらいに・・・
それこそ朝まで二人ともぶっ通しで犯されるくらいなんだから・・・」
「あわわわ///」
ジュビアはミラの話を聞いて自分の想像を遥かに超える彼の精力に
顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらも期待しているような表情を浮かべていた
「だからね・・・ジュビアも私達と同じようにコウを愛する関係って事で
独り占めはしないって約束をしてもらいたいんだけど・・・良いかしら?」
「ジュッジュビアとしてはコウ様と一緒にいられたらそれで嬉しいので
良いのですが・・・そっその・・・///」
「大丈夫♡ちゃんと貴女の場は今日にでも用意してあげるから」
「はっはい!」
こうして乙女の作戦会議は終わりを迎えて俺が呼びに向かい
今日はジュビアの歓迎会として豪勢な料理を振る舞わせてもらった
そして食事を終えて俺が風呂に入ると
いつものようにミラとルーシィが入ってきたのだが今回はそれだけではなく
恥ずかしがりながらもジュビアも一緒に入ってきていた
(やっぱりミラとルーシィと同じくらいジュビアも大きいな・・・)
「そっその・・・どうでしょうか?コウ様」
「ああ・・・とっても綺麗だよ」
そう言って俺はジュビアを抱き寄せてそのまま彼女とキスをする
「んちゅ!?♡んっ!♡えろっ!♡んん!♡」
どうやらディープキスをしただけでジュビアは軽く絶頂したようで
既に足が痙攣しており俺が唇を離すと発情しきった顔をしていた
そして俺は次に後ろからその白くて綺麗な彼女の爆乳を揉んでいく
「柔らかいな・・・それにハリもある・・・まるで水のクッションみたいだ」
「ああぁあん!!♡♡嬉しいれひゅ♡♡もっろ触ってくらはい!♡♡」
「ああ・・・俺の物だと徹底的に刻ませてもらうよ」
「んひぃいぃいぃ!!♡♡」
俺がジュビアの胸を吸うと彼女はアヘ顔で絶頂し
もはや前戯も必要ないほどに彼女の秘所は愛液でトロトロになっていた
「これならば遠慮の必要もないな・・・いいか?」
「はっはひ・・・♡♡ジュビアの処女・・・♡♡奪ってくらはい♡♡」
それを聞いて俺は一気にジュビアの処女マンコを貫いて子宮を叩いた
「んぎぃぃいいぃぃ!!??♡♡いきにゃりしゅごいぃいぃい!!??♡♡」
流石に飛ばしすぎたようでジュビアは背中を大きく仰け反らせて潮を吹いた
しかしそれだけではなくなんと母乳まで吹き出したのだ
(いや・・・なんの味もしないって事は水か・・・
おそらくは快楽で魔法を制御出来なくなったんだろうが・・・)
「んほぉぉおお!!??♡♡おっぱいぃぃいぃい!!♡♡
コウ様のオチンポでじゅこじゅこちゅかれにゃがら
おっぱいまでしゅわれてりゅうぅううう!!♡♡」
わざわざおっぱいから出ているのに俺が吸い付かないわけもなく
ジュビアのおっぱいを吸いながらピストンをすると
どんどんと水が溢れて止まらなくなっていた
「気持ちいいぞジュビア!それに水もうまい!」
「はひぃぃいいぃ!!♡♡嬉ししゅぎてイクにょ止まりゃないぃぃいい!!♡♡
このままじゃジュビアは壊れてしまいましゅぅぅううぅ!!♡♡」
「大丈夫だ!たとえ壊れても俺が愛してやる!」
「今しょんにゃ事言っちゃらめぇぇぇええ!!♡♡
嬉しくてまた・・・イックゥウウゥゥウ!!♡♡」
「俺もだ・・・!もう出すぞ!」
そして俺は最後のトドメとしてジュビアの子宮口を貫いて
大量の精液を注ぎ込んだ
「あちゅぃいいぃいい!!♡♡コウしゃまのしぇいえきが
ジュビアのにゃかを満たしてイックゥウウゥゥウ!!♡♡」
ジュビアは体から出せるものを全て出しながら絶頂しそのまま失神
俺が射精を終えてチンポを抜いても彼女はまだ絶頂していた
「さてと・・・それじゃあ次はミラとルーシィだな!」
「「はい・・・♡私達も負けないほど犯してね?♡」」
「もちろんだ!今日も全員を朝まで犯してやるからな!」
「「「んほぉぉおぉおお!!♡♡イッキュウゥウウゥゥウ!!♡♡」」」
こうして俺はミラとルーシィも一緒に犯して結局朝まで三人を味わい尽くした
(やっやっぱり三人でも駄目だったみたい♡♡
コウを満足させる為にはどれだけの女の子が必要なのかしら♡♡)
そして今回も俺に勝てなかったミラ達は仲間を増やす事を決意するのだった
(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
設定に載っていないヒロインでも構いません
回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです