※この作品はR-18です。

フェアリーテイル・デジタライズ   作:迷える夜羊

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今回はエロ短いです


別の意味で楽園へ

ジュビアが我が家にやってきてそれなりのひにちが経った頃

ロキが俺達に対してアカネのリゾート地への宿泊券を持ってきた

 

「リゾートか〜・・・確かにいい案ではありそうだけど・・・

 なんだろう・・・凄まじく面倒ごとに巻き込まれそうな気がする・・・」

 

「変な事言わないでよ!?そんな事言われちゃったら

 行くにいけなくなっちゃうじゃない!」

 

「でも確かにコウの屋敷自体がリゾート地みたいな感じだし

 そう言った意味じゃあまり行く意味はないかもしれないわね〜・・・」

 

「だよな〜・・・という訳で断ってもいいか?」

 

「そんな理由で断られるとは思ってなかったけど・・・

 僕としてはナツやグレイを抑えられる人物を連れて行きたいんだよね」

 

どうやらロキが俺を誘った一番の理由は一緒に行く

ナツとグレイを止めるブレーキ役が欲しいからだそうだ

 

「確かにあいつらは目を離したらすぐに物を壊すしな〜・・・

 やっぱり行くしかないのか〜・・・はぁ〜・・・嫌だな〜・・・」

 

「コウ様が行くのならジュビアも行きます!」

 

「私も行く予定だけど・・・ミラさんはどうするんですか?」

 

「私は今回はいけないの・・・エルフマンの修行に付き合わないといけないし」

 

どうやらエルフマンはこの前の幽鬼の支配者との戦いで

全身接収を使えるようになったらしいのだがまだまだ強くはないので

ミラが自分の修行も兼ねて彼を鍛える事にしたらしい

 

「そうなんですか・・・一緒に行けないのが残念です

 そうだ!その代わりに今日は一緒に水着を買いに行きましょう!」

 

「いいわね!ジュビアもリゾート地に行くんだから水着は買わないとね?」

 

「ジュッジュビアはあまり人前で肌を晒したくはないのですが・・・」

 

「でもコウにアピールする絶好のチャンスではあるわよ?」

 

「すぐに買いに行きましょう!是非とも選んでください!!」

 

「あ〜・・・因みに俺は」

 

「「「もちろん一緒に行って水着を選んでもらうわよ!!」」」

 

「・・・ですよね・・・」

 

こうして俺は三人に引っ張られて水着を選びに向かうのだった

 

「・・・てかジュビアは水着を持ってないから分かるとして・・・

 ルーシィとミラはもう自前の水着を持ってるんだから

いらないんじゃないのか?」

 

俺は真剣に選んでいる三人には申し訳ないがルーシィとミラに関しては

既に水着を持っているのに選ぶ理由が理解できなかった

 

「それが・・・前に買った水着を着ようと思ったら

 胸が入らなくなちゃって・・・」

 

「無理に着ようとしたら水着の紐が切れちゃって

 ・・・使えなくなちゃった・・・」

 

どうやら二人の胸はあれから更に成長してしまったようで

前の水着が入らなくなったらしい

 

「お二人もですか?実はジュビアも最近、下着がキツくなってきまして・・・」

 

「コウに揉まれたら更に大きくなるから覚悟をした方がいいわよ?」

 

「それ・・・暗に俺のせいだって言ってるよな?はぁ・・・

 分かったよ・・・みんなの水着は俺が買ってやるよ」

 

「「「やった♡」」」

 

こうして俺は三人の水着を選んでホクホクしながら家へと帰ると

そのお披露目をする為にと言われてプールに呼び出された

俺がプールの上で浮き輪に乗りながら浮かんでいるとミラ達が入ってきた

 

「お待たせ♡どう?似合ってる?」

 

「とても似合ってるよ・・・てかプロポーションでそれは反則じゃないか?」

 

そう言ってミラが見せるのは青いフリルのあしらわれたビキニで

可愛い水着とは裏腹にその肉体は妖艶でそのギャップに興奮した

 

「わっ私はどうかな?♡」

 

「ルーシィも健康的な感じが素晴らしいよ」

 

ルーシィはピンク色のビキニで露出の多い部分がとても健康的で

特に太ももからつま先までの部分がとても扇情的だった

 

「ジュッジュビアはあまり自信がないのですが・・・///」

 

「そんな事はないよ・・・やっぱりジュビアは色白でとても綺麗だ」

 

そして最後のジュビアは水玉模様のビキニで濃い色合いの模様が

逆にジュビアの白い肌を強調しておりとても綺麗だった

 

「・・・改めてみると俺は幸せ者だな・・・

 こんな三人を同時に愛せるんだから」

 

「「「コウ(様)・・・♡」」」

 

三人は完全に発情した顔をしながら俺に近づいて体をくっ付ける

そして俺は三人を抱き寄せてその豊満で妖艶な体を改めて堪能する

 

「柔らかさならばやっぱりミラの胸が一番だな」

 

「あぁああぁん!!♡♡この胸はコウだけもの物だからね♡」

 

「そしてハリの強さに関してはルーシィが一番」

 

「んひぃぃいいぃ!!♡♡コウの手が気持ちいい!♡♡」

 

「最後にジュビアは胸のスベスベ感が一番だな」

 

「あひぃぃぃいい!!♡♡

 褒めてもらえただけでイッちゃいますぅうぅぅう!!♡♡」

 

「じゃあ三人で一緒にイきなよ」

 

そう言って俺は三人の胸を寄せてその乳首に吸い付いた

 

「「「んほぉぉぉおお!!♡♡おっぱいらめぇぇぇええ!!♡♡」」」

 

その瞬間に三人はアヘ顔を晒して絶頂し潮を吹き出してその場に倒れ込む

俺はなんとかそれを支えるとミラの胸だけを吸うのを止めて四つん這いにし

愛液がダダ漏れのマンコにチンポを挿入した

 

「んぎぃぃいぃい!!??♡♡いきにゃりキタァァァアァ!!♡♡」

 

「今日はミラを重点的に犯してやるから覚悟しろよ」

 

「しょんにゃの嬉しくて壊れちゃうぅぅうぅう!!♡♡」

 

ミラの発言を聞いた俺はルーシィとジュビアの胸を吸ったままピストンを始める

 

「んぁぁあああ!!♡♡やっぱり気持ちぃぃいぃい!!♡♡

 こんにゃの耐えられるわけがにゃいのぉぉぉおぉ!!♡♡

 体が勝手にイッちゃって戻って来れなくなっちゃうぅぅぅうう!!♡♡」

 

「んぁ!♡ミラさんすごい顔・・・!♡」

 

「んん!♡とても羨ましいです・・・!♡」

 

「二人の事も忘れてないからな?」

 

「「あひぃぃぃいい!!♡♡」」

 

三人がアヘ顔でもう限界を迎えようとしたいた時に俺はミラの子宮を貫いて射精した

 

「んほぉおぉおお!!♡♡コウのしぇいえき・・・気持ちいい・・・♡♡」

 

ミラは嬉しそうな顔をしながら倒れ込み俺はまだ元気なチンポを二人に見せる

 

「次は二人の番だからな?」

 

「「はい・・・♡♡」」

 

こうして俺はミラが寂しくないように彼女を重点的に犯していき

いつの間にか朝になって集合時間がギリギリになってしまったのは言うまでもない




(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
 設定に載っていないヒロインでも構いません
 回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです
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