※この作品はR-18です。

フェアリーテイル・デジタライズ   作:迷える夜羊

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今回もエロ回です


ミス・フェアリーテイルコンテスト前記

楽園の塔での事件を終えエルザがウチにやってきてしばらく経った後

マグノリアではいよいよ収穫祭に向けた準備を行なっていた

 

「いよいよか〜・・・なんかめちゃくちゃ早い気がする・・・」

 

「ここまで色んな事があったからな・・・あっという間と感じてしまうのは仕方がない」

 

「その中にはお前がここに入居したのも入ってるからな?」

 

「そうだな・・・本当に色んな事があった・・・」

 

「ああ・・・それにこのマグノリアでもな・・・

 幽鬼の支配者の事件もあるしこの収穫祭はなんとしても成功させないとな」

 

「その通りだ

 だからこそこうして皆で準備を進めていかないとな!」

 

「・・・それはいいんだけど・・・みんなは何してるんだ?」

 

俺の見ている方向には殴り合いの喧嘩をしているメンバーの姿があり

本気で準備もせずに何をしているのか疑問に思っていると

 

「収穫祭でやる出し物をどうするのか色々と議論しているんだろ?」

 

「どう考えても殴り合いの喧嘩をしているようにか見えないんだが・・・」

 

「だからその出し物で自分が主役になりたいとああなっているんだ」

 

「子供か!?」

 

なんて事を話していると何やらミス・フェアリーテイルコンテストが開かれるとの情報を聞いた

 

「あ〜・・・確かにルーシィもジュビアも入って更に綺麗どころが増えたもんな〜・・・

 それに収穫祭で手っ取り早くみんなに元気を取り戻させる為にはそれが一番か」

 

「それだけじゃなくて今回は男の方もやるぞい!」

 

「そうなんですかマスター?」

 

「うむ!そしてお前さんにも立候補してもらうぞ!」

 

「えぇ〜・・・俺以外にもイケメンはたくさんいるじゃないですか・・・

 ナツは別枠として・・・グレイとかロキとか・・・」

 

「・・・むしろそれ以外にイケメンの部類がおるのか?」

 

「・・・いないですね・・・」

 

「じゃろ?お主には悪いが参加するだけ参加してくれ」

 

こうして俺も何故か知らないがコンテストに参加する事になってしまい

当日までにどんなアピールをするべきなのかを必死で考える事にした

しかし自分では何も思いつかないのでまずは経験のあるミラ達に聞く事にした

 

「・・・そういえばみんなはミス・フェアリーテイルコンテストに出るんだよな?

 アピールってどんな事をすればいいんだ?」

 

「そうね〜・・・私は去年は変身魔法を使ったかしら?」

 

「私も参加はしたが・・・審査員席を斬ってしまってな」

 

「何してるんだよ・・・変身魔法か〜・・・

 俺は使えないし別の案かな〜・・・」

 

「コウも勝つ気でいるなんて結構意外かも」

 

「別に勝つつもりはないけど・・・流石にカッコ悪すぎるのもな〜・・・」

 

その瞬間にミラが何かよからぬ事を思い付いたのか

みんなに集まりように告げて何やら内緒話を始める

 

(・・・こう言う時って大体が朝までコースなんだよな〜・・・

 まぁ単純に俺が我慢出来ないだけですけど・・・)

 

そんなこんなで夜に部屋で待っているように言われて俺は実際に部屋で待っていると

そこへ例のサキュバスのような格好をしているミラが入ってきてしかもマイクまで持っていた

 

「それでは!これより少しだけ早いコウだけに見せる

 ミス・フェアリーテイルコンテストを開催します!」

 

「・・・マジか・・・」

 

「まずはこの人!エントリーNo.1!ルーシィ!!」

 

ミラの紹介と共に入ってきたルーシィは露出の多い踊り子の衣装をしており

アピールとしてその豊満な胸やお尻を卑猥に揺らして踊っていた

 

「続きましてエントリーNo.2!ジュビア!」

 

次に入って来たジュビアはなんとマイクロビキニを着ており

色々な部分が見えそうになっていて

しかも本人が恥じらう姿が逆に背徳感を増幅させていた

 

「最後はエントリーNo.3!エルザ!」

 

最後に入って来たエルザは裸エプロンであり

しかも今回は堂々としている所為で色んな場所が完全に見えているので

もはや俺の理性は限界寸前だった

 

「さて審査員のコウさん?優勝は誰ですか?」

 

「そんなもん・・・選べるわけないだろうがぁぁぁああ!!」

 

「「「いやぁぁああん♡♡」」」

 

俺は三人をベッドに連れていくと速攻でルーシィの胸とジュビアのお尻を掴み

既に俺へのアピールしている時から濡れていたエルザのマンコに挿入した

 

「んひぃぃいいぃ!!♡♡わらひのおまんこ濡れてたのバレてたぁぁあああ!!♡♡」

 

「あひぃぃいいい!!♡♡おっぱい気持ちよしゅぎりゅうぅぅううう!!♡♡」

 

「んごぉぉぉおぉ!!♡♡コウしゃまの手がわらひのお尻をおかひてましゅうぅうぅうぅ!!♡♡」

 

三者三様にアヘ顔で嬉しそうにイキ狂っておりコウはすぐにエルザの膣内に射精する

 

「んへぇえええぇ!!♡♡あちゅいしぇいえき出てりゅうぅぅううう!!♡♡」

 

「まだだ!次はジュビアの番だ!」

 

「おぉぉおおお!!♡♡いきにゃりコウしゃまのオチンポ来たぁぁああぁ!!♡♡」

 

エルザに射精を終えると今度はジュビアのマンコに挿入し

今度はルーシィとエルザの胸に吸い付きながらピストンする

 

「あへぇええぇえ!!♡♡嬉しくて何度もイッちゃいましゅううぅうぅう!!♡♡」

 

「出すぞ!ジュビア!!」

 

「んぎぃぃいぃい!!♡♡コウしゃまのしぇいえきおいひいれひゅうぅぅうぅう!!♡♡」

 

ジュビアにも中出しを終えて俺は最後に三人を川の字で寝かせて

真ん中のルーシィに挿入しながらエルザのジュビアのマンコを指でかき混ぜていく

 

「んぉぉおおお!!♡♡やっぱりコウのオチンポしゅごいぃぃいいい!!♡♡

 もうこのチンポ以外にゃにもいらにゃいにょぉぉおおお!!♡♡」

 

「あぁあぁあ!!♡♡コウの指でグジュグジュに犯されていくぅぅううぅ!!♡♡

 しぇいえきがかき混ぜられて妊娠してしまうぅぅううう!!♡♡」

 

「いぃぃいい!!♡♡コウしゃまぁぁあああ!!♡♡

 コウしゃまの子供を孕ましぇてくらひゃいぃいぃいい!!♡♡」

 

「それはお前達次第だ!出すぞ!!」

 

「「「おぉぉおお!!♡♡イッグゥゥゥウウゥゥウ!!♡♡!!」」」

 

三人は同時に絶頂し嬉しそうなアヘ顔のままベッドの上でに気絶した

 

「さてと・・・それじゃあミラは個別でやろうか?」

 

「うん・・・♡」

 

そしてもちろん司会をしていたミラも朝まで犯していき

その日は本当に孕んだのではないかというほどみんなの子宮に俺の精液が注がれたのだった




(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
 設定に載っていないヒロインでも構いません
 回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです
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