バトル・オブ・フェアリーテイル事件と収穫祭を終えて
俺達にはしばしの休息が設けられる事になった
と言うのもあれから幽鬼の支配者との戦いほどではないがギルドがボロボロになり
とてもではないが仕事を受けられるような状況ではなかったからだ
「・・・もう力とか隠す必要も無くなりましたかね・・・」
「まぁのう・・・仲間にはバラしても問題はないじゃろうて」
「ですかね〜・・・まぁコレくらいなら一晩もあればこいつらで作業も終わるでしょ」
と言っても俺の能力でガードロモン達を呼び出して作業をさせていたので
おそらくギルドの復旧に関してはそこまでの時間は掛からないだろう
問題があるとしたらもう一つ・・・俺の存在が評議会にバレたかもしれないと言う事だった
「まぁ楽園の塔での事件で既に目は付けられていたと思いましたけど・・・
どうするんですか?俺はギルドには所属してますけど魔導士じゃないですよ?」
「その通り・・・じゃからこそ困っていると言ったところかのう・・・
まぁなんにしても向こうがそんな簡単に動く事はないじゃろうし
今は動向を探って行くしかない・・・くれぐれも目立つなよ?」
「それを言うのならくれぐれも事件が起きないでくれの間違いじゃ・・・」
マスターとの話し合いを終えて俺は家へと帰ると
そこには何故か裸エプロンで料理を作っているミラの姿があった
「・・・ミラさん・・・?そんな格好をしていると襲ってくれって言ってるようなもんですよ?」
「あん!♡だって・・・♡最近、収穫祭の準備で忙しくて相手してもらってなかったから♡」
「そう言って昨日の夜も相手して上げたでしょうが!!」
「んひぃぃぃいいい!!♡♡おっぱいしゅわれりゅうぅぅううう!!♡♡」
嘘を言ったミラの胸に思い切り吸い付いた俺はそのまま彼女の胸をおもちゃのように弄っていく
「んあ!♡わらひのおっぱい♡コウのおもひゃにされちゃってりゅのぉぉおお!!♡」
「いやだった?」
「しょんにゃことにゃいぃぃぃいい!!♡♡
わらひのおっぱいもおまんこも全部コウの物にゃのぉぉおおお!!♡♡」
「嬉しいね・・・!それじゃあご褒美のオチンポだ!」
「あぁぁぁぁぁああ!!!♡♡♡」
ミラのマンコに挿入した瞬間、おそらくはイってしまったのか膣内の締め付けが一気に強くなった
それにより思わず俺も射精してしまいそうになったがなんとか堪えて
激しくピストンしながらミラの胸を掴みそしてキスを交わしていく
「んちゅ!♡んあぁぁああ!!♡♡こりぇらめぇぇぇぇええ!!♡♡
キシュもオッパイもおマンコも全部しぇめりゃりぇたら
わらひおかひくなっちゃうぅぅうぅう!!♡♡」
「存分にイキ狂ってもらって構わないよ?ミラは俺の物なんだろ?」
「はひぃぃいぃい!♡♡わらひはコウにょもにょおぉぉぉおお!!♡♡
らからにゃんどでもいっひゃうのぉぉおぉおお!!♡♡」
「イクぞミラ!」
「イクイクイクイクイッグゥゥゥゥウウウ!!??♡♡♡」
ミラの子宮に大量の精液を注ぎ込んだのだがあまりにも多すぎて
俺はそのまま引き抜くとミラの全身にまで精液をぶっ掛けてしまい
アヘ顔で幸せそうなミラはマンコから精液を垂れ流し
全身をコーティングされたいやらしいオブジェとなった
「・・・とりあえず俺は先に風呂に入って意識を取り戻したらミラも入れるか」
そう思って俺が風呂場に向かうとそこには全裸になっているジュビアの姿があった
「コウ様・・・♡今日はジュビアが体を洗わせていただきます・・・♡」
ジュビアは自分の体に泡をつけて俺の体を洗っていく
体を擦らせる度にジュビアの喘ぎ声が聞こえてきて俺は再び勃起してしまう
「・・・それでは次にお口を洗わせていただきます・・・♡」
そういってジュビアは俺にディープキスをしてきて口の中を舐め回していく
正直な話、もはや体を洗っているのとは違うと俺は気づいていたが
もう我慢の限界なのでディープキスをしながら彼女の胸を思い切り掴んだ
「!?♡♡んほぉぉぉおお!!??♡♡」
「ダメだろジュビア?体を洗うのならもっと泡立てないとな?」
「んぎゅうぅぅぅうう!!♡♡ごめんらはいぃぃぃいい!!♡♡
ジュビアは・・・ジュビアは・・・イってしまいましゅうゥゥぅうう!!♡♡」
自分の体の泡を落とすのではないかと言うほどの潮をジュビアは吹き出しており
それが終わると同時に俺はジュビアのマンコに思い切り挿入した
「あひぃぃぃいいぃい!!??♡♡」
「今度は俺がジュビアを洗ってやる・・・こいつでな?」
俺はジュビアの膣内を満遍なく犯すようにチンポで掻き回してくと
それだけでジュビアはイキ狂っておりもはや声にならない喘ぎ声を上げていた
「最後だ・・・!出すぞジュビア・・・!」
「おぉぉぉぉおおお!!??♡♡♡」
中に出されると同時にジュビアは失神してしまいアヘ顔のまま地面に倒れた
俺はジュビアを連れて風呂場を後にするとそこには全裸のルーシィとエルザの姿があり
彼女達に連れられて寝室に向かいベッドに座らされると二人が俺のパイズリを始める
「うぉ!?どこで習ったんだよそんな事・・・!?」
「ん!♡ミラに習ったんだが・・・これは凄いな・・・♡♡」
「うっうん♡コウを気持ちよくしようとしてるはずなのに
逆に私達の方が気持ち良くなってイっちゃいそう・・・♡♡」
二人はぎこちなくではあるが胸を動かしており
その度に腰を震わせては甘イキをしているようで
そんな二人に習うように俺は最初の射精をしてしまう
「ぐっ!出る!!」
「「んぐぅぅぅうぅう!!??♡♡♡」」
二人はどうにか口で精液を受け止めるとそれを噛み締めながら飲んでいく
(なんて濃厚な・・・♡♡コレだけでもう達してしまったではないか・・・♡♡)
(ダメ・・♡これはもう癖になる奴だ・・・♡♡)
二人の瞳には完全なハートマークが浮かんでおり
まるで示し合わせたかのように二人はベッドで重なるように寝転がった
「「好きな方に入れて・・・♡♡」」
そう言われて最初に俺が挿入したのは下のルーシィの方だった
「んひぃぃぃいい!!♡♡オチンポきたぁぁぁぁああ!!♡♡
気持ちよしゅぎて潮がとまらにゃくにゃりゅうゥゥぅうう!!♡♡」
「次はエルザだな!」
「おほぉぉぉおぉお!!??♡♡ぶっといオチンポぉぉぉおお!!♡♡
このメス殺しのオチンポでわらひも堕とされりゅうぅぅうぅう!!♡♡」
二人のマンコに交互に挿入しながら俺はピストンを続けて
いよいよ射精の瞬間がやってくる
「出すぞ!ちゃんと二人に出してやるからな!」
「「来てぇ!!♡♡わらひのにゃかにいっぱいらひてぇぇぇぇええ!!♡♡」」
「出る!」
「「んごぉぉぉぉおお!!♡♡あっちゅいのキタァァァアア!!♡♡♡」」
二人のマンコから垂れ流される精液はまるで混ざり合うように重なっていき
幸せそうなアヘ顔を浮かべて二人はベッドの上に倒れるのだった
そして晩御飯を食べ終えた後も俺は四人を朝まで相手する事になり
翌日になってギルドに向かうと俺はマスターに呼び出された
「・・・評議会からの依頼ですか・・・」
「ああ・・・しかもその依頼は六魔将軍の偵察調査じゃ・・・!」
(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです