あれから結局、朝までミラ達を犯してしまった俺であったが
どうにか急いで起きて朝食の準備をしてウェンディを待っていたのだが
何故か起きてくるのがアヘ顔で気絶していたミラ達よりも遅かった
(もしかしてこの慣れないこの家に来て寝られなかったのかな?
だとしたらもっと慣れてもらう為にも今日は街の案内でもするか?)
そんな事を思いながら俺は飯を食べているとウェンディと視線があった
しかしその瞬間にウェンディは顔を真っ赤にして勢いよく視線を逸らす
あまりにも突然、顔を逸らされたので俺は一体、何かしたかと不安に思った
(なるほど・・・♡ウェンディは昨日の私達のSEXを見ちゃったのね?♡
通りで今朝からウェンディから雌の匂いがすると思ったわ)
するとミラはウェンディが隠している何かに気がついたようで
何やら悪そうな笑みを浮かべながら朝食を食べ終えると
女性陣だけで買い物に行ってしまう
俺もついて行こうとしたのだが下着を買うらしいので今回は遠慮した
「う〜ん・・・やっぱりみんな仲良くm越えしちゃいましたね・・・」
「まぁあれだけ夜に激しくされたら成長もするわよ
それに・・・もしかしたらその内、白い物も出せるようになるかもしれないしね?」
「・・・問題はそれまで私達がいくつ
あの激しい夜を越えなくてはいけないのか・・・と言う事だな」
「コッコウ様の為になら、たとえどんなに夜を共にしても大丈夫です!」
「・・・みっみなさん・・・コウさんの事が好きなんですね?」
みんなが幸せそうな顔をしながら下着を選んでいる様子を見て
ウェンディは本当にミラ達はコウの事が好きなんだと思っていると
「それはウェンディもじゃないの?昨日の私達の行為を見て
朝になるまでずっと自分一人だけで慰めてたんでしょ?」
「!??///」
「あ〜・・・流石にあんな顔をしてたらわかっちゃうよね・・・
しかも同じ女性だから・・・その・・・」
「ウェンディの股から雌としての匂いがかなりしたぞ?」
エルザの言葉がトドメとなって
ウェンディは完全に顔を真っ赤にして俯いてしまう
そんな彼女の方に手を置いてミラは真剣な顔で話し始める
「別に私達はウェンディがコウの女になりたいというのならばそれは否定しないわ
でもね・・・昨日のアレを見て分かったと思うけど
一度でもコウとSEXしてしまえばもう後戻りは出来ない・・・
特にウェンディは体も小さいからその疲労と快楽は計り知れないわ・・・
それでも・・・ウェンディがそれを望むのなら・・・私達は協力してあげる」
ウェンディはゆっくりと顔を上げてみんなの顔を見ると
本当に歓迎してくれているような顔をして頷いていた
「・・・でも・・・私・・・皆さんみたいにスタイルが良くないので・・・
その・・・コウさんを満足させてあげられるかどうか・・・」
「それなら心配はないわ!
コウとSEXしてれば否が応でも雌として体が勝手に成長していくもの!」
「実際に私達はそれで胸が大きくなりましたし!」
ミラとジュビアの熱意もありウェンディもそんな不安は吹き飛んだのか
何かを覚悟したようでミラ達にとあるお願い事をするのだった
そしてその夜、俺はミラ達に言われて寝室で起きて待っていた
おそらくは今日、また新しいエッチな下着を買ったのでそれを見せびらかすと同時に
そのままの勢いでSEXしたいのだろうと思って待っていると
「お待たせ〜!♡」
案の定と言うべきかスケスケだったり
丸見えだったりの下着を付けたミラ達が寝室に入ってきたのだが
何故かその中心には白い乳首やマンコが丸見えの下着を付けたウェンディの姿があった
「・・・えっと・・・マジで?」
「マジマジ大マジよ♡ウェンディもコウの女にしてあげて♡」
ミラはウェンディの背中を押すように俺の元へと歩かせたが
俺は流石に体の小さいウェンディを犯すのは気が引けた
と言うのも彼女の負担になってしまうと考えていたからだ
かと言ってこれだけの覚悟をして入ってきた彼女を蔑ろにするわけにもいかないだろう
(・・・しょうがない・・・本当に危険だったら止めればいいか)
「ウェンディ・・・おいで」
「はっはい・・・♡」
俺はウェンディを呼び寄せるとそのまま膝に座らせてディープキスをする
もうそれだけでウェンディはとろけた顔をしており可愛い乳首が勃起していた
「んきゅう!?♡♡乳首コリコリ!?♡♡」
「へぇ?ウェンディはみんなよりも感度がいいね?
まさか乳首を触っただけで絶頂しちゃうなんて・・・いやらしい娘だ」
「んひぃぃいぃい!!♡♡
乳首弄りながら耳元で囁かれたらそれだけでイックゥゥウウゥウ!!♡♡」
ウェンディは予想よりも遥かに感度がよかったようで
たった数分の前戯にも関わらず既に十回以上の絶頂を経験していた
「さて・・・ウェンディ・・・覚悟はいいね?」
「はっはひ・・・♡コッコウひゃんのおちんぽ・・・くらはい・・・♡♡」
「っ!!」
「んぉおぉぉおぉお!!??♡♡♡」
ウェンディの可愛らしい雌のおねだりに俺は我慢出来ず勢いよく挿入してしまった
無論、彼女は処女なので血が出ていたいはずなのだがその様子はなかった
(これ凄すぎる・・・♡♡私の中がコウさんでいっぱいになって・・・♡♡
嬉しい気持ちと快楽で頭が蕩けちゃって・・・しゅごしゅぎる・・・♡♡)
どうやらウェンディは俺が与える快楽に酔いしれているようで
これならば問題はないだろうと俺はピストンを始める
「んごぉぉぉおぉお!!??♡♡しゅごいぃぃいいい!!♡♡
わらひの中が全部、引き出されておまんこが幸せで
もう全身、イクのが止まらないのぉぉおぉおおぉお!!♡♡」
「本当にウェンディはいやらしいな!
その様子だったら膣内に出されても文句は言えないな!?」
「はひぃぃいぃい!!♡♡コウさんのしぇいえきくらはい!!♡♡
わらひの膣内をコウさんで満たしてくだはいぃぃいいぃい!!♡♡」
「出すぞ!」
「おぉぉおぉおお!!??♡♡あちゅいぃぃぃいい!!♡♡
コウしゃんのアツアツの聖液がわらひの膣内を満たして
イグイグイッグゥゥウぅウゥウ!!!♡♡♡」
ウェンディは潮を吹き出しながらアヘ顔で絶頂し子宮は俺の精液で満たされる
そしてゆっくりとチンポを引き抜くとどうやらまだ絶頂の余韻があるようで腰が戻らず
そのまま放心状態になってしまい俺は次の獲物であるミラ達へと視線を移した
「・・・覚悟は・・・いいよな?」
『えっと・・・優しくしてください・・・♡♡』
「断る!」
『んへぇぇぇぇええ!!♡♡ゆるひてぇぇぇぇぇええ!!♡♡』
(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです