こうしてリサーナが無事に帰ってきたその日はギルドで宴が開かれ
翌日の朝になるまで大いに盛り上がり歌って飲んでいた
そしてそれが終わると俺達は新しくリサーナが家で暮らす事になったので
彼女の服やら家具やらを買う為の買い物に付き合う事になったのだが
「・・・流石に騒ぎ過ぎてもう体力が残ってない・・・」
「あはは・・・確かにあんだけ騒いだらそうなるよね」
正直な話、朝まで騒いだという事もあり
もう既に俺には体力はなく眠いのを我慢しながら
買い物に付き合う事にした
まず買う事にしたのは家具からでこれに関してはやはり女子だからなのか
可愛い物を買っていき俺はそれをガードロモンなどに持たせて家に運ばせる
当然のようにやっているがリサーナはウチに住む事になっている
エルフマンと暮らさないのかと確認したが
どうやらミラや俺と一緒に暮らしたいと考えたらしく
仕方なく俺は許可を出して彼女に部屋を与える事にした
そんな事を考えていると次に向かったのは服屋だった
現在のリサーナはエドラスの時に来ていたドレスしかなく
動き易い服が欲しいと言って服屋にやってきたのだ
「どうかな?これとか良いと思うんだけど」
「確かに動きやすそうではあるけど・・・露出が多くないか?」
今のリサーナの格好はタンクトップにショートパンツという
なんとも健康さが際立つ格好だがいささか露出が多い気がした
「そうかな?でもコウがそう言うなら別のにするかな?」
こうしてリサーナは色んな服を試着し満足した物を何着か購入した
そして最後が一番問題であり・・・次は下着売り場に向かっていた
「・・・なぁ・・・ここはミラとかと一緒に来た方がいいんじゃないのか?」
「今更?もうミラ姉とかルーシィとかとは来たんでしょ?
なら私の下着だって一緒に選んでくれたっていいじゃん!」
そう言ってリサーナは一つの下着を持って試着室に入り着替える
そして出てくると彼女は水色の可愛い下着を身に付けていた
「どう?結構、冒険してみたと思うんだけど・・・♡」
確かにリサーナの言う通り可愛い下着ではあるが妖艶さも同時にあった
胸はしっかりと谷間が出来るほど寄せられており一番は魅惑的なのはお尻だった
リサーナの大きくて綺麗な形をしたお尻を強調するようにパンツが履かれており
彼女もそれが分かっているからなのかお尻をこちらに向けてアピールしてくる
「・・・まぁいいんじゃないか・・・他にも色々とあると思うけど・・・」
「それじゃあ色々と見ていこうよ!・・・夜の為にもね?♡」
やはりと言うべきなのか今日の夜はお楽しみのようで
そこから俺はリサーナの下着をたくさん選び家へと帰っていった
そして夜になりお風呂を終えると
部屋で待っていたのは下着姿のみんなが俺を待っており
先に腕に抱きついてきたのはミラとリサーナの二人だった
「今日は私達から犯して欲しいんだ・・・♡もちろん無茶苦茶にね?♡」
「ごめんね?♡こういう事だから遠慮しないで私達を壊してね?♡」
その言葉を聞いて俺は我慢が出来なくなり彼女達を抱き締めて
ミラの爆乳とリサーナの爆尻を揉みしだきながら熱いキスをする
「んちゅ♡んへ♡んほっ!♡」
(やばい・・・♡キスしながらお尻揉まれるだけで頭がトロトロに溶かされる・・・♡
イクつもりなんてないのにさっきから何度もイッちゃってる・・・♡♡)
「ん♡ちゅ♡んひぃ!♡」
(もう私のおっぱいも完全にコウ専用に改造されちゃってる・・・♡
リサーナも今日でこんな風にされてしまうんじゃないかって思うと・・・♡
興奮するのが止まらなくなっちゃう・・・!♡♡)
もはやら二人の股間は大洪水になっており
立ってるのすらままならないほど足がガクガクと痙攣していた
俺はそんな二人を抱き締めてゆっくりとベッドに運び
隣り合って寝かせるとそのまま二人のおっぱいに吸い付きながら
びちょびちょに濡れているマンコを掻き回していく
「んほぉぉぉぉおおお!!??♡♡♡
両方いっぺんはらめぇぇぇええ!!♡♡壊れりゅうぅぅぅうう!!♡♡」
「んぎぃぃぃぃいいい!!♡♡♡
妹と一緒におっぱいを吸われてイックゥゥゥゥウウウ!!♡♡」
二人は限界まで舌を突き出し腰が浮かび上がっていたが
俺はそんな二人を逃がさないかのようにおっぱいにしゃぶりつく
「「んごぉぉおぉおお!!!♡♡♡」」
そして二人が最大の絶頂をすると同時に俺はは口を放した
しかしそれは休ませる為ではなくこれから本格的に犯す為であり
俺はまだ絶頂の余韻が抜けないリサーナのマンコに遠慮なくチンポを挿入した
「んへぇぇぇぇええ!!??♡♡♡
オチンポキタァァァアア!!♡♡おマンコ壊れたぁぁぁぁああ!!♡♡」
その一発でリサーナのマンコは俺のチンポに屈服してしまい
もはや普通のセックスでは満足出来ない雌へと変えられてしまった
その後はミラのおっぱいを吸いながら俺は力強くピストンをする
その度にリサーナのいやらしいお尻が揺れており俺は思わずそのお尻を掴んでしまう
「おぉぉおぉおお!!??♡♡♡
ちゅきんにゃがらお尻揉まれたらおかひくなりゅうぅぅうぅう!!♡♡
わらひの子宮がせーし欲しくてオチンポにキスしちゃうのぉぉおぉお!!♡♡」
「ならその望み通りに子宮の中にいっぱいの精子を注ぎ込んでやる!」
「らひてぇぇぇええ!!わらひの子宮をコウで満たしてぇぇぇええ!!♡♡」
俺はリサーナに応えるかのように子宮口を貫き大量の精子を文字通り注ぎ込んだ
「んぉぉぉおおぉお・・・!♡♡子宮あちゅいぃぃいぃい・・・!♡♡」
子宮がいっぱいを超えて溢れるくらいまで精子を注ぎ込まれたリサーナはそのままアヘ顔で気絶
俺はチンポを引き抜くと次の相手であるミラにそれを向ける
「リサーナと同じにしてやる・・・今日は覚悟しろよ?」
「はっはい・・・♡わらひの子宮のコウの精子で満たしてください・・・♡」
「もちろんだ!」
「あひぃぃぃいいぃい!!♡♡♡」
こうしてリサーナも俺の家で一緒に住む事になりミラ達とコウを共有する事になったのだった
(お尻をコウに調教されちゃった・・・♡これからは触られただけでもイッちゃうかも・・・♡)
(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです