※この作品はR-18です。

フェアリーテイル・デジタライズ   作:迷える夜羊

45 / 61
今回はウェンディのエロ回です


谷間のある胸

本日、ウェンディの機嫌はとても良いものだった

その理由は他でもない自分の胸が成長し新しい下着を買う為だった

これまで子供体型であった為に谷間すらも出来ないような感じで

ルーシィ達と比べて少しだけ劣等感を覚えていたが

コウとの幾度に渡る激し過ぎる夜を超えて

なんとウェンディの胸はやっと谷間が出来るほどに成長したのだ

 

「シャルル!どんな下着が良いと思うかな!?」

 

「そんなの猫の私に聞かないでよね?

 それにこう言った事はルーシィとかに聞くのが良かったんじゃないの?」

 

「そっそれはそうなんだけど・・・」

 

確かにシャルルの言う通りルーシィ達ならば悩みにも乗ってくれただろう

しかしウェンディのささやかな願いとしては

今日の夜は自分で選んだ下着を身につけてコウに喜んで欲しいと考えていたのだ

それ故に今回の買い物に付き合っているのはシャルルだけであり

下着の相談は彼女にするだけしか出来ないのだ

 

「そうね〜・・・いきなり大人っぽいのも付けても背伸びをしている感じになるし

 ここはやっぱり可愛らしい下着にするのが一番じゃないかしら?

 こっちの白いのとかもフリルがあしらわれていてとても可愛いわよ?」

 

「たっ確かに・・・!でも出来ればもう少しだけ背伸びはしたいかも・・・」

 

「う〜ん・・・それならこっちの黒いのはどうかしら?

 これからデザイン自体は白と変わらないけど大人っぽいわよ?」

 

「うっうん・・・!確かにこれならコウさんも満足してくれるかも・・・!」

 

こうしてウェンディは新しい下着を購入し家に帰って早速、身につけてみる

鏡を見ながら自分の姿を見ていたウェンディだったがその顔は満面の笑みを浮かべていた

その理由はもちろん下着を買う理由になった自分の胸の成長だ

 

(まだみんなには及ばないけど少しずつ成長してるし・・・

 いずれはコウさんを虜に出来るほどの巨乳・・・いえ爆乳に・・・!)

 

しかしこの時のウェンディはまだ知らなかった

別に成長を待たなくてもいずれはそんな自分の夢見る体型になれると言う事を・・・

そしてその夜、ウェンディはみんなにお願いして一番最初にコウに抱かれる事になった

 

「・・・どっどうですか・・・?///」

 

「・・・うん・・・なんと言うか・・・すごい役得感と背徳感かな・・・」

 

可愛らしいウェンディが自分の手によって成長し女性として成長した役得感

それと同時に自分の手によってイヤらしい雌へと変えてしまった背徳感

その両方を味わいながらも俺は今のウェンディの姿を見て欲情していたのは間違いなく

俺の股間にそびえ立つ物を見てウェンディはイヤらしい笑みを浮かべながらゆっくりと近づき

そして丁寧に俺のチンポにキスをしながら舐め回していく

 

「ちゅ♡えろっ♡んちゅる♡じゅるるっ♡」

 

(コウさんのオチンポ美味しい・・・♡これを咥えただけで頭の中が幸せになって

 まるでこの為に自分が生まれてきたんだって錯覚しちゃう・・・♡)

 

「ぐっ!出るぞ!!」

 

「んぶっ!?♡んん!!♡♡ごきゅ♡ごくり・・・♡♡んく!!♡♡」

 

(あぁ・・・♡♡コウさんの精子が私の喉を通って体の中に入っていく・・・♡♡

 それだけで軽くイって子宮が勝手に発情しちゃう・・・♡♡)

 

ただチンポを咥えて射精させただけなのに何故かウェンディの方が絶頂した数は多く

既にその顔は完全に発情し切った雌の顔になっており俺はそれに我慢出来ず

ウェンディを抱き寄せて彼女の成長した胸を弄っていく

 

「んきゅう!?♡♡いきにゃり胸!♡しゅごひっ!!♡♡」

 

「随分と成長したね?今日の下着も新しいのだったし・・・成長した?」

 

「はひ♡♡コウしゃんに何度も何度も揉まれて・・・♡♡

 何度も何度もイかされて・・・イヤらしい体になっちゃいました・・・♡♡」

 

「俺の所為にしない!」

 

「んほぉぉぉおお!??♡♡♡」

 

いきなり俺に胸を包まれたウェンディは予想だにしていない快楽に絶頂し

その顔をイヤらしいアヘ顔へと変貌されて俺の事を見ていた

 

「ウェンディは元々、イヤらしい女の子だったよ・・・!

 だからこんな風にイヤらしい体に育ったのも自分自身の所為だ・・・!」

 

「はぃぃぃいい!!♡♡わらひはイヤらしい娘でしゅうぅぅうぅう!!♡♡

 だからもっとわらひにお仕置きしてくらはいぃぃぃいい!!♡♡♡」

 

胸を揉まれ乳首を掴まれ吸われ

ウェンディはありとあらゆる方法で胸を執拗に責められた

そのおかげで既に彼女の股間は大洪水になっており

体も腰がずっと浮いたまま痙攣が止まらず壊れてしまうのではないかと思うほどだった

しかし流石にこの後にもルーシィ達が控えていたりするので

コウは胸を弄るのをやめてこのままチンポを挿入してしまう事にした

 

「入れるぞ・・・!ウェンディ!」

 

「はひぃぃぃいい!!♡♡入れてくらはいぃぃぃいい!!♡♡

 コウひゃんのオチンポでわらひの子宮をおかひてくらはいぃいぃいい!!♡♡」

 

「ああ・・・!ウェンディをもっとイラやしいダメな娘にしてやる!」

 

「おぉぉおぉお!!♡♡オチンポキタァァァアア!!♡♡

 しゅごい大きいオチンポがわらひの中を満たしてましゅうぅぅぅうう!!♡♡」

 

もう今の彼女は完全に快楽だけを貪る為だけに存在しており

そこにはもはやエロ以外の言葉は存在しておらず

恥も外聞も全て捨ててウェンディはとにかく自分が気持ちよくなる事だけを考えていた

 

「んぎぃぃいぃい!!♡♡コウしゃんのオチンポしゅごいのぉぉおぉお!!♡♡

 わらひの子宮をオチンポでゴンゴンちゅいてるぅぅぅうう!!♡♡

 こんなの知ったらメシュになるしかにゃいのぉぉぉおお!!♡♡」

 

「そうだ!ウェンディは俺だけの雌だ!

 その証明を今からウェンディの中に出してやる!」

 

「あひぃぃぃいい!!♡♡本気ピシュトン来たぁぁぁああ!!♡♡

 もう心も体も堕とされるのにしゃらに堕とされりゅうぅぅうぅう!!♡♡」

 

「出すぞ!ウェンディ!!」

 

「んぉぉおぉお!!♡♡あちゅいの出てりゅうぅぅうぅう!!♡♡

 コウしゃんの精子がわらひの子宮を満たしてマーキングしてりゅうぅうぅうう!!♡♡」

 

長い射精が終わり俺はチンポを引き抜くとウェンディの膣内から精子が溢れ出す

それすらもウェンディには凄い快感だったようで腰を浮かせて絶頂していた

最後に俺は彼女の頭を撫でると安心したかのように彼女は幸せそうなアヘ顔を浮かべて気絶した

 

 

 

 

 

(・・・此度の宿主は子供か・・・我ら四大竜も落ちたものだな・・・)

 

(ですが彼女からは慈悲の心を感じます・・・素質も十分だと思いますよ?)

 

(ならば早めに修行を始めるとするか・・・もう一匹の暴れん坊が目覚める前にな)




(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
 回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。