リサーナが自らの処女をコウにあげた日
彼女はとても不思議な夢を見る事になった
「・・・ここは・・・」
『ここはお主の夢の中じゃ・・・娘よ』
「!?誰!?」
リサーナが声の聞こえる方へ振り返ると
そこにはなんとも言えない小さな白いネズミと
その隣に立つ自分よりも大きなウサギのような獣が立っていた
『我はクンピラモン。お主の説明役としてここに参った
隣にいるのは我が同胞であるアンティラモンだ』
『・・・よろしく・・・』
「はっはぁ・・・」
『我らはお主の想い人であるコウが与えし力だ
と言っても力を使うにはお主の姉と同様、我らに認めてもらう必要がある
まぁ我とアンティラモンに関しては最初からお主に力を使わせるがな』
リサーナはまさか自分の中にコウの力が宿るとは思っていなかったようで
それと同時にそんな力を自分が貰ってもいいものかと思っていた
「コウが私に?でもそんな簡単に力をもらってもいいんですか?」
『残念ながら我らはそこまで言うほど強い力ではない
おそらくはお主の姉達ほど強くなる事は出来ないだろう・・・』
『左様・・・我らはあくまでの主に使える使徒・・・本当に強いのはあの方達だ』
「あの方達?」
リサーナは彼らの話しているあの方達と言う言葉が気になったが
どうやら今の自分にはまだ関係のない話のようで特に説明はなかった
『ともかく今のお前には
これから我らの同胞である残り十体のディーヴァの力を手にする必要がある
・・・お主はこれからコウと一緒に戦うだけの覚悟はあるか?』
「・・・もちろん・・・!私とミラ姉はこれまでコウにたくさん助けてもらった・・・
そして今ではこんなにも私の為に色んな事をしてくれている・・・
だったら私がするべき事は少しでもコウの役に立つ事だと思うから!」
『・・・よかろう・・・まぁ今回は説明をするだけなので特にやる事もないが
次にこの世界に来る時には他のディーヴァと顔を合わせられるようにしよう・・・』
そう言われてリサーナはゆっくりを目を覚ますと現実世界へと戻っていた
そして腰が砕けていて立てなくなっていたのは言うまでもない
(うぅ・・・これに耐えられるみんなが凄い・・・)
その日、リサーナはプールを堪能したいと新しい水着を着て俺を誘ってきたのだが・・・
「・・・えっと・・・プールを堪能したいって言ってませんでしたっけ?」
「うん♡だからプールでコウの体を堪能しているんだよ?♡」
何故かプールに来た瞬間、俺はリサーナに抱きつかれて
体を押し付けられるように色々な場所を舐められていた
(・・・リサーナってこんなにエロい事に積極的だったっけ?)
「・・・まぁでも・・・目の前にあって堪能しないのは失礼だよな」
「んちゅっ!?♡ん!♡ちゅる♡えろっ♡」
いきなりキスされて驚いているリサーナだったが
すぐにその快楽を受け入れて身を捩りながら俺とのキスを貪る
その顔はもう完全に発情した雌でありその顔には早く犯してほしいしか書かれていなかった
俺はそれに応えるかのようにキスをしながらリサーナのお尻を揉んでいく
「んぶぅぅぅうう!!♡♡お尻!♡はむ♡イジメちゃ♡
むちゅ♡ダメなのぉぉぉおお!!♡♡」
お尻を揉みしだかれていくリサーナは何度も何度も絶頂する
もはや彼女の秘所からは愛液が溢れて止まらなくなっており
もはや水着など身につけている必要はないと俺は彼女を全裸に脱がし
そしてもはや準備万端な彼女のマンコへ一気にチンポを挿入した
「んぉぉぉおお!!♡♡ぶっといオチンポキタァァァアア!!♡♡
これが欲しかったのぉぉぉおお!!♡♡
もうこれなしじゃ生きていけない体にされちゃったのぉぉぉおお!!♡♡」
子宮をゴツゴツ突かれているリサーナは絶頂が止まらなくなっており
アヘ顔を浮かべながらただひたすらにその快楽を受け入れる事しか出来ず
俺が腰を動かす度に彼女のお尻に負けないほど大きな胸も弾んでいる
もちろんそれを見せられて俺が我慢出来るわけもなく押さえつけるかのように吸い付いた
「ひぎぃぃぃいい!!♡♡らめらめらめぇぇぇええ!!♡♡
子宮ちゅかれながらおっぱいも吸っちゃらめぇぇぇええ!!♡♡
わらひの体、おかひくなっちゃうからぁぁぁああ!!♡♡」
「それじゃあもっと俺好みにおかしくなってくれ」
「ぉぉぉおお!!♡♡なりゅうぅぅぅうう!!♡♡
コウのしゅきなようにわらひをおかひてこわひていいからぁぁぁああ!!♡♡」
「それじゃあもう遠慮はいらないな?」
「んほぉぉぉぉおおお!!??♡♡♡」
リサーナからの許可も出たので俺は本気ピストンでリサーナを犯していく
すると先ほどまで喋るだけの余裕があったリサーナも喘ぎ声をあげるしか出来ず
体も壊れるのではないかと言うほど痙攣していたがそれでも俺は無視してピストンを続ける
「出すぞリサーナ!受け止めろよ!」
「んぉぉぉおお!!♡♡イグイグイグイグ!!♡♡」
「出る!」
「イィィィィイッグゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”!!♡♡♡」
トドメの中出しを受けたリサーナは獣のような雄叫びを上げながら絶頂失神し
その開放感からなのか失禁すらもしながら幸せそうなアヘ顔で気絶していた
(・・・流石にやり過ぎたかな?)
『・・・相変わらず容赦のない男だな・・・彼奴は・・・』
『そうだな・・・ところでアンティラモンよ・・・我らが同胞の様子はどうだった?』
『とりあえずは彼奴の事を認めている者も多い
おそらくはすぐに力を貸してくれる者もいるだろうな』
『そうか・・・後は彼女が我らの主を目覚めさせるだけの力を得る事だけだな』
(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです