※この作品はR-18です。

フェアリーテイル・デジタライズ   作:迷える夜羊

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着せ替えするだけのフェアリーテイルのゲームが欲しい
もしくはフェアリーテイルの恋愛ゲームでもいい


昼の勝負と夜の勝負

翌日に朝になり俺は昨日の自分が何をしたのかを思い出して後悔していた

 

(まさかミラの事を犯してしまうとは・・・!)

 

ミラが望んでいた事とはいえあんな事をしてしまうとは自分でも思っていなかった

何故ならばミラの想いは本来ならばこの世界に存在していない男へのものだからだ

だからこそ幸せな気持ちがあると同時に後ろめたい気持ちもあった

それは他でもない自分がこんな幸せな気持ちになってもいいのかと思っているからだ

 

「んん・・・!あれ?もう起きたの?」

 

「あっああ・・・!ミラはまだ辛いだろうから寝てていいぞ!

 今日は俺が代わりに朝飯を作ってくるからさ!」

 

そう言って俺は急いでベッドから出て服を着るとキッチンに向かった

 

(そっか・・・昨日はコウとセックスしたんだっけ・・・激しかったな・・・♡)

 

実はこの時のミラは昨日のセックスの衝撃が腰が抜けている状態だったのだ

それほどまでに昨日の俺は激しかったと言う事なのだが

 

(うぅ〜・・・!コウとセックス出来たのは嬉しいけど

 凄すぎてこっちの体がもたないかも・・・♡)

 

ミラは昨日の事を思い出しただけで再び秘所を濡らしており

俺の朝御飯が出来る前に一回だけオナニーをしていた事を俺は知らない

そして俺は今日の予定として家の家具を買いに行こうとしていたのだが

 

「コウ!俺と勝負しろ!!」

 

「・・・どうしてこうなった・・・」

 

それは少しだけ時間を遡るのだがミラがまだフラついている様子だったので

心配になって俺も一緒にギルドに連れて行くとみんなが喧嘩を始めていたのだ

その理由が一体なんなのかと思っていると

どうやら主人公であるナツが帰ってきたのだが

エルフマンが俺の話をしたようで俺を出せと暴れているらしいのだ

 

「なんで俺の事を喋っちゃうかな〜・・・で?肝心のエルフマンは?」

 

「そこでぶっ倒れてるよ」

 

そして喧嘩の原因となったエルフマンはナツに倒されており完全に気絶していた

 

「はぁ〜・・・しょうがない・・・俺が戦う事にするか」

 

俺はこの場を収めるためにため息を吐きながらナツの元に向かった

 

「はいはい!その辺にしておかないとギルドが壊れちゃうでしょうが!

 みんなやめなさい!」

 

「なんだお前!?邪魔すんじゃねぇ!!」

 

そう言ってナツは拳を振り翳してきたが俺はそれを簡単に受け止める

するとまるであり得ないとばかりにナツは目を見開いて驚いていた

 

「俺がお前の探していたコウだよ・・・勝負したいんだろ?なら外でやろうぜ?」

 

「お前がコウか!よっしゃ!それじゃあさっさと行こうぜ!」

 

こうして先ほどの時間に戻り俺とナツは外で戦う事になった

しかもみんなは皆でなんか賭け事してるし・・・

 

「それじゃあやろうか・・・俺も今日は予定があるから早めに終わらせたいし」

 

「おう!行くぜ!火竜の・・・咆哮!!」

 

ナツは早速、俺に向かって火炎のブレスを吐くが俺はそれを片手を降って掻き消す

 

「なっ!?だったら近づいて攻撃してやる!火竜の・・・鉄拳!」

 

ブレスをかき消されてナツは近接戦ならば通じると思い

近づいて炎を纏った拳で攻撃してくる

しかし俺は最低限の動きでナツの攻撃を躱していき一発も当たっていなかった

 

「そろそろ終わらせるか・・・ナツ・・・歯を食いしばれよ?」

 

「あぁ!?」

 

「獣王拳!!」

 

俺はレオモンの技である獣王拳を生身で放つとナツに当たり

そのまま数十メートルくらい吹っ飛ばしてしまった

 

「・・・もしかして・・・やりすぎちゃった?」

 

その後、ナツは完全に俺に対してライバル心を持ったようで何度も勝負を挑まれた

しかし今日に関してはやる事があるので再び拳で黙らせてから家具を買いに向かった

 

「悪いなミラ・・・本当は一人で済ませたかったんだけど店が分からなくて」

 

「別に大丈夫よ!それにコウには助けてもらったんだからこれくらいはしないと」

 

俺はミラの案内で家具を購入していき

それを家に運んでようやく家が本当の意味で完成した

 

「・・・あのさミラ・・・やっぱりここまで大きいベッドはいらなかったんじゃないか?」

 

「そう?色々とするならこれくらいの大きさが必要だと思うけど・・・」

 

購入した時にはその疑問を抱くのをやめたが

やはりベッドを置いた後で思った

どうして俺はこんな十メートルを超えるような

巨大なベッドを買ってしまったのだろうと

しかしミラはまるでこのベッドがあるのは

当たり前だと言うような顔をしていた

 

「・・・まぁいいか・・・ところでミラさん?もう遅いのでそろそろ帰ったほうがいいのでは?」

 

「そう思ったんだけど疲れちゃって・・・今日はここに泊めてもらっていいかな?」

 

「それ絶対に嘘ですよね?だって準備万端と言わんばかりに荷物を持ってきてますもんね?」

 

「てへ♡」

 

ミラのてへぺろに思わずときめいてしまったのは放っておいて

俺は断っても無駄だと思いミラを泊めて上げる事にした

そしてその夜・・・やはりと言う感じで俺はミラと一緒に寝る事になった

 

「んっ♡んちゅ♡ん〜♡えろっ♡」

 

ミラは部屋に入った瞬間に俺にディープキスをしてきて

俺はそれを受け入れながら彼女を抱きかかえてベッドに向かう

そしてベッドに着くとミラの胸をネグリンジェごしに揉んだ

 

「あっ♡やっぱり♡コウの手♡気持ちいい♡

 布越しなのに♡また♡イック!♡」

 

たった数回しか揉んでいないのにもうミラは絶頂してしまい

その様子を見て我慢が出来なくなった俺はネグリンジェを脱がして

露わになったミラの胸に吸い付いた

 

「んひぃいぃぃ!!♡♡コウ!♡赤ちゃんみたいに♡♡

 必死におっぱいに吸い付いてきて♡♡

 とっても気持ちいいのぉおぉおぉ!!♡♡」

 

昨日に比べたらまだ意識に余裕はあるのだが

それでもミラは激しく感じており既に腰は浮いて愛液が垂れ出ていた

俺はそれを見ておっぱいから口を離すと今度はミラのマンコの方に向かい

 

「!?♡♡おおぉおおぉぉぉお!!??♡♡」

 

垂れ出てるミラの愛液を吸うようにマンコに吸い付いた

 

「らめらめらめぇえぇぇぇ!!♡♡

 しょんなにしゅいちゅかれたら止まらなくなっちゃうぅうぅぅうぅ!!♡♡」

 

「いいよミラのなら俺はいくらでも飲めるからな」

 

「しょれぇぇぇええぇ!!♡♡

 しょんな事、言われたら嬉しくてまた出ちゃうのぉおぉおぉおお!!♡♡」

 

溢れ続けるミラの愛液を吸い尽くした頃には

既にミラの顔はアヘ顔へと変わっており腰が浮いたまま戻ってこなかった

そして俺はそんなミラの腰を掴んで抱き上げるとマンコにチンポを突っ込んだ

 

「んあぁぁああぁぁ!!♡♡これぇ!♡これが欲しかったのぉおぉおぉぉ!!♡♡」

 

俺がピストンを始めると顔の前でミラの爆乳が別の生き物のように揺れており

我慢の出来なくなってしまった俺は暴れるミラの爆乳に吸い付いた

 

「おひぃいぃいぃい!!??♡♡いみゃはおっぱいらめぇぇぇええぇ!!♡♡

 おっぱいまでしぇめらりぇたらイクの止まらなくなっちゃうぅぅううぅうぅ!!♡♡」

 

しかし俺はミラの言葉を聞く耳も持たない程に彼女の体に夢中になっており

そしていよいよ限界に来てミラの子宮を貫き奥の方で大量の精液を吐き出した

 

「んおぉぉおぉおぉぉぉ!!♡♡

 コウのしぇいえきがわらひの子宮に入ってりゅううぅうぅうぅ!!♡♡

 まらイク!♡イクイクイクイクイクイックぅウウゥゥウゥウ!!♡♡」

 

ミラは子宮に出されると同時に最大級の絶頂を味わい完全に力尽きてベッドに倒れ込んだ

 

(まら負けひゃった・・・♡れもとってもしあわしぇだからいいや〜・・・♡♡)

 

こうして俺とミラの夜の勝負は俺の圧勝と言う事で幕を閉じたのだった




(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
 回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです
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