正直、暑くて何も手がつかない状態です
なので夏の間は不定期になってしまいます
今回も短めのエロ回です
どうにか七年という月日から回復した自宅
しかしそれはギルドの施設などにも言える事であり
俺はこの数日、休まずに施設などの修復などを行なっていた
そのおかげでもう疲労はピークに達しており
家に帰る頃にはもう眠る以外の選択肢しか持っていなかったが
流石に何も食べずに眠ったりするわけにはいかなかったので
家に帰って何かしらは食べないといけないと考えながら自宅の扉を開けると
何故かリビングにはクエストに出掛けたはずのジュビアの姿があった
「おかえりなさいませ!コウ様!」
「あれ?みんなは借金とか返すって言って
気合い入れてクエストをこなしに行ってなかったっけ?」
「実は早くクエストが終わりまして!
それでコウ様のお世話をしに帰ってきました!」
どうやら俺のお世話をする為にジュビアは帰ってきたようで
自分も疲れているはずなのに申し訳ないと思いながらも
俺はその好意に甘える事にしてジュビアの作ってくれた料理を食べる
「どっどうでしょうか?ミラさんの作った物には劣りますけど
料理にはそれなりの自信があるんです・・・!」
「・・・うん!確かに美味しいよ!
ジュビアのお料理もこれからは食べたいな!」
「ジュジュビィ〜ン♡♡」
今の言葉はジュビアにとってクリティカルヒットだったようで
完全に目がハートの状態になっており倒れそうになるが
俺はそれを抱き抱えると同時に彼女の服を脱がして下着姿にする
「さて・・・ご飯も食べたし喉が渇いたな」
「はっはい・・・♡どうぞジュビアのおっぱいを吸ってください♡♡」
ジュビアは自ら差し出すように下着を外して胸を晒し
我慢が出来なかった俺はその豊満な胸に吸い付いた
「あひぃぃいいい!!♡♡
しょんあちゅよくしゅわれたらおっぱい壊れちゃうぅぅぅうう!!♡♡」
(やっぱりジュビアの母乳は飲みやすくて美味しいな
いっその事、母乳を絞って冷蔵庫とかに冷やしてとっておくか?
いや・・・やっぱり直接、飲む楽しみは欲しいもんな)
「んぎゅぅぅううう!!??♡♡
一気に両方はらめぇぇぇええ!!♡♡
もう母乳が止まらなくなっちゃいますぅぅぅうう!!♡♡」
それから数分ほどジュビアの母乳を飲み
満足した俺は彼女の胸を解放するのだが
どうやら本人の言っていたように
ジュビアのおっぱいは壊れてしまったようで
口を離したにも関わらず母乳が吹き出して止まらなくなっていた
その光景に俺は思わず欲情してしまうのだが
流石にアヘ顔で失神しているジュビアにこれ以上の無茶をさせるわけにはいかず
今日は自分で処理しようかと思いながら風呂に向かうと
何故かそこには全裸で待機していたエルザとウェンディの姿があった
おそらくは彼女達もジュビアと同じで俺の事を労いにきたのだろう
しかし今の俺は完全に欲情していた状態だったので
もはや話を聞いている余裕もなくそのまま二人を抱きしめて
ウェンディのマンコに思いきり挿入した
「んぎぃぃぃいい!!♡♡
いきにゃり子宮、叩かれちゃいましたぁぁぁああ!!♡♡」
「エルザはこっちで俺とキスしながら胸を弄らせてもらおう」
「んあ♡いいぞ♡私の全身はお前の物だからな♡
んちゅ♡あむ♡くちゅ♡」
ウェンディの小さなマンコをガンガンと突きながら
俺はエルザのおっぱいを弄りそのままキスをする
エルザはまだ感じてはいるものの余裕そうな表情をしており
逆にピストンで何度もイキ続けているウェンディは余裕はなさそうだった
なので俺は一旦、ウェンディからチンポを抜いてエルザに挿入し直した
「んぉぉぉおお!??♡♡
ばきゃものぉぉおぉお!!♡♡
入れりゅにゃら入れりゅって言えぇぇぇええ!!♡♡」
「悪い悪い!それじゃあ動かすぞ」
「んごぉぉぉおお!!♡♡
ピストン強しゅぎりゅうぅぅぅうう!!♡♡
わらひのメスマンコが勝手に降伏しゅりゅうぅぅぅうう♡♡」
たった数回しか動かしていないのに
それだけでエルザのマンコは俺に屈服してしまったようで
いつでも射精してくれと言わんばかりに子宮口を開いていた
「出すぞ!二人の中にたっぷり注いでやる!」
「「おぉぉぉおお!!♡♡
あちゅい精液で妊娠しちゃうぅぅぅうう!!♡♡」」
ちゃんと両方の膣内に射精した俺は二人を風呂場から運び出し
そして寝室に戻る前にジュビアを起こして彼女を朝まで犯すのだった
(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです