※この作品はR-18です。

フェアリーテイル・デジタライズ   作:迷える夜羊

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今回は番外編でお送りします


番外編・下着を買いに

ルーシィとミラが俺と一緒に暮らし出して少し経った時にその事件は起きた

 

「・・・えっ?着れる下着がもうない!?」

 

「「うん・・・///」」

 

二人の話を聞くとどうやら俺が散々と二人を犯してしまった事で

胸が大きくなってしまい今までの下着が着けられなくなったそうだ

 

(・・・確かに原作より大きくなってると思ったけど・・・

 まさか自分の手で大きくしていたとは・・・恐ろしいな・・・)

 

彼女らの胸はそれだけ魅惑的でそれを自分の手で成長させ

それによって更に魅力が上がり再び成長させるという

ある意味での無限ループが発生してしまっていたのだ

このままいけば間違いなく二人の胸は爆乳を超えて超乳になるだろう

 

「・・・とりあえず下着を買いに向かいたいって事なのか?」

 

「そうなんだけど・・・どうせならコウに選んでもらおうかなって?」

 

「なん・・・だと!?」

 

ミラはまさかの提案を俺にしてきて正直、戸惑いを隠せなかった

何故ならば男にとって女性と一緒にいく下着店は地獄でしかないのだ

趣味の悪いものを選んでしまってはセンスを疑われてしまうし

かと言って純粋にエロいものを選んでしまっては俺の品性を疑われる

つまりどうあったても俺の株が減る可能性が十分にあるという事だ

 

「・・・やっぱりダメかな?」

 

すると俺の不安が分かったのかルーシィとミラが

ノーブラの谷間を見せつけながら俺に上目遣いでお願いしてきた

 

「・・・分かったから・・・離れてくれ・・・///」

 

「「やった!♡」」

 

危うくそのまま二人を押し倒しそうになったがなんとか踏み留まり

俺達は二人の下着を探す為に下着店へと向かった

 

「・・・来ておいてなんだが・・・二人のサイズはあるのか?」

 

「う〜ん・・・とりあえず探してみないと分からないけど

 このお店は大きい胸の人を専門に扱ってるから大丈夫なはずよ?」

 

そう言われてみると確かに売っている下着のカップ数はかなり大きかった

コレならば確かに二人のサイズもあるかもしれないと思いながら

二人は店員に胸を測ってもらうとなんと5センチも大きくなっていた

 

「嘘っ!?そんなに大きくなったの!?」

 

「私に関してはメートル単位になっちゃったな」

 

ルーシィはそこまで大きくなったのかと驚いており

ミラに関してはいよいよメートル単位の大きさになったのかと

少し困った声を上げていた

そして二人は俺を見ていたので俺は素直に頭を下げて謝った

 

((まぁ・・・♡すぐにまた大きくなるだろうけど♡))

 

(・・・なんだろう・・・嫌な予感がする・・・)

 

一瞬だけ背筋が凍りそうな何かを感じたが

とりあえずは気にしないようにして二人の下着選びに付き合う

 

「・・・と言っても俺が選ぶ必要あるか?」

 

「もちろん!だって・・・脱がすのはコウなんだよ?♡」

 

まるで自分の為に選んで欲しいと言わんばかりにミラは耳元で囁き

俺はそれを聞いて仕方なく二人のサイズに合った下着を選ぶ事にした

 

「・・・それじゃあ・・・ルーシィはこっちで・・・ミラはこっちかな?」

 

俺が選んだのはルーシィに対しては白の可愛らしい装飾が施された下着で

ミラに対しては黒のセクシーな感じの下着を渡した

するとそれを見た二人は驚きながらもすぐに嬉しそうな笑みを浮かべる

 

((コウって・・・♡ちゃんと私達の事を考えて選んでくれるんだ♡))

 

二人はその色とデザインを見て自分がちゃんと気に入るものだと分かり

それだけ自分達の事を考えているのだと嬉しく思ってしまったのだ

 

「それじゃあ他にあと5着くらいは選んでね?♡」

 

「・・・マジかよ・・・」

 

そんなこんなで精神をすり減らしながら二人の下着を選んでいき

俺はげっそりとした表情をし二人は嬉しそうにしながら家へと帰っていく

そして夜になり今日はゆっくりの風呂に入って

後は寝るだけだと思った時に扉がノックされた

 

「コウ?ちょっと中に入ってもいいかな?」

 

「ミラか?別に構わないぞ?」

 

それを聞いてミラが扉を開くとその奥にはとんでもない光景があった

 

「なっ!?」

 

「どう?♡似合うかな?♡」

 

そう言っているミラと隣にいるルーシィはエロい下着をつけていた

ルーシィはスケスケの白い下着をつけており

ミラは乳首とマンコの部分に穴の空いている黒い下着を身につけていた

それを見た瞬間に俺の股間は一気に元気になり

それを見た二人は作戦成功という感じのいやらしい笑みを浮かべていた

 

「あの後で店員さんに教えてもらって二人で買ったんだ・・・♡」

 

「似合うかな?♡コウに選んでもらった下着を参考にしたんだけど・・・♡」

 

「・・・二人とも・・・その姿で来たって事は・・・覚悟してるよな?」

 

「「あっ♡」」

 

俺は二人の元に歩いて行き目の前に立つとその成長した胸を揉む

 

「ただでさえ大きくていやらしいのにこんな下着まで着けて!

 また胸が大きくなってもいいのか!?」」

 

「ああん!♡いいの!♡コウの手でもっと大きくして欲しいの!♡」

 

「んひぃ!♡コウがいっぱい気持ちよくなるなら♡もっと大きくして!♡」

 

「分かったよ!ならもっと大きくしてやる!!」

 

「「んほぉぉぉおおぉ!!♡♡」」

 

俺は徹底的に二人の胸を揉みしだくと既にまともに立てる状況じゃなく

股からも愛液が滝のように流れ出ていて俺は二人のベッドに運ぶ

そしてルーシィを下にして上にミラを乗せてお尻を突き出させる

 

「まずはミラからだ!」

 

「おぉぉおぉお!!♡コウのおチンポ入ってきたぁぁぁああ!!♡♡」

 

ミラのマンコを数回突いた後で今度はルーシィのマンコに挿入する

 

「あひぃぃいいぃ!!♡こりぇ!♡こりぇが欲しかったのぉぉおぉお!!♡♡」

 

俺は交互に二人のマンコを突いていきその違いを楽しんだ

 

「もうそろそろ出すぞ!」

 

「「はぃぃいいぃ!!♡わらひの子宮をいっぱいにひてぇぇえぇぇ!!♡♡」」

 

「くっ出る!!」

 

「「んおぉぉおぉお!!♡♡あちゅいのいっぱい出てりゅうぅぅうぅ!!♡♡」

 

俺は二人の子宮に中出ししチンポを引き抜くといやらしく精液が股の間から流れ出ていた

それを見て更に我慢できなくなった俺が朝まで彼女らを犯し尽くし

再び胸を大きくしてしまって下着を買いに行く事になったのは言うまでもない




(アンケートでヒロインに使って欲しいデジモンや勢力そして衣装を募集してます
 回答はURLから行ってください)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=244449&uid=276839
後出来れば設定の衣装を着たヒロインの挿絵も欲しいです
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