アレから再びレウスは下界を散歩していたのだがそんな時にとある王国にたどり着いた
そこの名前はドレスローザであり
そこに舞い降りたレウスに対して王国の兵士達が取り囲んでいた
そしてそこへ国王であるリク・ドルド三世と軍隊長のタンク・レパントが現れた
「貴殿はかの有名な怪獣王とお見受けする!一体何用でここに参られた!?」
「・・・ただの観光だ・・・誰かに手出しをするつもりはない・・・」
「・・・その言葉・・・信じてもいいのか?」
「信じようと信じまいと俺は俺の言葉を守るだけだ」
そう告げてレウスはそのまま街に出て行くとなんとも活気のある街だった
レウスは近くにある店に入って情報を聞くと
どうやらこの国の第一王女と英雄キュロスが結婚したそうだ
それを聞いてレウスはここまで幸せな国は他にないと思い良い国だと実感していた
すると再びレウスの周りに王国兵が現れると
今度は彼を取り囲むのではなくとある人を護衛していた
「初めまして・・・私はこの国の第二王女であるヴィオラと申します」
どうやら彼女は自分の能力でレウスがどんな人物なのかを見極めにきたようだが
見聞色の覇気を会得していたレウスも彼女が来た理由は既に察していた
しかし全くやましい事はないので普通に過ごしていると
ヴィオラの顔が真っ赤になり発情しているような顔をしていた
「・・・皆様は下がってください・・・この人は害をなす様な人ではありません」
そう言ってヴィオラは連れていた護衛の兵士を帰らせるとレウスの近くに行く
そして耳元でいやらしくそして大胆にもこう発言したのだ
「お願いです・・・♡私も貴方の眷属にしていただけませんか?♡」
自ら眷属になりたいと懇願してきたヴィオラに対してレウスは断るわけもなく
近くの宿に向かい部屋を借りるとそのまま二人は部屋の中へと入っていく
「んちゅ♡れろ♡ちゅぱっ♡」
部屋に着くなりヴィオラは我慢できなくなったようですぐにキスをしてきて
レウスもそれに応えるように彼女の口の中をマンコと同じ感度に変えて舌を絡める
「んぢゅ♡じゅるるる♡んふぅううう!!♡」
レウスは彼女の口の中に唾液を流し込むと彼女はそれを嬉々として飲み干す
そしてレウスはヴィオラの服を脱がしてその魅惑的な体を露わにする
「あぁ・・・♡どうですか?私の体は♡」
「ああ・・・最高だよ・・・」
そう言ってレウスは彼女の豊満な胸に手を伸ばして優しく揉んでいく
「あん♡嬉しい・・・もっと触ってぇ・・・♡」
ヴィオラの言葉に応える様にレウスは胸の感度を上げて今度は激しく揉んでいく
「ひゃうん♡おっぱい気持ちいいぃい!!♡もっと強くしてくだひゃいぃい!!♡」
彼女の要望通りにレウスはさらに力を込めて乳首を摘まむと彼女は絶頂を迎えてしまう
「イクゥウウッ!!♡♡乳首ちゅままれてイッキュウゥゥゥウ!!!♡♡」
絶頂を迎えた彼女の股間からは潮が噴き出てそのまま腰を抜かしてしまう
レウスはそんなヴィオラをベッドに寝かせて今度は彼女の胸に吸い付いた
「んほぉおぉお!!♡乳首しゅごいぃい!!♡
しょんにゃにしゃれたら乳首とれひゃうぅぅうぅ!!♡♡」
あまりに強すぎる絶頂にヴィオラの腰が降りてこなくなりアヘ顔を晒していた
そして我慢の出来なくなったレウスはそのまま彼女のマンコにチンポを挿入した
「あっへえぇえ!?♡♡ぶっといのきたぁぁあぁあ!!♡♡」
レウスのあまりに大きいチンポにヴィオラは驚いていたが
彼が腰を動かした瞬間にその驚きは一気に快楽へと変わる
「んほっ!?♡すごすぎりゅうう!♡こんなのおまんことけちゃいましゅうぅうう!!♡」
あまりの快感に頭がおかしくなったのかヴィオラは下品な言葉を連発する
そしてレウスはさらに奥まで突いて子宮口をこじ開けようとする
「あぎっ!?♡だめぇ!それ以上ははいらないからぁ・・・♡」
しかしそれでもレウスは止まらずついに彼女の子宮内に侵入してしまった
「~ッ!!!??♡♡♡♡」
そのあまりにも強烈な刺激に耐えられずヴィオラは白目を剥く
そしてそれと同時にレウスは子宮内に射精した
「んおおっ!!!♡♡イグぅうううう!!!♡♡♡」
どぴゅーっと勢いよく出された精液にヴィオラは意識を取り戻した
そして射精が終わるとレウスもそのままヴィオラの膣内からチンポを取り出す
「あひっ・・・♡」
ようやく解放されたヴィオラはマンコから精液を吹き出し
そのまま幸せそうなアヘ顔を浮かべて気絶した
そして彼女の子宮には望み通りレウスの眷属としての証が刻まれたのだった
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