あれからレウスはしばらくの間、このドレスローザで過ごしていた
本当はそんなに長いをするつもりはなかったが
この国が思いの外、住みやすかったのと
どうしてもヴィオラに残って欲しいとお願いされてしまったのだ
こうして仕方なくドレスローザに残っている
とある海賊団がこの国にやってきた
そいつはまさにこの国の転覆を狙っていたドフラミンゴ一味だった
しかし彼らの計画はここで誤算が生じてしまった
それは他でもないあの怪獣王レウスがこの国にいたからだ
「あんな怪物がこの国にいるとはな・・・!俺も運がねぇ・・・!」
そう言ってドフラミンゴは引き返して
別の機会に狙おうと思っていた時だった
なんと自分の乗っていた船の真上にレウスが飛来してきて
そのまま降りてきたのだ
「・・・お前は嫌な匂いがする・・・ここで潰した方が良さそうだ・・・!」
そう言ってレウスは圧倒的な力でドフラミンゴを倒したのだが
最後のトドメを誘うとしたところでとある少女が邪魔をしてきた
「これ以上は若様に手出しはさせない!」
その少女はベビー5で自分が負けるのを覚悟でレウスに対して殺気を放った
するとレウスはいつでも倒れるこんな雑魚よりも
目の前のこの少女を手に入れようと
ドフラミンゴから手を離してベビー5に近づいていく
「・・・いいだろう・・・その代わりお前をもらっていく・・・!」
「えっ!?私を貰ってくれるの!?嬉しい!!」
ベビー5は嬉しさのあまりその場で小躍りしてしまう
レウスはそのまま彼女を抱きかかえて
ドレスローザに戻りホテルの部屋に入る
そして彼女を抱き寄せてそのまま唇を奪い舌を絡めていく
「んふっ♡ちゅぱっ♡んむっ♡」
二人はキスをしながらお互いの服を脱がせていき
全裸になるとそのままベッドに押し倒す
そしてレウスはキスをしながらベビー5の胸を掴み能力で感度を上げる
「んぶぅぅうぅう!!♡イックゥゥゥウゥ!!♡」
突然の強い快楽にベビー5は思わず絶頂し唇を離してしまう
するとレウスは口が離れたのでそのままベビー5の胸に吸い付いた
「んひぃい!?♡おっぱい吸われてりゅうう!!♡」
レウスはそのまま乳首を甘噛みしたり強く引っ張ったりしながら
もう片方の手でマンコを弄っていく
「あひぃいぃい!?♡♡
乳首とクリトリス同時に責められたらすぐイッちゃうぅう!!♡」
そして絶頂を迎えた彼女は潮を吹き出して失神してしまった
レウスはそんな彼女を仰向けに寝かせて両足を掴むと
マンコにチンポを当てがい一気に挿入した
「あぎぃい!?♡いきなり奥まできたぁあぁあ!?♡♡」
挿入された衝撃でまたもや気絶したベビー5だがレウスは構わず腰を振り続ける
「あひゃぁああ!?♡だめぇ!!♡今動かれたら死んじゃいますぅう!♡」
しかしそんな彼女の言葉を無視して激しくピストンを続ける
パンッ!パァンッ!と肉と肉が激しくぶつかり合う音が響き渡る
「んほぉおおっ!?♡イグっ!!!♡イクの止まらないですぅううう!!♡♡」
何度もイカされ続けもう完全にレウスの虜になってしまったベビー5
そんな彼女にレウスはトドメとばかりに子宮内にまでチンポを押し込んだ
「~〜〜っ!!!?♡♡♡」
声にならない悲鳴を上げて白目を剥いて意識を失うベビー5だったが
次の瞬間にレウスが大量の精液を注ぎ込んで再び覚醒し絶頂する
「んごっ・・・・!!!♡♡」
どぴゅーっと子宮内に射精されてビクンと身体を震わせるベビー5
そしてようやく長い射精が終わるとレウスはゆっくりとチンポを引き抜いた
「んはっ・・・!♡アヘェ・・・♡」
引き抜くと同時にゴポッと音を立ててマンコから精液が溢れ出し
ベビー5はアヘ顔を晒している
こうして彼女もレウスの眷属となり一緒に旅をする事になったのだが
なんと彼女だけではなくなんとヴィオラまで着いてきてしまったのだ
「・・・よかったのか?国を出てきてしまって?」
「ええ・・・貴方様のお側にいた方が幸せになれると思ったんだもの♡」
「そうか・・・ならばその想いに応えないとな?♡」
「アン!♡」
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