※この作品はR-18です。

ONE PIECEの世界で空を飛ぶ   作:迷える夜羊

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ナミ

あれから数年の時が経ちレウスはとある村へと向かっていた

そこはかつて魚人海賊団に襲われていたのだが

偶然にも居合わせたレウスが彼らを蹴散らし今では英雄扱いされている

そんな村にどうしてレウスが行く事になったかというと

他でもないその村には自分の眷属になりたいと言っていた候補がいたのだ

当時はまだ子供だったので連れていく事はしなかったがもう16になったはずなので

迎えに行ってもいいだろうとわざわざこの村にやってきたのだ

 

「・・・ここだな」

 

レウスが村に到着した瞬間に自分に抱きついてくる美女の姿があった

 

「久しぶりねレウス!♡もう待ってたんだから!♡」

 

そう言って抱きついてきたのは先ほど話していた眷属候補のナミだった

 

「ああ俺も会いたかったぞ」

 

レウスはそんな彼女の頭を撫でながら軽くキスをした

 

「んふっ♡嬉しいわぁ!♡」

 

そう言うとナミはレウスの腕を掴んで自分の家に連れて行く

 

「さぁ早く入って!」

 

家に入るとそこにはナミの家族であるノジコとベルメールの姿があった

二人はレウスの姿を見た瞬間にとても嬉しそうに歓迎してくれた

その家でレウスは美味しい食事を済ませた後で

レウスはナミの部屋で彼女と二人きりになっていた

 

「ねぇレウス♡私もう我慢できないの♡だから抱いて欲しいの♡」

 

そう言いながら彼女は自ら衣服を脱いで裸になるとベッドに寝転ぶ

 

「ああいいとも・・・たっぷり可愛がってやるよ・・・」

 

レウスは彼女に覆い被さるとまずは激しいディープキスをする

 

「んちゅっ♡れろっ♡んむっ♡んんっ♡」

 

舌を絡ませ合い唾液を交換し合う濃厚な口付けをしていると

既にナミの瞳にはハートが浮かび出ており愛液が溢れ出ていた

レウスはそんな彼女の気持ちを察したのか胸に手を伸ばして感度を上げる

 

「あぁあん!!♡おっぱい揉まれるだけでイッちゃうぅぅう!!♡」

 

レウスが胸を優しく触る度にビクビクと身体を震わせるナミ

そんなナミに我慢出来なくなったレウスはその乳首に吸い付いた

 

「あひぃいぃい!!??♡♡吸われてりゅうゥゥウゥウ!!♡♡

 ちくびきもちぃいぃい!!♡♡」

 

その瞬間にナミはアヘ顔を浮かべて大きく背中を逸らして絶頂していた

 

「んあっ♡イクっ♡またイっちゃったぁ♡」

 

ビクンビクンと身体を痙攣させながらもナミはレウスを抱きしめて離さない

 

「んっ♡レウス好きっ♡大好きっ♡もっといっぱいして欲しいのぉ♡」

 

ナミの言葉に応えるようにレウスは既に準備万端に濡れているマンコに挿入した

 

「んほおぉおぉお!!♡きたぁっ♡レウスのおちん○ん入ってきたのぉっ♡」

 

待ち望んでいたチンポを入れられた事でナミの膣内はきゅうっと締め付ける

そしてそのまま激しく腰を振り始めた

パンッ!パァン!と肉同士がぶつかり合う音が響くと同時に

ナミの大きな喘ぎ声も部屋中に響いた

 

「ああぁぁああ!!♡♡しゅごいぃぃいい!!♡♡

 こんなの初めてぇぇええぇ!!♡♡」

 

ナミは今まで感じた事のない快楽によって完全に理性を失っていた

 

「出すぞ・・・!ナミ・・・!」

 

「きてぇぇぇええ!!♡私の子宮に一杯出して孕ませてえぇえええ!!♡」

 

その言葉と同時にレウスはナミの子宮に大量の精液を注ぎ込んだ

 

「んおおぉおぉ!!♡

 熱いのがドクンドクンって流れ込んでくるぅううぅ!!♡」

 

ナミは涙を流しながら

全身をガクンガクンと痙攣させて絶頂すると同時に失神してしまった

しかしレウスは満足出来ずその日は朝になるまで彼女を犯し続けた

こうしてナミもレウスの眷属に加わり

後に悪魔の味を食べて猫女王と呼ばれるようになった




ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
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