ナミが眷属に加わった後で彼女から同じく眷属に加えて欲しい子がいると言われ
レウスがその子がいるであろう場所に向かうとそこにはナミにも引けを取らない
抜群のプロポーションを持っていた一人の女性が立っていた
「・・・君がナミの言っていたカリーナか?」
「はい!♡今後はナミと一緒に貴方の眷属になります!♡」
実はこの時のカリーナはレウスの宝を狙って近づいてきただけだった
自分の美貌に自信があるカリーナだったからこそナミに近づいて交渉していたのだが
彼女は気づいていなかった・・・
ナミはそれすらも悟ってレウスを紹介したと言う事を・・・
「・・・とりあえず君を船に連れていく・・・いいかな?」
「はい!♡喜んで!」
レウスはカリーナを連れて船に戻り自分の部屋に案内する
その瞬間にカリーナはレウスを眠らせようと手を伸ばしたが
見聞色の覇気でそれは見抜かれており
カリーナはベッドに倒されると両手両足が拘束される
「・・・どうやら君には調教が必要みたいだな・・・」
「ひっ!?」
レウスはカリーナの服を全て破いて全裸にすると能力で全身の感度を上げる
そしてさらに能力で彼女が絶頂しないように細工をした上で胸を揉み始めた
「ひゃうんっ!♡♡ああっ♡♡おっぱい気持ち良いぃいぃい!!??♡♡」
(ああっ♡♡ダメっ♡♡こんなの我慢出来ないっ♡♡)
カリーナはあまりの気持ちよさにすぐ絶頂してしまうと思ったが
レウスの能力によって絶頂する事が出来なかった
「んほぉおおっ!!♡イキたいのにイケないのぉお!!!♡♡
なんでぇぇえぇえ!!??♡♡なんでイケないのよぉおぉお!!♡♡」
ビクビクと身体を震わせるカリーナにレウスは容赦なく彼女の乳首を咥えた
「ああぁぁあ!!♡♡そんなに強く吸わないれぇぇえぇ!!♡♡」
カリーナは泣いて懇願するがレウスはそんな事も気にしないで彼女を責め立てる
「もう許してぇえ!!♡♡お願いだからイカせてぇえぇえぇ!!♡♡」
「ダメ・・・もっとお仕置きが必要」
そう言ってレウスは次にカリーナのマンコに指を入れる
「んぉおおっ!♡指が入ってくるぅうう!!♡♡」
既に何度も絶頂寸前まで追い詰められた事でカリーナは既に限界を迎えていた
しかしレウスはそれでも手加減をせずに更に激しく愛撫を続ける
「あひぃぃいいぃ!!♡♡あにゃたのけんじょくににゃるから!!♡♡
わらひの事しゅきにしていいから!!♡♡だからイカせてくださいぃぃいい!!♡♡」
「・・・分かった・・・それじゃあイカせてあげる」
そう言ってレウスは能力を解除するのだがこの時のカリーナは予想していなかった
まさか自分がイクはずだった数十回分の快楽が一気に襲いかかってくるとは
「んぎぃいぃいいっ!!??♡♡♡イグぅうぅう!!♡♡♡
イッぐぅううぅうう!!!!♡♡♡♡」
カリーナは盛大に潮を吹きながら絶頂し大きく体を仰け反らせて
壊れたのではないかというほど体を痙攣させる
そして全ての快楽を受け切った後にはもうカリーナは完全に虫の息だった
「・・・自分だけイクのは卑怯だよね・・・俺も満足させてもらうよ・・・!」
そう言ってレウスは絶頂し過ぎて意識が朦朧としているカリーナのマンコに挿入した
「んひゃあぁあぁぁあ!!??♡♡オチンポらめぇぇええぇ!!♡♡」
(あっ・・・♡私もう・・・完全に堕ちちゃった・・・♡)
身も心も完全に屈服したカリーナはもう
このセックスを楽しむ事以外、何も考えられなくなった
「いっぱいちゅいてくらはいぃいぃい!!♡♡
わらひの体はレウス様専用のオナホールでしゅぅぅうぅ!!♡♡」
「いいだろう・・・!ならば思う存分に犯させてもらおう・・・!」
レウスはピストンするスピードを上げると同時にカリーナの膣内の感度も上昇させる
「ひぎぃいぃいいぃ!?!??♡♡おまんこしゅごいぃいぃい!!♡♡
レウスしゃまのオチンポでグチュグチュにしゃれて
イクの止まりゃにゃいぃいいぃ!!♡♡」
「くっ!そろそろ出すぞ!!」
「きてぇぇぇえぇえ!!♡♡私のお腹に熱いの一杯注いでくださぃぃいい!!♡♡」
その言葉と同時にレウスはカリーナの子宮までチンポを入れて大量に射精した
「んほぉおおぉおっ!!♡あついぃい!!♡おなかあちゅくてとけるぅう!!♡」
カリーナはビクンビクンと身体を震わせてレウスに抱きつきキスをした
「レウス様ぁぁあ!!♡♡愛してましゅぅぅううぅ・・・♡♡」
そう言いながらカリーナはアヘ顔で失神し子宮には眷属の証が刻まれた
こうしてカリーナもレウスの眷属になり
後にイヌイヌの実モデル”稲荷神”の能力者となって女狐と呼ばれるようになった
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
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