※この作品はR-18です。

ONE PIECEの世界で空を飛ぶ   作:迷える夜羊

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アンケートの結果、カリファもヒロインに加入しました!
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ビビ

レウスは再び下界に降りてきたのだがそこでとある町にやってきていた

その名はウイスキーピークというらしく表向きは賑わいの町なのだが

実際は賞金首の巣みたいなもので多くの海賊がここでやられていた

実はレウスも前にここへ来た事があるのだがその時はこんな風ではなかった

一体何があったのだろうと思いながら

レウスは向かってくる賞金首を倒していく

レウスの強さは圧倒的だった

どんな相手だろうと彼が本気を出すまでもなく倒されてしまう程に

そんな彼の前に一人の美少女が立ち塞がったのだが

明らかに今までの賞金稼ぎとは雰囲気が違っていた

 

「・・・お前・・・何者だ?」

 

「・・・私はネフェルタル家の王女ネフェルタル・ビビと言います・・・!

 今は訳あってこんな格好をしていますが・・・お願いします!

 どうか我が国を救ってください!」

 

あまりにも真っ直ぐな瞳と願いに

レウスはとりあえず話だけでも聞いてみる事にした

彼女の話ではどうやらアラバスタという彼女の国が

クロコダイルという海賊に奪われてしまい

そして今もそれによって民が苦しめられているらしい

 

「貴方様の強さならば・・・アラバスタを救えるはずです・・・!

 どうかお願いします!」

 

「・・・いいだろう・・・だが一つだけ条件がある・・・」

 

そう言ってレウスはゆっくりとビビに近づいてその顔を上げさせた

 

「俺の条件は・・・お前が俺の眷属になるという事だ・・・」

 

その言葉に対してビビはまるで覚悟を決めていたような顔で即答した

 

「構いません・・・!それでアラバスタを救う事が出来るのなら・・・!」

 

「いい返事だ・・・それじゃあ早速、我が船に案内してやろう・・・」

 

レウスはビビを自分の船に連れていくと寝室に入ってすぐ彼女にキスをする

 

「んっ・・・♡」

 

ビビはそれに対して拒まずに受け入れたが次の瞬間にレウスが舌を絡め始めた

 

「んぅう!?♡」

 

いきなりの激しいディープキスによって驚いたのか少し抵抗してしまう

しかしすぐに気持ちよさから力が抜けてレウスのされるがままになってしまう

そしてレウスはそのまま彼女の服に手を伸ばして

全裸にすると彼女の豊満な胸に手を伸ばした

 

「んぁああぁあ!!♡♡」

 

彼女は元から敏感なのか触れられただけで大きな喘ぎ声をあげてしまう

そしてレウスは能力を発動してビビの感度を上げてから再び揉み出した

 

「んひぃいぃい!!♡♡

 おっぱい感じすぎておかしくなるぅううぅう!!♡♡」

 

胸を激しく弄られたせいかビビは舌を突き出し

背中を大きくのけ反らせて潮を吹く

その光景を見てレウスは我慢出来なくなったのか乳首を思い切り摘んだ

 

「おほぉおおぉ!!!♡♡ちくびぃいいい!!!♡♡」

 

その瞬間にビビは絶頂しアヘ顔のままベッドに倒れ込んだ

そして未だに快楽で痙攣している彼女を更に責め立てるように

レウスは乳首に吸い付いた

 

「あへぇえぇぇえ!?♡♡またイクゥウゥゥウ!!♡♡」

 

もはやビビは絶頂した状態から戻れなくなり

アヘ顔で感じる事しか出来なかった

しかしレウスはそんな事を気に求めずに彼女の胸を味わう

 

「だめぇええぇえぇ!!♡♡

 イキっぱなしになってるからぁあぁああ!!!♡♡」

 

既に何回もイカされている為か

ビビはレウスに抱きついて必死に離れないようにする

そんな彼女に対して

レウスは容赦なくマンコに指を突き刺して掻き回し始めた

 

「んぎぃいぃいぃいい!!♡♡んぉおぉおおぉ!!♡♡」

 

既にビビは限界を迎えるほど絶頂しているのにレウスはそれを許さず

まるで彼女は自分の物だと誇示するかのように責め立てる

 

「もうらめぇぇえぇえ!!♡♡

 これ以上されたら本当に壊れちゃうのぉおぉぉお!!♡♡」

 

「安心しろ・・・壊れても俺がずっとそばに置いてやる・・・

 だから今は俺の与える快楽だけを感じていろ・・・!」

 

そう言ってレウスはトドメとばかりにビビのマンコに挿入した

 

「イグゥウウゥウッッ!!!♡♡♡」

 

その瞬間にビビは白目を剥いて意識を失い失禁してしまっていた

そしてレウスはそんな彼女を叩き起こすようにピストンを始める

 

「んぎぃいいぃい!!??♡♡イッてるのにぃいいぃ!!♡♡

 まだくるのぉおぉおお!!??♡♡」

 

「あたりまえだ・・・俺はまだ満足していない」

 

とっくにビビは限界を迎えているがレウスは満足してはおらず

ただひたすらに射精するまで彼女を犯すだけだった

 

「もう無理ぃいぃぃい!!♡♡

 これ以上されたら本当にわらひ壊れちゃうぅううぅ!!♡♡」

 

「俺も限界だ・・・!そろそろ出すぞ!」

 

「出してぇえ!!♡♡

 私の中にいっぱい注いでくださいぃいぃいい!!♡♡」

 

レウスの腰の動きが激しくなり遂にその時が訪れる

 

「んぉおおおぉおぉ!!!♡♡♡」

 

勢いよく放出された精液がビビの子宮を満たしていき

全てを出し終えてレウスがチンポを引き抜くと

同時に彼女の股から精液が吹き出てきた

 

「はひゅうぅうぅぅううぅううぅ!!♡♡♡」

 

そしてそれと同時にビビはアヘ顔で絶頂しながら気絶してしまった。

その後、ビビはレウスの眷属となりトリトリの実モデル”孔雀”の能力者となって

自らの手でクロコダイルを倒し煌めきの王女としてこれからのレウスに仕え続けた




しばらくお休みします
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=288392&uid=276839
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