突然だがレウスの仲間には今も彼に対して喧嘩を売る人間がいた
その名はうるティと言って今では怪獣の番犬と呼ばれている
そんな彼女をよく知るヤマトの話では
素直ではない性格のようでよく元船長にも噛み付いていたらしい
しかしそんなうるティもまるで子犬のように大人しくなる瞬間があった
それは他でもないレウスに抱かれている瞬間であり
そして今日は彼女が奉仕する日でもあった
レウスは体を洗い終えると
何も身に付いていないうるティが部屋に入ってきた
「待たせたでありんす♡」
そう言って彼女はレウスの前に行くとねっとりとしたディープキスをする
「ちゅぱっ・・・♡れりゅう・・・♡ぴちゃっぴちょ・・・♡」
二人は舌を絡ませながら唾液を交換しあうように激しく求め合う
「ぷはぁあぁあっ♡」
やがて唇同士が離れると二人の口の間に銀色に輝く糸が出来ていた
そしてうるティは完全に発情した顔でレウスのズボンを下げる
すると見事なまでに勃起した成人男性を超えるであろう逸物が姿を現す
「相変わらずデカいちんこでありんすね♡」
そう言いつつうるティは躊躇なくそれを口に含んだ
「んぶぅう・・・♡じゅぽぉおぉおお♡♡」
もはや恥や外聞を捨てたひょっとこ顔でフェラをするうるティに
レウスは更なる快感を覚えてあっという間に射精してしまう
「んごぉおお!?♡んぐぅう!!♡ごくっ♡ごくっ!♡」
「ふぅ〜・・・気持ちよかったぞ・・・」
「んふー♡んふー♡」
うるティは出された精液を飲み干すと
満足そうな表情を浮かべて口を離し絶頂していた
しかしこれだけで終わるわけもなく
レウスはそんな彼女を抱き寄せて
そのまま豊満な胸に吸い付いた
「んひぃぃぃいい!!??♡♡
おっぱい激しいでありんすぅぅぅうう!!♡♡」
レウスはうるティの胸をまるでおもちゃの様に弄び
本人はその快楽によって何度も絶頂しアヘ顔を晒していた
「またイクのか?」
「イックゥウ!!♡♡もうダメぇえ!♡♡
我慢できないでありんすぅう!!♡♡」
うるティは腰を浮かせて盛大に潮を吹き出しながら絶頂すると
そのままベッドの上で放心状態になる
するとレウスはそのまま彼女の上に乗るような形でチンポを挿入した
「あんっ♡レウス様の極太ちんぽきたぁああ!!♡」
うるティは嬉しそうに声を上げると
レウスは激しくピストン運動を開始する
「んほぉおお!!♡しゅごいぃいっ!!♡
レウスしゃまのおちんちんしゃいこうですぅうぅうぅ!!♡♡
もっとあちきのにゃかを掻き回してくらはいぃぃぃいい!!♡♡」
レウスはその期待に応えるかのように
今度はうるティの子宮を貫くほど深くピストンする
「んぎぃいぃいぃ!!♡♡しょれしゅごいぃぃいぃい!!♡♡
あちきの一番奥をちゅかれて勝手に体が排卵しちゃうぅぅううう!!♡♡」
うるティが叫ぶと同時にレウスは限界を迎え大量の精子を注ぎ込む
「イグっ!!♡♡イッくぅうぅうぅうう!!!♡♡」
うるティが白目を剥いて絶頂を迎えるとレウスはようやくチンポを引き抜く
「でりゅうぅぅぅうう!!♡♡卵が出ちゃうぅぅううぅ!!♡♡」
するとうるティは腰を浮かせてマンコから卵を生み出した
そして卵を産み終わるとうるティはまるで役目を果たしたようにアヘ顔で気絶した
この後で卵はみんなの食事に使われて
うるティは再び産卵させられる事になるのは言うまでもない
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