海軍を退けた後でレウスは再び下界に来てみたのだが
何やら怪しい海賊団に捕まってしまっていた
「フェ〜フェフェフェ!まさかここで怪獣王に出会えるとはな!
面白いじゃねぇか!
このフォクシー海賊団とデービーバックファイトをするぞ!」
どうやら彼らの名前はフォクシー海賊団と言うようで
デービーバックファイトという仲間を賭けた勝負を挑まれてしまったのだが
「ばっ馬鹿な!?この俺達が一勝も出来ないだと!?」
残念ながら圧倒的な力を持っているレウスに勝てるわけもなく
フォクシー海賊団は敗北しレウスは彼らの仲間であるポルチェを仲間にした
そしてレウスはそのまま彼女を連れて船に連れて帰ると早速、調教を始める
まず最初にレウスは体の感度を最大まで上げてからポルチェにディープキスをする
「んむぅう!?♡んぶぅう!?♡んんんん〜ッ!♡」
(ああっ♡体がどんどん熱くなっていく〜!♡頭の中が溶かされていくの〜!♡)
すると彼女の体はどんどん熱くなり発情していく
乳首は痛々しいほどに勃起し秘所からは愛液が溢れて止まらなくなっていた
「・・・次はこの胸だな・・・」
そう言ってレウスはキスをやめると次に手を伸ばしたのは胸だった
「んあぁぁああ!!♡♡おっぱいしゅごいぃぃぃい!!♡♡」
ただ触れられただけなのにポルチェは絶頂しアヘ顔を晒してしまう
そのままずっと揉まれ続けて何度も絶頂していた
しかし何故かまだポルチェは満足出来なかった
(どうして・・・♡どうして乳首には触れてくれいないの!?♡)
理由は他でもない痛々しいまでに勃起している乳首が放置されていたからだ
どうして手を出してくれないのだろうと思っていると
「もしも乳首で絶頂したいのなら・・・身も心も俺の物になると誓え」
耳元でそう言われてポルチェは迷うかと思ったが思いの外、答えは早かった
「はい♡私はもう貴方様の女です♡どうか私の体を好きにしてください♡」
ポルチェの言葉を聞いたレウスはご褒美とばかりに乳首に吸い付いた
「ひゃうんっ!!♡♡」
それだけでポルチェは軽く絶頂してしまいマンコから潮を吹き出す
レウスはそんな彼女に構わず舌先で転がしたり甘噛みをしたりして反応を楽しむ
「ちくびしゅごいぃいい!!♡♡気持ちよしゅぎりゅうぅううぅ!!♡♡
こんにゃの知ったら戻れにゃくにゃりゅうぅううぅ!!♡♡」
「戻る必要なんてない。お前はもう俺の物だ」
「んきゅうぅぅうぅ!!??♡♡いきにゃりオミャンコらめぇぇぇええ!!♡♡」
レウスは自分の物だと主張するように今度はポルチェのマンコに指を突き刺し
全てをくまなく掻き回すかのようにその指を動かしていく
もはやポルチェは意識を保っているのがやっとな程にイキ狂っており
浮いた腰は全く戻らず舌もずっと口から出たままだった
「よし、そろそろいいか」
そう言うとレウスはポルチェのマンコから手を離す
すると彼女はようやく解放されて倒れ込む
しかしそれを許さないかのようにレウスは彼女のマンコにチンポを挿入した
「ふぎゅうぅぅう!?♡♡」
いきなり入れられた事でポルチェは白目を剥いて気絶するがすぐに覚醒させられる
「あへぇえぇえ!♡♡きもちいぃぃいい!!♡♡」
ポルチェは一瞬で快楽に染まってしまい
もうレウスのチンポ以外考えられなくなっていた
そしてレウス自身もそれを自覚しているかのように力強くポルチェを突いていく
「ああっ♡もっと突いてくだしゃいっ!♡♡」
「ふんっ!」
「んほぉおお!♡♡イグゥウウッ!♡♡」
ポルチェは盛大に絶頂し潮吹きしながら気絶する
だがそれでもレウスは一切容赦せず
ポルチェを犯していきいよいよ限界が来る
「出すぞ!」
「きて!♡いっぱい出して!♡」
ポルチェの返事を聞くと同時にレウスの精液が彼女の子宮を満たしていく
「んあぁああ!♡出てる!♡熱いのがドクンドクンって!♡」
ポルチェはその熱さを感じながら完全に失神しアヘ顔のまま気絶してしまった
その後、完全にレウスに忠誠を誓ったポルチェは悪魔の実を貰い
今度はレウスの応援団長として活躍したのだった
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=288392&uid=276839