とある日の事、レウスはロビンを狙うCP9と戦う羽目になっていた
「まさかあの怪獣王と戦う羽目になるとは・・・最悪だな・・・!」
CP9のリーダーであるロブ・ルッチはレウスを目の前に警戒していた
最強の存在であるレウスを警戒するのは当然の事だろう
しかしそれ以上に彼の中でとある感情が心と体を支配していた
それは間違いなく恐怖と呼ばれるものであり
冷や汗が出て震えが止まらないほどだった
(・・・間違いなく俺達は死ぬ・・・だが政府の命令は・・・絶対だ・・・!)
こうしてCP9とレウスの戦闘は始まってしまい
エニエス・ロビーを破壊する激闘となった
と言っても結果はレウスの圧勝であり
CP9は手傷を負わせる事すら出来なかった
そして今・・・レウスはCP9の一人であるカリファを攫ってきて
彼女を調教している真っ最中だった
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」
「どうした?まだ始まったばかりじゃないか」
レウスはカリファの感度を最大にすると同時に手足を拘束して
そのまま放置していたのだ
お陰でカリファは自分の体が疼いているのにそれを解消する事が出来ず
乳首は痛々しいほどに勃起して秘所からも愛液が溢れて止まらなくなっていた
「うぅううぅう!!♡♡お願いしますぅうう!!♡♡
もう我慢できません!!♡♡早く私を抱いてくださいぃい!!♡♡」
涙を流しながら懇願してくる彼女にレウスはゆっくりと近づいてこう答えた
「残念だけど俺は嘘を見抜く事も出来る・・・心は屈していないんだろ?」
「!?」
実はこの時のカリファは一瞬でも良いから自分の体の疼きを止めたかったのだ
そうすれば反撃する力を取り戻せるはずだと
しかしその考えは完全にレウスに読まれており絶望に打ちひしがれていると
「でもいいや・・・君の思惑通りにその疼きを止めてあげるよ」
「!!??♡♡んほぉぉぉぉお!!♡♡」
カリファは胸を乱暴に掴まれるとそれだけで絶頂してしまい
無様なアヘ顔を晒しながら潮を吹いてしまう
そして同時に自分の考えが甘かった事に気づいてしまう
(これは!?♡触られるだけで私の心が彼に染められるのが分かる!!♡♡
こんなのを続けられたら・・・私は絶対に堕ちてしまう!!♡♡)
自分の失敗に気が付いたカリファだったが
最早、彼女にレウスを止めるだけの力はなかった
「それじゃあ次はその綺麗な脚とそのお尻を触るとしよう」
「ひっ!♡ま、待って!♡そんな事をされたらもう戻れなくなる!♡♡」
「知らん」
「んほぉおおぉおお!!!♡♡♡」
レウスはカリファの脚を掴んで抱き寄せるとそのまま四つん這いにさせ
彼女のお尻をくまなく揉んでいき何度も絶頂させる
「んほぉおお!♡イグゥウウッ!♡♡」
カリファは盛大にイキまくりアヘ顔のまま大きく背中をのけ反らせる
レウスは彼女の腕と足を縛る縄を解いてやり仰向けに寝かせる
すると彼女はレウスに媚びるような視線を送りながら土下座をする
「レウス様・・・♡どうか私を・・・貴方の自由に犯して下さい・・・♡♡」
今回の言葉はカリファの心からの言葉であり完全に心が折れた証だった
レウスはそれを笑顔で受け取りながら彼女を押し倒して問答無用に挿入した
「ああぁっ!♡入って来たぁ!♡凄いです!♡これがレウス様の・・・!♡♡」
カリファは嬉しそうな声を上げながら腰を振り始め
なりふりなど構わずにレウスのチンポを堪能する
「しゅごいぃぃいい!!♡♡このオチンポしゃましゅごいのぉぉおぉお!!♡♡
こんにゃのでおかしゃれたらレウスしゃまのめしゅになりゅうぅうぅう!!♡♡」
その姿はとても淫猥なものでありまるで発情した獣のようでもあった
「出すぞ!」
「はいぃぃい!!!♡出してぇえ!!♡
レウスさまのせーえきいっぱい注いでくださぁあい!!♡♡」
その言葉を聞くと同時にレウスはカリファの中に大量の精液を注ぎ込む
「あひぃぃいい!!♡♡レウスしゃまのしぇいえきぃぃいいぃ!!♡♡
あちゅくて気持ち良くて最高れしゅうぅぅうぅう!!♡♡」
子宮の中に精液が満たされると同時にカリファは気絶してしまう
しかしそれでもレウスの性欲は全く収まらず風呂まで連れていって彼女を犯し続ける
途中で彼女が能力を使ってレウスの体を洗う事もありそして再び犯していき一日を終えた
こうしてカリファはCP9のスパイとなりレウスに情報を提供し続けるようになった
因みにカリファの役職はレウス専用のソープ嬢である
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=288392&uid=276839