あれからレウスは本来ならば海賊が絶対に来たがらない場所へとやってきた
それは他でもない海賊にとっての地獄であるインペルダウンである
彼がここへ来たのは初めてではなく実は何度も足を運んだ事がある
そして彼がここへ来た目的は他でもない
ここにいるレウスの嫁に会いに来たからである
そして今はその内の一人であるサディの元へとやって来ていた
「久しぶりだなサディ、元気にしてた?」
レウスはニコニコしながらそう言うとサディも笑みを浮かべて挨拶を返す
「ん〜♡お久しぶりですレウス様〜♡
来てくださってサディちゃん感激です〜♡」
サディは完全に発情した顔をしながらレウスに抱き付いてその豊満な胸を押し付ける
「今日はどうされましたか?♡」
「少しお前達の様子を見に来ただけだ」
レウスは笑顔でそう言いながらサディにディープキスをする
「んちゅ♡れろ♡んむぅ♡んんんんんっ!♡♡」
サディはたったそれだけの事なのに既に股から音が聞こえるほど愛液を垂れ流し
最後には絶頂して体が小さく痙攣していた
「ぷはぁ!♡ああん♡レウス様にキスされてるだけでイッちゃいましたよぉ♡」
「相変わらず敏感だな・・・それじゃあ次はこっちか?」
そう言ってレウスはサディの服をズラしてその豊満な胸を露わにする
「きゃあっ♡いきなりなんて酷いですよぉ♡もっと優しく扱ってください〜♡」
「そう言いながら喜んでいるのは誰だ?」
レウスはサディが乱暴にされて喜ぶのは知っているので露わになった胸を叩く
「あひぃぃいぃい!!♡♡もっとちゅよく叩いてくらはぁぁああぁい!!♡♡」
「ならもっと叩いてやる」
そう言ってレウスはサディの胸を真っ赤になるまで叩き続ける
「ああぁっ!♡痛いです!♡でも気持ちいいぃぃいっ!♡♡」
サディは叩かれる度に盛大に潮を吹き出しながら激しくイキまくっていた
そしてレウスが叩くのをやめてサディの胸に吸い付くと
目を見開いて大きく舌を突き出し
体が折れるのではないかと言うほどに背中をのけ反らせて絶頂する
「イクゥウウッ!!♡♡またイグぅうう!!♡♡おっぱい吸われてぇえ!!♡♡」
そんな彼女の反応を見てレウスは楽しくなったのか両方の乳首を咥えて限界まで引っ張る
「ふぎぃぃい!?♡♡伸びてるぅう!!♡♡
私のオッパイ伸びちゃってますぅう!!♡♡」
サディはもはや快楽以外に何も考えられなくなるほど絶頂しており
レウスが口を離しても腰が浮いたまま痙攣し続けていた
「ほら?次はどうすればいいんだっけ?」
そう言ってレウスがお尻を叩くと再びサディは絶頂しながらもお尻をレウスに向ける
「はいぃい!♡次はぁ!♡
私のおまんこにレウス様のオチンポを入れてくださいませぇ!♡」
「いや・・・それはまだだ」
レウスは懇願するサディのマンコにチンポではなく手を突っ込んだ
「んぐぅう!!♡そっちじゃないですぅう!!♡」
「知ってるよ、だからこうやって中を掻き回しているんじゃないか」
レウスはサディの中を指でかき混ぜて刺激を与えていく
「んくっ♡んんんんんんんっ♡そこぉ♡ダメです♡」
「ここか?それともこっちか?」
「両方でしゅ♡あっ♡だめ♡」
サディの弱点であるGスポットを責めると
彼女は体をビクンと跳ねさせて軽く失神する
するとここでようやくレウスは
彼女の懇願したチンポを挿入して彼女の子宮を叩いて起こす
「んひぃいい!♡あへぁああ!♡」
「起きたな?それじゃあ本番だ」
そう言ってレウスは起きたばかりのサディの膣内を激しくピストンしてかき回していく
「あぁあぁぁあ!♡激しい!♡レウス様激しすぎましゅううう!♡♡」
「お前が望んでた事だろう?」
「はいぃいい!!♡そうれすぅう!♡
私はぁ!♡レウス様に犯されたくて仕方ない雌豚ですぅ♡
どうかレウス様の思うようにわらひを犯してくださいぃぃいいい!♡♡」
「元からそのつもりだ」
その言葉を聞いてレウスはサディの子宮に刺さるように深くチンポを入れていく
「あひっ♡あっ♡あっ♡」
サディは入れられただけで意識を失いそうになるが
レウスは容赦なくサディのお尻を叩き無理やり起こさせる
「おい起きろ」
「あひぃいい!♡」
サディは叩かれても嬉しそうにしながら潮を吹き出す
そしてレウスはトドメの射精をサディの子宮にした
「イクぞ!」
「はいぃい!♡私の中に出して下さい!♡」
「ああ!出る!!」
「あぁああぁぁぁああぁぁぁああああああああ!!!!♡♡♡♡」
レウスは大量の精液を吐き出して
サディはその精液をたっぷりと感じながら失禁しベッドに倒れた
それを確認したレウスは次の雌が待っている場所へと向かった
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=288392&uid=276839