次にレウスが向かったのは同じくインペルダウンで働いているドミノという女性のところだった
彼女もまたレウスに調教された者でありその時に悪魔の実を貰った存在でもある
そして彼女の主な役割は情報収集であり捕まっている囚人の情報をレウスに流していた
もちろん報酬はレウスとのsexであり今回はその報酬を払う為に彼はここへ来ていたのだ
(しかし・・・ここで待っているはずなのだが・・・姿が見えないな・・・)
周りを見渡してもドミノ姿はなく何処へ行ったのだとレウスが探していた時だった
「レウス様・・・お久しぶりでございます」
ドミノが後ろから現れてレウスに優しく抱きついてきた
レウスも頭に当たる柔らかい感触を楽しみながら彼女の方を見る
「今日はお前にご褒美をあげる日だったからな・・・部屋に案内してくれ」
その言葉を聞いてドミノはすぐに自分の部屋へと彼を案内した
そして部屋に入ってすぐにまるで我慢出来なくなった犬のようにレウスにディープキスをする
「んちゅっ♡んんっ♡レウスさまぁ♡」
「そんなに焦るなって」
レウスはそんな彼女を抱きしめて頭を撫でる
すると彼女は幸せそうな表情を浮かべる
そしてゆっくりと服を脱がせて全裸にするとレウスはゆっくりとドミノの胸を揉む
「んっ♡レウス様ぁ♡」
「相変わらずデカいな」
「ありがとうございますぅ♡」
「それに感度もいい」
「んんっ♡レウス様に褒められると嬉しいですぅ♡」
ドミノはレウスの愛撫を受けて体をビクビクと震わせる
どうやら胸を揉まれているだけで軽く絶頂したようで
レウスは悪戯っ子のような笑みを浮かべながら能力でドミノの胸を感度を上げた
「ひゃう!?♡」
突然の事に驚くがレウスはそのまま乳首を摘んで引っ張った
「ひぎぃいい!!♡♡」
「おいおい?まだ始まったばかりだぞ?」
「すいませっ♡♡でもぉ♡♡」
ドミノは謝ろうとするがレウスが乳首を弄る所為でイキ狂っており
とても頭が回るような状況ではなかった
そしてレウスはおそらくそれを知っているからこそドミノの意地悪をする
「ひぃい!♡♡レウスしゃまぁ!♡♡許してくださぁい!♡♡♡」
「ダメだな」
レウスはそう言いながらドミノの乳首に吸い付いた
「んぎゅぅぅううう!!♡♡イッキュウゥゥゥゥウ!!♡♡」
その瞬間にドミノはアヘ顔で絶頂し背中を大きくのけ反らせるが
それでもレウスは乳首を吸う事を止めず何度も何度も絶頂させる
「あひぃいいい!♡♡♡もうだめぇえ!♡♡♡」
「何言っている・・・本番はむしろこれからだと思うが?」
そう言ってレウスはドミノのクリトリスを強くつねり上げる
「あぁああぁあぁあ!♡♡♡イクッ!♡イクイクイクイク!!♡♡」
もうドミノの頭の中は快楽でいっぱいになっておりイク事以外に考えられなくなっていた
そろそろ良いかと思ったレウスはそんな彼女のマンコに挿入した
「あひぃいいいい!!♡♡♡」
「どうした?入れただけでまたイッたのか?」
「はいぃい!♡♡」
「全くしょうがない奴め」
レウスはドミノの尻を叩きながらピストンを開始する
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!!!♡♡♡」
「ほらもっと締めろ」
「はいっ♡♡」
ドミノは必死に力を込めてレウスのチンポを離さないようにする
それに応えるようにレウスもドミノの胸を揉んで彼女を感じさせながら射精感を増していく
「出すぞ!!」
「はいぃぃいい!!♡♡♡出して下さいぃぃいい!!♡♡♡」
そしてレウスはドミノの子宮に大量の精液を流し込む
「イグぅうううううううう!!!♡♡♡♡♡」
ドミノの子宮はどんどんレウスの精液で満たされていき
最後にチンポを引き抜くとまるで洪水のように溢れ出てきた
「これで終わらないぞ・・・今度はサディも含めて三人で・・だ」
「ひゃ・・・ひゃい・・・♡」
こうしてレウスはインペルダウンでの肉の宴を終わらせてから船へと戻っていった
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
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