それはとある日の事、レウスはエレジアと言う島にやってきていた
ここは本来ならば怪物が暴れて島が破壊されてしまうはずだったのだが
偶然にも居合わせたレウスがその怪物を撃滅し見事に滅びから救った
そして更にはやってきた海軍すらも倒した事で怪獣王として知られていた
しかし一番の問題はそこではなく
ここには自分をレウスの妻にして欲しいと願う少女がいたのだ
彼女の名前はウタと言って
ウタウタの実の能力者であり怪物を生み出してしまった張本人
だがその時はまだ幼かったのでその記憶がなく
更にはレウスがその怪物を倒して禁断の楽譜も消失したので証拠すらないので
今ではレウスの事を自分と島を助けてくれた英雄として心酔しているのだ
「・・・何度も言わせるな・・・お前を眷属にしたらシャンクスがうるさいんだ」
「そこをなんとかお願いします!私はレウス様の役に立ちたいんです!」
今日こそは彼女を諦めさせようとしたレウスだったがどうやら意思は固いようだ
「・・・分かった・・・ならば一つだけテストをするとしよう・・・
俺の責めに対して意識を保つ事が出来れば仲間にしてやる
その代わりそれが無理だったら・・・素直に諦めろよ?」
「はい!」
レウスは彼女をホテルへと連れて行きそのまま裸にするとその豊満な胸に手を伸ばす
しかも今回は勝負なので能力を全開で使ってウタの感度を最大まで引き上げる
「んきゅうぅうぅうぅ!!♡♡」
ウタはただ触られているだけなのに感度を上げられた所為でアヘ顔でイキ狂っていた
しかしこれは勝負なのでレウスも手を抜かず更に乳首に吸い付いて責めていく
「ひぎぃいい!!♡♡♡だめぇえぇええ!!♡♡♡」
「どうした?まだ始まったばかりだぞ?」
「すいませっ♡♡でもぉ♡♡」
ウタは謝ろうとするがレウスが乳首を摘んで引っ張ると大きく体を仰け反らせて潮を吹き出す
「あぁああぁあぁあ!♡♡♡イクッ!♡♡イクイクイクイク!♡♡♡」
「やれやれ・・・これじゃあ最後まで持ちそうにないか?」
レウスはまるで挑発のようにそう呟くとウタは気持ちいいのを我慢し始めるようになった
「・・・ふーん・・・耐えるか・・・」
「はいぃぃい!♡♡♡」
「ならもっと激しくするぞ?」
「はいぃぃい!!♡♡♡」
レウスは次に大洪水の秘所にまで手を伸ばして勢いよく弄っていく
「あぁぁあぁぁぁあぁぁあぁぁあぁぁぁあぁぁあぁぁああ!!♡♡♡
イクッ!!♡♡♡イッックゥウ!!♡♡♡」
ウタはもうイキ過ぎてレウスの腕の中で暴れ回るが
彼の方が力が強いので逃げる事は出来ず徹底的にイかされる
「イッギュぅうううううう!!!♡♡♡♡♡」
おそらくは今日一番の絶頂をしたであろうウタはレウスに体を預けるように力が抜ける
しかしそれでも意識だけは保っており
ウタは朦朧としながらレウスにディープキスをする
「しょうがない・・・お前の勝ちだ・・・俺の眷属にしてやろう」
レウスは自らの敗北を認めてウタを自分の眷属とする為に一気に挿入した
「ひぐぅううううううう!!!♡♡♡♡♡」
いきなりの強烈な快楽にウタは一瞬で白目を剥いて気絶するが
そんなのお構いなしにレウスはピストンを開始する
「あっへぇええ!?♡♡♡♡」
ウタは全身でレウスのチンポを感じており快楽と幸せでもうなりふり構っていられなかった
そしてレウスもそれに応えるかのように激しくチンポを突き刺していく
「あひぃいいぃいい!!♡♡♡しゅごいっ♡♡♡こんなの初めてっ♡♡♡」
「そろそろ出すぞ!」
「きてぇえぇええぇえええぇええええぇええええええ!!!♡♡♡♡♡」
レウスはウタの子宮を満杯にするだけの精液を注ぎ込んだ
「イグぅううう!!!♡♡♡♡♡」
ウタは盛大に潮を吹き出してアヘ顔を晒して失神してしまう
「さすがは赤髪の娘か・・・俺の責めに耐えきるとは・・・
これから俺の眷属として迎え入れる事にしよう・・・」
こうしてウタはレウスの仲間となり怪獣巫女と呼ばれる事になった
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