※この作品はR-18です。

ONE PIECEの世界で空を飛ぶ   作:迷える夜羊

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しらほし

この世界には海の中にも暮らしている種族がいる

人々はそれを魚人や人魚と言っていた

そして海の底には彼らの暮らす魚人島という場所があり

レウスはそこに来ていた

その目的は色々とあるが一番の目的は人魚のお姫様に会いに来たのだ

なんでも絶世の美女であり見た者の心を奪うらしく

レウスは大いに興味を持っていた

しかし実際に会いに来たレウスは来なければ良かったと後悔していた

 

「うぇぇえぇええん!レウス様のイジワルウゥゥウ!!」

 

何故ならばその人魚姫であるしらほしはとても泣き虫だったからだ

どうしてこんな風に彼女が泣いているのかと言うとレウスがここに侵入し

色々と外の話をすると自分も連れて行ってほしいとお願いしてきたのだ

しかし彼女は人魚姫の中でもかなり巨大な部類に入りとてもではないが隠すのが難しい

だから外に連れ出すのは無理だと告げると

こうして号泣されてしまったと言うわけだった

 

「あ~・・・よしよーし・・・」

 

レウスは頭を撫でて慰めようとするが更に泣くだけだった

 

「えーん!私も外の世界に行きたいですぅ!」

 

「そう言われてもなぁ・・・そうだ・・・!いい事を思い付いた」

 

「?」

 

「しらほし・・・外には出してやれない代わりに外での遊びを教えてやろう」

 

「そっそれは本当ですか!?」

 

「ああ・・・だから少しだけおとなしくしていろよ?」

 

そう言ってレウスはしらほしの体に触ると

彼女の体がみるみる内に縮まり人間大のサイズになる

彼女はそれだけで驚いているようだったが

それだけではなくレウスはそのまま彼女の豊満な胸を揉む

 

「きゃうん!?♡♡」

 

本来ならば能力を使うところだが彼女はこういった事に疎いようなので

能力を使わずに責めていこうとしたレウスだったが

しらほしは思った以上に敏感なようだ

 

「レウス様・・・♡なんか変です・・・♡

 レウス様に胸が揉まれると気持ちよくてなんだかフワフワします・・・♡」

 

「それが感じると言う事だ」

 

「感じる?」

 

「ああ・・・そして」

 

「んキュウゥゥウぅうう!!??♡♡」

 

「これが絶頂だ」

 

しらほしは乳首を摘まれた瞬間

自分の知らない快楽が襲ってきて人生初めての絶頂を経験する

 

「あへぇええ♡」

 

「休んでいる暇はないぞ?次は味の確認だ」

 

そう言ってレウスはまだ初めての絶頂の余韻に浸っているしらほしの胸に吸い付いた

 

「あひぃいい!?♡♡」

 

レウスは赤ん坊のように夢中でしらほしの乳房を口に含みながら

舌で転がしたり軽く噛んだりしている

 

「レウスさまぁあぁあ!!♡♡♡」

 

レウスはしらほしの乳首にしゃぶりつきながらも

片手でもう片方の胸を鷲掴んで乱暴に揉んでいた

 

「あふぅううう!!♡♡♡」

 

レウスは両方の胸を同時に吸われて

同時に激しく責められしらほしはアヘ顔でイキ狂う

 

もうそこには絶世の美少女と呼ばれている人魚姫の面影はなく

性を覚えた一匹の雌だけが存在していた

 

「さて・・・胸も十分に味わったし・・・次はここだな?」

 

次にレウスが手を伸ばしたのはもうぐちょぐちょに濡れているしらほしの秘所だった

 

「あんっ!♡あっ!そこぉおお!♡」

 

まだ指すら入れていないのに秘所に触れただけで

しらほしは大きく背中をのけ反らせて潮を吹く

それを面白いと思ったレウスは指を入れず秘所の周りを撫で回していく

 

「んくぅううう!?♡♡レウス様!もっと奥までください!♡

 おまんこ切ないんです!♡お願いですからイかせてください!♡♡」

 

「・・・いいだろう・・・ならこれでイかせてやる・・・!」

 

そう言ってレウスはしらほしの処女マンコを自分のチンポで貫いた

 

「おぉおおぉおおぉお!!??♡♡♡」

 

しかししらほしには痛みなどなく

むしろ先ほど以上の快感が襲ってきてすぐに絶頂してしまった

それを見て大丈夫だと思ったレウスは彼女の胸を掴みながらピストンを始める

 

「あひっ!♡あぎゅうぅう!♡レウス様のおちんぽしゅごいですぅうう!♡♡」

 

「どうだしらほし・・・気持ちいいか?」

 

「はい!♡すごく気持ちいいですぅう!♡」

 

「そうか・・・ならばこのままもっと気持ち良くしてやろう・・・!」

 

レウスは限界までピストンのスピードを上げて射精感を込み上げていく

そしていよいよそれが解放される時がやってきた

 

「出すぞしらほし・・・受け止めろ・・・!!」

 

「はい!♡レウス様の赤ちゃん孕ませ汁たくさん出してくだしゃい!♡♡」

 

「イクッ!!」

 

しらほしの返事と共にレウスは子宮の奥まで貫き射精した

 

「あひぃいいぃいいぃい!?!?♡♡♡

 レウス様のあちゅい精液くりゅうぅうぅううぅう!!♡♡♡」

 

しらほしは今まで感じた事のない快楽に絶叫しながら絶頂しそのまま失神してしまう

 

「・・・やれやれ・・・これで大人しくなってくれると良いんだが・・・」

 

しかしレウスの思惑とは裏腹にしらほしは諦めてくれず

結局は眷属にしてしまう事を今のレウスは知る由もないのだった




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