※この作品はR-18です。

ONE PIECEの世界で空を飛ぶ   作:迷える夜羊

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レベッカ

とある日の事、レウスはヴィオラの生まれ故郷であるドレスローザまで来ていた

その理由はなんでも彼女の姉であるスカーレットが娘を産んだのだが

その娘が今年で16になり国の恩人であるレウスに会いたがっているのだそうだ

それを聞いてレウスはどうせ暇だったという理由もあるので彼女に会う事にした

国を救った英雄という事もありドレスローザについたレウスを歓迎しない者はおらず

兵士達の案内で城に向かいとある部屋に案内されるとそこには美少女が待っていた

 

「初めまして!私がレベッカです!本日は来ていただいてありがとうございます!」

 

レウスが一番最初に彼女に抱いた印象は笑顔がとても素敵な美少女だった

16歳ながらも豊満な胸に引き締まったくびれそして魅惑的なお尻と美脚

しかしそれらを超えるほどの惹きつけられるものが彼女の笑顔にはあった

 

「それで?俺をここへ呼んだ理由はなんなんだ?」

 

「それは・・・私もレウス様の仲間にしてもらいたいんです!」

 

「・・・それが何を意味しているのか分かっているのか?」

 

レウスの言う通り彼女は一度も犯罪を犯してない上に一般人ではなく王族である

それが全てを捨てて海賊になるなどどう考えて一大事だと言えるだろう

 

「第一お前の両親に祖父である王は賛成しないのではないか?」

 

「祖父は納得してくれましたし父からは武術も教わりました!

 絶対に足を引っ張るような真似はしません!だからどうかお願いします!」

 

どうやら彼女の覚悟は本気のようでレウスはこれを無下には出来ないと感じていた

 

「・・・どうしてそこまで俺の眷属になりたいんだ?」

 

「・・・母から話を聞いて・・・ずっと憧れていたんです・・

 だから必死で努力しました・・・そして女も磨いてきました・・・」

 

そう言ってレベッカはゆっくりと立ち上がり服を脱いで全裸になる

 

「・・・これでも・・・駄目ですか?♡」

 

「・・・いいだろう・・・後悔しても知らぬからな?」

 

レウスは彼女を抱き寄せるとそのままディープキスを交わす

 

「んっ♡ちゅぱ♡んんぅううう!?!?♡」

 

レベッカはレウスからの濃厚な口づけによって腰が抜けてしまいその場に座り込んでしまう

そんな彼女をレウスは優しく抱き締めるとベッドまで運び押し倒す

 

「あぁ・・・♡レウス様♡」

 

「まずはそのいやらしく育った胸からだな」

 

そう言ってレウスはレベッカの胸に手を伸ばし能力で感度を上げながらじっくりと揉んでいく

 

「ひゃうん!?♡あっ!♡んぅうう!!♡」

 

「ふむ、やはり大きいだけあって柔らかいな」

 

「んぅうううううう!!!♡♡♡♡♡」

 

レウスに揉まれてレベッカの胸はその形を卑猥に変えていき

そして感度を上げられている本人はもう既に何度も絶頂しそうになっていた

 

(・・・一度だけ感度を最大まで上げてやるか・・・)

 

「あひぃいいぃいいぃいぃい!!?♡♡♡イックゥウゥウウゥ!!♡♡♡」

 

おそらくは人生ではじめての快楽を味わったレベッカは王族にあるまじきアヘ顔を浮かべていた

 

「こりぇ・・・♡自分でしゅるよりしゅごいぃ・・・♡」

 

「ほう?自分で慰めていた事もあったのか・・・随分と淫乱だな?」

 

「んぎゅぅぅううう!!♡♡乳首ぃいぃい!!!♡♡♡」

 

どうやらレベッカはレウスの事を考えてオナニーをしていた事があるようで

レウスはご褒美なのかそれとも罰なのかレベッカの乳首を摘み更に絶頂させる

もうレベッカの頭の中はぐちょぐちょになっているがそれでもレウスは責める手を止めず

次に手を伸ばしたのは既にびちょびちょに濡れているレベッカの秘所だった

 

「・・・こんなに濡らして・・・本当に淫乱な姫様だな・・・」

 

「んぉおおおっ!♡♡♡ちがいましゅう!♡これはレウスしゃまのせいれふ!♡♡」

 

「そうか・・・ならばもっと気持ち良くさせてやる・・・!」

 

「んぎぃぃいぃぃ!!??♡♡しょんな激しく掻き回したりゃあぁああぁあ!!♡♡

 また・・・また・・・イッグゥウゥゥウゥウ!!!♡♡♡」

 

レベッカは大きく体をのけ反らせて潮を吹き出し絶頂する

潮が止まっても彼女の浮いた腰は降りてこずレウスはそのまま挿入する事にした

 

「あおぉぉおおぉお!!??♡♡はいってりゅうぅぅううぅぅう!!♡♡

 レウスしゃまのオチンポがわらひのにゃかにぃぃいぃいいい!!♡♡」

 

処女を散らしたはずのレベッカだが快楽でもはや痛みなど感じておらず

彼女の頭の中にあるのはレウスに与えられる快楽と幸福を感じる事だけだった

 

「あっへえぇぇ~♡しゅきぃいぃい♡らいすきぃぃいぃい♡」

 

「俺も好きだぞ・・・お前のような可愛い女は大歓迎だ・・・」

 

「ほんろ・・・うれひっ♡うれしいれすうぅぅ・・・♡♡」

 

レベッカの目にはハートが浮かんでおりもはやレウスの事しか見えていないようだ

レウスはそんな彼女の為に激しいピストンを開始して彼女を感じさせる

 

「んほぉぉおぉ!♡♡しゅごいいぃいい!♡♡レウスさまぁあぁあぁあ!♡♡」

 

「くっ・・・出すからな・・・受け止めてくれよ・・・!」

 

そう言ってレウスはレベッカの子宮目掛けて大量の精液を注ぎ込んだ

 

「んひゃあぁあぁぁ!!♡♡♡♡熱いのいっぱい出てますぅうぅう!!♡♡♡」

 

「これでお前も立派な眷属だ・・・」

 

「はひ・・・♡これかりゃも・・・レウスしゃまの為に頑張りましゅ・・・♡」

 

こうしてレベッカもレウスの眷属となり後にミズミズの実を食べて

悪魔の実の能力者となり美しき剣闘士と呼ばれるようになるのだった




ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=288392&uid=276839
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