※この作品はR-18です。

ONE PIECEの世界で空を飛ぶ   作:迷える夜羊

27 / 30
ONE PIECEオデッセイクリアしました!
再現度は高く原作ファンは楽しめると思います!
ただゲーマーとしてはもうちょっと色々な要素を盛り込んだり
もうちょっと機能を簡易化出来たのではないかと思っています
・・・ハンコック出て欲しかった・・・


コアラ

とある日、レウスはとある島で女性と待ち合わせをしており

その待ち合わせ場所に向かっていた

その女性の名前はコアラと言って革命軍の幹部なのだが彼の眷属でもある

彼女は前に魚人の海賊団に助けられてその時にレウスとも出会っていた

彼らの元を離れる時にレウスはさりげなく彼女の事を見守っていたのだが

彼女が革命軍に入ると同時にレウスが見守っていた事もバレてしまい

彼女を眷属にしたのだ

そんな事を考えながら待っていると

どうやら肝心の彼女がやってきたようだ

 

「レウス様~♪待った?」

 

そう言いながらコアラは豊満な胸を押し付けてきた

彼女は他の眷属と違い身長が低いので

丁度よくその胸がレウスの顔に押しつけられる

 

「んっふふふ~♡レウス様ったらこんな所でおっぱい押し当てられて興奮してるの?」

 

「お前がこんないやらしい胸をしているのが悪い」

 

「いやん♡」

 

レウスは押し付けられた胸を揉むとコアラはわざとらしく喘ぎ声を出す

しかし徐々にレウスの能力で体の感度を上げられて本気の喘ぎ声が聞こえてくる

 

「んぁああぁああぁあぁああ!!♡♡♡♡♡」

 

「相変わらず良い声で鳴くな・・・」

 

「だってぇええぇええぇえ!♡♡

 レウス様に触られるの気持ち良すぎるんだもんんんん!!!♡♡♡♡」

 

コアラは一気に少女の顔から雌の顔へと変わり衣服を脱いで全裸になる

 

「さぁ・・・♡こっちも早く・・・♡」

 

そう言ってコアラは自らマンコを広げて誘惑しており

レウスはそれに乗る形でコアラのマンコに顔を近づけた

 

「あん・・・♡焦らないで・・・ちゃんと舐めてね?♡」

 

レウスはそのまま舌を這わせて愛撫していくと

コアラはいやらしいアヘ顔を浮かべて喘ぎ声を上げる

しかしそれだけでは終わらずレウスは顔を離して

今度は指を挿入して徹底的に愛撫していく

 

「あっひぃいぃいぃいいぃいいぃいい!?!?♡♡♡♡♡」

 

「もうイキそうなのか?」

 

「うんんんんん!!!♡♡♡♡イクゥウゥウウゥウウ!♡♡♡」

 

「そうか・・・ならこっちで最後は締めないとな」

 

そう言ってレウスは限界寸前のコアラのマンコに極太チンポを挿入した

 

「んほぉおおぉぉぉぉぉぉ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

限界寸前だったコアラはそれだけで絶頂してしまいピストンが始まってからも

ずっとイキっぱなしになっておりもはやまともに頭は回っていなかった

 

「このまま出すぞ・・・!」

 

「出してぇええ!♡レウス様の子種いっぱいちょうだい!!♡♡」

 

「くっ・・・!」

 

「んほぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉお!!??♡♡♡」

 

大量の精液がコアラの中に注がれてコアラはそのままアヘ顔で失神してしまった

その後、しばらくして起き上がったコアラに案内されてレウスは革命軍の基地へと向かった

それはもちろん・・・もう一人の眷属に会う為だった




ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=288392&uid=276839
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。