コアラに案内されてレウスはもう一人の眷属の元へと向かっていた
その女性はベロ・ベティと言って革命軍の幹部である
どうしてそんな女性がレウスの眷属となったのか
それは随分と昔の話になるのだが彼女が革命軍に入った頃
怪獣王が居ると噂になっていた島がありベロ・ベティはそこへ向かった
そしてそこで本当にレウスとの邂逅を果たしたのだ
ベロ・ベティはレウスに革命軍に参加して欲しいとお願いした
しかし自由を望んでいたレウスはその誘いを断り
代わりに対価を支払うのならば協力はしようと提案した
その対価とはもちろんベロ・ベティが眷属になる事であり
彼女はタダでその提案を受け入れるわけにはいかないとセックス勝負をする事になった
「さぁ・・・♡アンタのチンポがどれほどの物なのか見してもらおうじゃないか・・・♡」
ベロ・ベティはレウスのズボンをおろすと
そこには彼女が想像していた以上の逸物があった
「へぇ?♡これは随分と楽しませてくれそうじゃないか・・・♡」
それを見てベロ・ベティは完全にスイッチが入ったようでレウスのチンポを咥える
「んっふぅう・・・んむっふふふふふふ!!!♡♡♡♡♡」
「ぐっ・・・!凄まじいフェラだな・・・!」
あまりに上手いフェラに思わずレウスは射精しそうになるが
それでも必死に我慢しているとベロ・ベティは自分の胸を使ってパイズリまでしてきた
「んっ・・・どうだい私のおっぱいの感触は?」
「あぁ・・・最高だよ・・・!」
「フッ・・・♡素直なのは良いことだ♡」
レウスの言葉を聞いてベロ・ベティは満足そうな笑みを浮かべる
そしてその後、本気でご奉仕してきてレウスは我慢出来ずに射精してしまう
「んんんんんん!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの量にベロ・ベティは鼻から精液が吹き出してしまうが
それでも口に入ったものは全て飲み込んでおりその姿はまさに妖艶だった
「さて・・・♡それでは本番といこうではないか・・・♡」
「その前に前戯はしなくていいのか?」
「ああ・・・♡これを見ればわかるだろう?♡」
ベロ・ベティが服を全て脱ぎ去ると乳首が完全に勃起しており
股からは愛液がまるで滝のように溢れていた
そう・・・彼女はレウスのチンポをしゃぶっている時から何度も絶頂しており
体は既に発情し切っていたのだ
「そうみたいだな・・・それじゃあいくぞ・・・!」
その様子を見てレウスも納得したのか待ちきれない様子のベロ・ベティに挿入した
「んほぉおおぉおおぉおおぉおおぉおお!??!?♡♡♡」
挿入された瞬間にベロ・ベティは大きく仰け反りながら絶頂して潮を吹き出した
しかしレウスはそのままピストンを始めていきベロ・ベティを徹底的に堕としていく
「んひぃぃいぃいぃいぃいぃいぃい!?♡♡♡♡♡」
「またイッたな・・・!」
「イッイッてにゃい・・・!♡イッてにゃんかにゃい・・・!!♡♡」
ベロ・ベティは必死で否定するがその顔は幸せそうなアヘ顔を浮かべており
レウスはいつまで自分を誤魔化し切れるかと思いながらピストンの速度を上げる
「そろそろ出すぞ・・・!」
「まっ待ひぇ!?♡今出されひゃらわらひはもう・・・!!♡♡」
おそらくベロ・ベティは膣内に出されたら
自分の心も体も堕ちてしまうと予感したのだろう
しかしレウスはそんな言葉を無視するかのように子宮を貫き射精した
「あへっ・・・?♡あっあぁあぁぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ!!!♡♡♡」
一瞬、何が起こったのか理解出来なかったベロ・ベティだったが
すぐに体の方が反応してしまい自分の体が弾けるような絶頂に襲われた
そして彼女はレウスの眷属となり今でもセックス勝負をしている
今日がその日でありレウスは今夜も彼女を敗北させるのだった
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