ある日の事、レウスはとある島・・・いや正確には動物の背中にやってきていた
かの者は象主と言われておりとある罪によって象の姿に変えられてしまい
こうして死ぬまで海の上を歩くだけの存在になってしまったそうだ
しかしレウスがここへ来た理由は別に彼に会いに来たわけではなく
彼の背中にある国・・・ミンク族と呼ばれている獣人の里に用があったのだ
その理由はもちろん眷属を見つける事であり既に二人の眷属をレウスは見つけていた
犬のミンク族であるワンダと兎のミンク族であるキャロットの二人だった
二人はレウスを見つけてすぐに発情してしまいそのまま森の奥ですぐに性行為を行う事にした
森の中へと入ると二人はまるでレウスに甘えるようにディープキスをする
いや・・・むしろ顔を舐め回していると言う表現の方が正しいかもしれない
「んっちゅっ・・・♡れろっ・・・んむっ・・・んふぅ・・・♡」
「んんっ・・・!♡んっ・・・!♡」
レウスも最初は驚いていたが今ではすっかり慣れてしまったのか
二人にキスをされながら服を脱がしてたわわに実っている二人の胸を揉みしだいていた
「あんっ・・・♡レウス様ぁ・・・もっとぉ・・・♡」
「ああ・・・わかってるよ」
そう言うとレウスは二人の胸にしゃぶりつき乳首を吸ったり舌先で転がしたりしていく
するとそれだけでも二人は感じてしまうようでアヘ顔を晒しながら体が痙攣していた
「あひっ!?あひぃいいぃいいぃいいぃいいぃいいぃいい!?♡♡♡」
「んひぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいいぃいいぃい!!♡♡♡」
二人が同時にイッたのを確認するともういいだろうと思いチンポを取り出す
すると嗅覚が優れているミンク族の二人はその匂いを嗅いだだけで強い快楽を感じてしまい
「「んほぉぉおおぉおお!!??♡♡♡」」
再び潮を噴き出して絶頂してしまったのだ
しかも匂いが強烈過ぎたのか二人はそのまま放心してしまい
レウスはため息を吐きながらワンダの腕を掴んで起こし彼女のマンコにチンポを叩き込んだ
「あぎっ!?♡あへぇえぇぇぇぇぇぇ!!♡♡♡」
挿入された瞬間にワンダは覚醒したのだが同時に絶頂し続けており
もはや頭の中にはレウスが与えてくる快楽以外、何も考えられなくなっていた
「あへぇぇぇぇぇぇ!!!!!♡♡♡♡♡♡」
「うおっ・・・!出すぞ・・・!」
最後はワンダの子宮を貫き奥で種付け射精をした
「あひぃっ♡あへぇっ♡あへへへへへ~♡」
ワンダは完全にアヘ顔になり完全に堕ちてしまっていた
そして今度はキャロットの方を犯そうと思っていると
既に彼女は四つん這いとなり腰を浮かせて待っていた
「レウス様ぁ・・・早く入れてください・・・!」
「わかったよ」
そう言ってレウスはキャロットの尻を掴むと一気に奥まで突き刺した
「んほっ♡きたぁぁああぁああぁああぁああぁああぁああ!!!♡♡♡」
そしてレウスはそのままピストンを始めていき
キャロットは獣のような喘ぎ声を上げながら絶頂していった
「そういえば兎は性行為の時は高速で腰を振るだったよな?」
レウスは思い出したかのように兎の習性を話すと
まるでその通りにするかのように目に見えないほどの速度で腰を振り始めた
「はいぃぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃい!!♡♡♡」
兎のキャロットはそれに応えるように激しく乱れまくり
その姿を見たレウスも興奮してしまい更にスピードを上げて攻め立てていく
「そろそろ出すぞ・・・!」
「はいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃい!!♡♡♡」
そして最後に思いっきり奥を突き上げ大量の精子を流し込んでいった
「あへぇ・・・♡あひぃ・・・♡」
「・・・これで二人共・・・晴れて俺の眷属だ・・・」
こうして二人はレウスの眷属となり悪魔の実を与えられて
モコモコ王国を後にするのだった
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
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