続きに関してはしばらく案を考えてから書きたいと思います
レウスが次に向かったのは北の海では知らない者はいないと言われている場所
戦争屋の異名も持つジェルマ王国に彼は来ていたのだ
その理由はもちろん眷属を探す為であり既にその一人は決まっていた
ジェルマを取り仕切るヴィンスモーク家の長女であり
ポイズン・ピンクの異名も持つレイジュ
実は彼女とレウスには面識があり彼女の弟であるサンジを逃す時にレウスが協力したのだ
その時の対価として成長したら自分の眷属になるように約束し
今日、その迎えに来たというわけだ
「・・・というわけで来たのだが・・・一体これはどういう状況だ?」
レイジュを迎えに来たレウスに待っていたのは
何故か全裸で待ち構えていたレイジュ本人だった
「レウス様・・・♡この日を待ち侘びていました・・・!♡
どうか私をメチャクチャに犯して壊してください・・・!!♡♡」
レウスとしてはやる事は変わりないのだがまさか相手から求めてくるとは思っておらず
しかしかと言って目の前にある極上の獲物に手を出さない訳もなく彼女の豊満な胸に手を伸ばした
「あぁんっ!♡レウス様の手が私の胸にっ!♡」
「これだけじゃないぞ?」
「んひぃ!?♡急に胸が敏感にぃぃぃいい!!??♡♡」
レウスは能力を使ってレイジュの感度を上昇させると彼女は簡単に胸で絶頂してしまう
「あひぃいいぃいい!?♡♡またイクっ!!♡♡♡」
「どうだい気持ち良いだろう?もっとイカせてあげるよ」
「は、はひっ♡お願いしますぅうううう!!♡♡♡」
この後でレウスはレイジュの胸を徹底的に調教していった
おかげでレイジュの胸が敏感を通り越して過敏になってしまい
どんな事をしても絶頂するようになってしまった
しかしこれだけで終わるわけもなく
レウスは既に大洪水になっているレイジュの秘所に手を伸ばした
「ひゃうんっ!?♡そこはダメぇええええええ!!♡♡♡」
秘所を触られた瞬間、レイジュは簡単にアヘ顔で絶頂してしまった
それでもレウスは手を緩める事なくレイジュを徹底的に弄っていく
「んほぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉお!!♡♡♡」
「凄いな・・・もう何回イッたんだ?」
「あへぇ・・・♡わかんらいれしゅ・・・♡」
「・・・そろそろ本番といくか・・・!」
「んごぉぉおおぉおぉおおぉぉおぉお!!??♡♡♡」
いきなり子宮までチンポを入れられたレイジュは大きく背中をのけ反らせて絶頂する
それだけでも既に失神しそうなほどの快感なのだがレウスは関係なく力強くピストンを始める
「んぎぃいぃいぃい!!♡はげしすぎりゅうぅう!!♡♡」
あまりの激しいピストンにレイジュの体はガクンガクンと揺れており
そんな彼女に構わずレウスは更に激しくしていく
「イグゥウ!!♡♡イキすぎておかしくなりゅうぅぅうぅう!!♡♡」
「ならもうトドメだ!子宮に出すぞ・・・!」
「出してくだしゃいぃぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃい!!♡♡」
そして最後に思いっきり突き上げ大量の精子を流し込んだ
「あぎぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃい!!!♡♡」
こうしてレイジュもレウスの眷属となり悪魔の実の能力者になったのだった
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=288392&uid=276839