レウスは少しだけ暇になったので下界に降りて色々とみて回っている時だった
「止まりなさい!貴方・・・怪獣王ね?」
一人の女海兵が現れてレウスに対して止まるように警告した
しかしレウスはそんな命令を聞く事などなくそのまま進もうとすると
「悪いけど貴方にはここで止まってもらうわ・・・!ロック!」
その女海兵の体がレウスの体を通り抜けると何故か体に錠が付いていた
だがレウスにそんな物が通用するわけもなく
簡単に破壊してレウスはその女海兵を拘束する
「女・・・お前の名前はなんだ?」
「ヒナよ・・・!まさか私の檻から抜け出すなんて・・・流石は怪獣王ね」
ヒナは流石に自惚れていたとこのまま自分が殺されると覚悟していたのだが
「ヒナか・・・気に入った。今からお前を俺のものにする」
そう言ってレウスは近くに停めていた船に戻り彼女をベッドに拘束する
そしてそれが終わるとヒナの顔を上げて彼女のディープキスをする
「んっ!?♡♡♡」
いきなりの事に驚くヒナだったが手足が縛られていて抵抗する事はできない
しかもレウスがキスをした瞬間に能力でヒナの感度を上げたのだ
その所為でまだ舌を絡められているだけなのにヒナは絶頂しそうになっていた
「んちゅぅうう!!♡♡♡」
(なにこれぇええ!!♡♡こんな気持ちいいの初めてぇええ!!♡♡)
今までにない快楽にヒナは一瞬にして虜になってしまう
「ぷはぁあ!!♡♡」
長い時間を掛けてレウスはヒナの唇を責めると今度は彼女の服を破く
すると彼女のとても綺麗で大きい胸が露わになり
ヒナは恥ずかしさで顔を背ける
「いい胸だ・・・これほどの大きさなら十分に楽しめそうだ」
レウスはヒナの胸の感度を上げると
ゆっくりと感触を確かめるように揉み始める
「んふぅう!!♡♡あっへぇえ!!♡♡」
レウスの手が胸に触れただけでヒナは絶頂してしまい愛液を吹き出す
その後も少し力を入れるだけでヒナは体を激しく動かして絶頂していた
「揉み解すのはこれでいいな・・・次はこっちを解していかないとな」
そう言ってレウスは愛液が溢れ出ているヒナのマンコに
指を入れて膣内を掻き回していく
「んひぃい!!♡♡しょれらめぇえぇええ!!♡♡」
敏感になっている中での刺激は凄まじかったらしく
またも絶頂を迎えてしまい潮吹きしてしまう
「んっほぉおお!?♡♡壊れりゅうぅうぅう!!♡♡
きもひ良すぎてわらひのマンコが壊れりゅのぉおぉおお!!♡♡」
そしてレウスはそのまま二本目の指を挿入して
Gスポットを刺激すると更に大量の愛液が出てきて
ヒナの凛々しかった顔はいやらしいアヘ顔へと変わっていた
「もうこれくらいで良さそうだな・・・拘束も必要ないか」
レウスはヒナの両手足の拘束を解いて
彼女をうつ伏せに寝かせると腰を上げさせる
「それじゃあ・・・いよいよ本番と行こうか」
そう言ってレウスは愛液が溢れて止まらないヒナのマンコにチンポを突っ込んだ
「んごぉおお!!♡♡ふといぃいいぃいぃ!!♡♡」
いきなりの衝撃にヒナは獣のような声を出して絶頂を迎える
レウスはそんな事は気にせずにピストン運動を始める
「んぎぃいい!♡♡しゅごしゅぎるぅう!♡♡
こんにゃの知ったらもうもどりぇにゃいいぃぃいいぃ!!♡♡」
あまりの快感にヒナはアヘ顔を晒しながら涙を流す
何度もチンポで子宮を突くたびに彼女の爆乳が揺れており
それが目に止まったレウスは
後ろからヒナの爆乳を掴み乳首を摘んだ
「んひゃああ!!♡♡ちくびらめぇえ!♡♡んほぉおお!!♡♡」
もう何度絶頂したのか分からないヒナはもうこの快楽に逆らえなかった
そしてレウスもそれを悟ったのか
スパートを掛けるようにピストンのスピードを上げる
「もうそろそろ出るぞ!準備はいいか!?」
「はいぃいい!!♡♡出してくだしゃいぃい!!♡♡
わらひの子宮を貴方でいっぱいにしてぇぇぇええぇ!!♡♡」
ヒナの言葉を聞いてレウスはトドメとばかりに子宮の中へ一気に射精する
「イクッイキますぅううう!!!♡♡♡んごぉおおぉお!!!♡♡」
それと同時にヒナも大量の潮を吹いて
絶頂しそのまま気を失ってしまった
そしてレウスがチンポを引き抜くと
まるで噴水のように精液が溢れ出てきた
「おっ・・・!♡・・・おお・・・♡♡」
こうしてヒナはレウスの眷属となり
以降はスパイとして海軍の情報を送る生活を続けている
もちろんそのご褒美は他でもないレウスとのセックスだった
「んへぇぇええぇえ!!♡♡」
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=288392&uid=276839