※この作品はR-18です。

ONE PIECEの世界で空を飛ぶ   作:迷える夜羊

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ヤマト

あれからレウスは少しだけ強い奴がいないのかと思って下界に降りると

そこには彼と同じドラゴンの姿をした男が空を飛んでいた

 

「あれは・・・確か百獣のカイドウだったか?・・・面白いな・・・!」

 

レウスは珍しく強者を見つけたという嬉しそうな顔をしており

そして自分をバルファルクの姿へと変えるとカイドウに向かって突っ込んでいく

 

「お前・・・面白いな・・・!俺と戦え・・・!」

 

「何なんだこの化け物は!?」

 

突然現れたレウスに驚くカイドウはブレスを吐くが

姿を変えたレウスにそんなものは通用せず突撃を喰らってしまう

 

「ぐぅう!!」

 

レウスの攻撃を受けて苦しむカイドウだがレウスは攻撃を止めない

翼を刃に変えてそのままカイドウの体を貫いた

 

「があああ!!!」

血反吐を吐き出すカイドウを見てレウスは楽しげな表情をする

 

「どうだ?まだ戦うつもりはあるか?」

 

「・・・・・・当たり前だろう・・・!俺はまだ負けていない・・・!」

 

「そうか・・・だがこれで終わりだ・・・!」

 

そう言ってレウスは天高く上空まで飛び上がると

流星と見間違うほどの速度でカイドウに突っ込んでいく

 

「うおおぉおお!?」

あまりの速さに回避出来ずに

レウスの突進をモロに受けたカイドウはその衝撃に耐えられず海に落ちていく

 

それを見たレウスはニヤリと笑いながら言う

 

「中々楽しめた・・・感謝する・・・!」

 

そう言いながらレウスは近くにあった島に降りると一人の美少女がいた

そしてレウスの姿をまるで憧れの人を見るような眼差しで見ていた

 

「まさかあのクソ親父を倒すなんて・・・!僕の名前はヤマト!

 君!どうか僕を海に連れて行ってくれないか!?」

 

それを聞いてレウスは戸惑いながらもヤマトを見て彼女を仲間にする事にした

そして船に着くと彼女も眷属にしようと考えていたレウスだったが問題があった

 

「セックス?それって一体どういうものなんだい?」

なんとヤマトは性行為自体を知らなかったようで

レウスは驚きながらもこれはこれでいいかと

ヤマトにキスをしながら彼女の口内の感度を上げて舌を絡めていく

 

「んっ♡んちゅ♡れろ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

 

レウスにディープキスをされただけでヤマトは腰を抜かし床へ座り込む

 

「ふぁあ♡凄いよぉ・・・これが本当のキスなのか・・・♡」

 

ヤマトは既にキスだけで性行為の虜になっていたがこれだけでは終わらない

レウスは彼女の服を優しく脱がして胸の感度を上げながら優しく揉んでいく

 

「んんんん!!♡♡凄いぃぃぃぃ!!♡♡

 気持ちいいのが止まらないぃぃぃぃ!!♡♡」

 

それだけでヤマトは舌を突き出して腰を浮かせて潮を吹き出し続ける

それが可愛いと思ってしまったレウスは我慢が出来なくなり彼女の胸に吸い付く

 

「ひゃうん!!♡吸わないでぇ!!♡おっぱい出ちゃうからぁああ!!!♡♡」

 

「まだ出るわけはないんだが・・・まあいいか・・・」

 

レウスは胸から口を離すと

今度はマンコへと手を伸ばしていき指を入れて膣内の感度を上げる

 

「あっはぁあん!♡そこだめぇえ!!♡敏感になってるから感じすぎちゃうぅう!!!♡」

 

元から敏感だったのに更に感度を上げられてもはやヤマトの頭は真っ白だった

しかしレウスはそれでも手を休めること無く

マンコに入れた指で膣内を掻き回していく

 

「イクゥウウッ!!!イッてるのにまたイっちゃうぅうう!!!♡」

 

何度も絶頂を迎えさせられてもレウスの手が止まる事は無く快楽地獄が続く

そしてレウスはヤマトに四つん這いになる様に命令すると

彼女は素直に従い言われた通りにする

その様子はまるで犬のようで

レウスはそんないやらしい雌犬のマンコにご褒美のチンポを入れる

 

「ああああ!!!♡♡しゅごいぃぃぃぃいい!!!!♡♡」

 

ヤマトは入れられた瞬間に盛大なアヘ顔になりながら絶叫をあげる

しかしレウスはその声を聞いても止まる事はなくピストンを始める

 

「ああ!♡しゅごい!♡

 こんにゃに激しくちゅかれたら壊れてしまう!♡でももっと欲しい!!♡♡」

 

ヤマトの言葉を聞いたレウスは笑みを浮かべると一気に奥まで入れる

子宮口に亀頭が当たる度にヤマトは体を痙攣させて軽くだが意識を失いかける

 

「ああ!♡これがしぇいこうい!♡

 こんにゃの味わったらもうはにゃれられにゃくにゃりゅうぅぅうぅ!!♡♡」

 

「安心しろ・・・お前は永遠に俺のものだ・・・ヤマト!」

 

そう言ってレウスは子宮口を貫き大量の精液を注ぎ込む

 

「おほぉぉぉぉお!!??♡♡

 あちゅいのでてりゅうぅうぅぅ!!♡♡いっきゅうぅうぅうぅ!!♡♡」

 

ヤマトは幸せそうな笑みを浮かべながらベッドに倒れ子宮に眷属の証が刻まれた

こうして彼女は怪獣姫としてレウスの雌犬妻になったのだった




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