レウスがカイドウを倒した事は瞬く間に世界に広がった
しかし海軍の主な勢力達はそこまで慌てていなかった
「奴は元から強いわい・・・
おそらく純粋な戦闘能力はあの白ひげや海賊王を超えるほどにな
それに奴は空を飛ぶ事が出来る・・・それだけでも厄介なのに
問題なのは未だに奴の海賊船が見つからん事じゃ」
海賊王をずっと追ってきたガープ中将ですら彼の厄介さには悔しさを通り越して
既に諦めの境地に入っており
民間人には手を出した事はないのでそこは安心だと部下に説明する
(じゃが・・・世界政府は黙っておらんじゃろうな・・・特にCP0は)
ガープの予想は的中し世界政府はCP0の一人であるステューシーを派遣していた
主な目的は監視とチャンスがあれば暗殺を言われており
自分の色香に対して絶対の自信を持っていたステューシーはその体でレウスを誘惑し
彼の船に乗り込んで自分を犯している最中に暗殺しようを考えていたのだが
「んほぉぉぉぉお!!??♡♡」
その企みはたったの数秒で潰える事になった
今までこういった事には慣れている彼女だったが
レウスが与えてくる快楽は比ではなかった
その所為で彼女は暗殺を考える事が出来ず
ただレウスに犯されるだけの肉便器になっていた
「んひぃい!!♡♡レウス様ぁぁ!!♡♡もう許してください!!♡♡」
「ダメだ・・・お前は一生俺の女なんだからな・・・」
レウスはステューシーのマンコをひたすらに突いており
それだけで彼女は何度も絶頂していた
(ダメェ♡もう100回以上はイかされてるのに♡全然衰えない・・・♡)
頑張って任務の事を忘れずどうにか踏み止まろうとしているが
その度にレウスのチンポで絶頂させられてその気持ちが薄れていってしまう
「ふぅ・・・そろそろいいか」
「えっ?」
突然レウスの動きが止まりステューシーは困惑する
「どうしたんですか・・・♡」
「お前に選ばせてやろうと思ってな・・・
このまま俺の眷属になるかそれとも俺を殺すか」
それを言われてステューシーの動きは完全に止まってしまう
今ならば彼は無防備で自分の力ならば殺すのは容易なはずなのに体が動かないのだ
(どうして!?♡あれだけ犯されても私の心は変わっていないはずなのに・・・♡
どうして彼のチンポから目が離せないのぉ!?♡♡)
ステューシーは自らの心はまだ堕ちていないと思っているようだが
100を超える絶頂で既に彼女の身体だけではなく心も堕ちていたのだ
そしてそれを感じていたレウスはトドメとばかりに彼女の目の前でチンポを見せる
「もしも俺の物になると言うのなら・・・コレにキスをしろ」
「・・・はいぃ♡わかりましたぁ♡」
そう言ってステューシーはレウスのチンポにキスをしそのまま咥える
彼女の心が完全に折れてレウスの物となった瞬間だった
「れぇ♡れりゅぅ♡あむぅ♡」
「よし・・・いい子だ」
レウスは優しくステューシーの頭を撫でると
彼女はそれだけで絶頂し潮を吹き出した
「あへぇ♡ありがとうございますぅ♡」
「それじゃあ・・・今度こそ本当にやるぞ」
そう言ってレウスはステューシーを抱き起こすと
彼女のマンコに再びチンポを挿入した。
「あひぃいいん!!♡」
ただ入れられただけでステューシーは再び軽くイッてしまい
レウスはそれを確認すると腰を動かし始めた
「んほぉおお!!♡しゅごしゅぎますぅう!!!♡」
もはや何も縛るものがなくなったステューシーは
ただひたすらにレウスの与えてくれる快楽を味わっていた
「イクッ!!またイキましゅうう!!!♡」
ステューシーは何度目かもわからない絶頂を迎えると
今度は四つん這いになりお尻を向けてきた
「もっと虐めてくださいぃ♡雌豚奴隷の私にお仕置きしてくらはい~♡」
レウスはそれに対して尻を叩きながらチンポを挿入する
「おほぉおお♡気持ち良いですぅ!!♡♡」
スパンキングされながらもステューシーは快楽を得ているようで幸せそうな顔をしている
「んほぉぉお!♡イグゥウウッ!!!!」
「くっ・・・出る!!」
レウスはステューシーの尻を手の跡が付くほど強く掴みながら彼女の子宮に中出しした
「あっひぃい!!♡熱いのきたぁぁああ!!♡」
ステューシーは絶頂しレウスのチンポから精液を受け止めると
その余韻に浸っているのか体を痙攣させアヘ顔で失神する
そして彼女はレウスの眷属となり彼から悪魔の実を貰った
それから後は監視という名目で彼に犯され続けるのだった
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
悪魔の実の名前と能力そして使う人をこちらに書いて下さい
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