あれからレウスはまさに最強の海賊として名を広めていた
そんな中で無謀にも彼の実力を知らないで攻撃を仕掛けてきた海賊団がいた
その名もトランプ海賊団でどうやらレウスの武勇に納得がいっていないようだ
「なんでテメェみてぇなガキが最強なんて言われてるんだ!?
この海で最強なのはこのベアキング様と決まっているだろうが!!」
どうやら彼は自分こそがこの海で最強だと思い込んでいるようで
レウスはその思い上がりに対してただ笑うだけだった
「こんな無礼な奴は旦那様が相手をするまでもない・・・妾が相手だ!」
そんなレウスの前に立ったのはハンコックであり
どうやら自分が代わりに戦うようだ
「あん?随分と美人じゃねぇか!お前!俺の嫁になれ!」
「黙れ下郎・・・貴様なんぞ旦那様の足元には及ばんわ!」
そう言うとハンコックは凄まじい勢いでベアキングの顔面を蹴り飛ばした
その一撃は武装色だけではなく覇王色も纏っており
ベアキングはその一撃で簡単に倒れた
「そんな!?お頭がやられたぞ!?」
それを見ていた彼の部下は急いで逃げようとしたが
レウスはその中の一人を逃さなかった
その人物とは自分の体を液状化して逃げようとしていたハニークイーンだった
「なっ!?どうして私の体に触る事が出来るのよ!?」
どうやらハニークイーンは武装色を知らないようで
レウスはそのまま彼女を捕まえて船に連れて帰ってくるとそのまま拘束した
「・・・貴方・・・私をどうするつもりなのかしら?」
全裸のハニークイーンは自分の体を妖艶に見せつけながら
レウスに自分の処遇を聞く
「・・・お前を俺のものにする・・・それだけだ」
「そう・・・出来るものならやってみたら?坊や♡」
ハニークイーンはこの時点ではまだたかを括っていた
自分のテクならばレウスを満足させてこの場から脱出できると
しかしその考えはすぐに儚いものとして散る事になった
「んごぉぉぉお!!??♡♡んぼっ!♡んちゅ♡づちゅ♡んんん!!♡」
ハニークイーンはあれから十分くらい
ずっとレウスのチンポをしゃぶらされていた
しかも口の中の感度をマンコと同じにされた状態でずっとだ
(なんなのよこいつ!?♡さっきから私ばっかりイッて♡
全然射精しないなんて!♡
このままじゃコイツを満足させる前に私が堕とされちゃう!!♡♡)
「・・・出るぞ・・・!」
そんな事を考えているとようやくレウスが射精してくれたのだが
ある意味でこれがハニークイーンにとって最後のトドメとなってしまった
「んごぉぉおお!!♡♡♡」
ハニークイーンの口に精液が流し込まれた瞬間に彼女は最大の絶頂を迎えた
(あっ♡これもう終わった♡私もう・・・堕とされちゃった・・・♡)
それと同時に彼女の心も完全に壊れてレウスの快楽に堕ちてしまったのだ
しかしレウスはそんな事は気にもしないでハニークイーンのマンコに挿入する
「んほぉおおおぉお!!??♡♡いきにゃりぃいぃいぃい!!♡♡」
ただ入れられただけで彼女は絶頂を迎えてしまうが
それでもレウスは構わずピストン運動を始める
「んひぃい!!♡イッたばかりなのにぃ!!♡しゅごしゅぎましゅ!!♡
こんにゃの味わったら
しゃかりゃう事にゃんてできにゃいにょぉぉおおぉ!!♡」
完全に屈服したハニークイーンはアヘ顔を晒しながら自ら腰を振っていた
いや・・・絶頂によって勝手に腰が動いてしまっていたのだ
「んほぉお!!♡またイグゥウウッ!!♡
イッだのに体が止まりゃにゃいぃいぃいぃい!!♡♡」
もはや何度目かもわからない絶頂を迎えても彼女の体は止まらない
「もっと突いてくだひゃいぃぃい!!♡♡
わらひのおまんこメチャクチャにして満たしてぇえぇぇえ!!♡♡」
「いいぜ・・・もっと気持ちよくしてやるよ・・・!」
そう言ってレウスは最後のスパートを掛けてそのまま彼女の子宮に射精した
「んほぉおぉお!!!♡イグゥウウッ!!♡
子宮に注がれてイッグゥゥウゥウ!!!♡♡」
ハニークイーンはアヘ顔で絶頂を迎えると
レウスのチンポから精液を搾り取るように膣内を締め付けた
そして全てを絞り終えると同時に糸が切れたように気絶しその場に倒れた
「アヘ・・・♡ご主人しゃま・・・♡」
倒れた彼女の子宮には眷属としての証が刻まれた
こうしてハニークイーンはトランプ海賊団を脱退しレウスの眷属として彼の海賊団に入ったのだった
ヒロインの使っている悪魔の実が違うと思った方は
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