【電子書籍販売中】ずっと好きだったメカクレ巨乳幼馴染が、知らない間に野球部のオナホ肉便器になっていた。 作:幻闇
「はぁ……はぁ……何発出した? ……もう覚えてねぇや……」
「四回……だよぉ……ケイくん絶倫すぎるぅ……♡♡ ボクもう……イき過ぎて死にそう……んっ♡ はぁン♡♡」
「全然萎える気がしねぇ。ようやくチンポとタマの痛みも落ち着いてきたし……もっと好きにやらせて貰うぞ」
「んああ……まだまだ抱いてくれるんだぁ♡♡♡ 嬉しいよぉ……もっとボクのカラダに……ケイくんの事刻み込んでぇ♡♡♡ 全部グチャグチャにしてぇ♡♡♡♡♡」
「ぐうっ……なんつー破壊力だよ……。お望み通り……まずは散々俺以外に好き放題させてたデカパイだ。いつもいつも無防備にくっ付けてきやがって……どうせアレもわざとだったんだろ?」
「うん♡ 初心なケイくん虐めるの楽しくて♡――あぎィッ!! ちくびィッ! 千切れるッ!!」
思い切り鷲掴みにしたマユの肉毬を揉み潰しつつ、顔を近づけて乳首をもう片手の親指と人差し指で挟み込んで、押しつぶす。
ぷっくりと大きく膨らんだ先端部。他の男達に幾度となく擦られ、摘まれ、摺り潰されてきたエロ器官。まずはコレに刻み込んでやる。
「ひぎぃイイイイイイイイイッッ!! 痛ああああああッ!!」
思い切り歯を立てて乳首の根元から噛み潰した瞬間、部屋中にマユの悲鳴が響き渡る。
今までに聞いた事も無いようなマユの絶叫に、流石にやりすぎたかと、俺は慌てて乳首から口を離した。
「すっすまん! 流石に暴走しすぎ……――」
顔を上げた俺の眼の前に、マユの顔があった。映像越しに何度も見た、快楽に蕩けた淫らな顔が――。
「やめちゃやだぁ…………もっと……もっと壊して♡」
「っ! なんて顔してるんだ……このくらいじゃ足りないって事かよ……。もう遠慮しないからな!」
どうやらマユは俺の知らない所で、想像以上にドスケベな肉便器にされてしまったらしい。
魅力的な女を性欲と暴力の赴くままに捻じ伏せ、自らを突き立てて犯し尽す。男であればだれでも一度は夢に見る、知性を発達させた霊長として表に出してはならぬ純粋な欲望。
それを容易く叶えてしまうのが今のマユだ。まるで男を際限なく堕落させる魔性の女。だが、彼女をそんな存在にしてしまったのは俺なのだ。
「責任……取らないとな」
「んっ……♡ 当たり前♡ 絶対に取らせるから♡♡♡」
「望むところだ!」
両手でマユの双乳を鷲掴み、力を籠めて握り込んだ瞬間に腰を思い切り突き出して、マユの奥に叩きつける。
「んぎィッ!! あああッ♡ケイくんッ♡♡激しッ♡♡♡ んうッ♡くふっ♡んあああッ♡♡♡♡♡」
ビクリと背中を反らせて喘ぐマユの姿に、更に興奮を刺激され、俺は無我夢中で両手に掴んだ柔肉を揉みしだきながら腰を振りたくった。
「んああッ!! 乱暴に犯してくるケイくん凄いィっン♡♡♡ みんなに嫉妬してるんだね♡♡ いいよぉ……ボクにもっと……ぶつけてぇ♡♡♡ ケイくんの気持ち♡♡ んはぁっ♡♡♡」
「この穴で何十本も俺以外のチンポ受け止めたんだなっ! くそくそっ! 俺の穴なのに! ちくしょう! 一生かけて上書きし続けてやる! おらっ! おらッ!!」
「あんッ♡ああンッ♡♡ 嫉妬チンポ凄いよぉ♡♡♡ でもぉ……そんな事言ってもまだぁ……あんッ♡ 他の人にも犯されて欲しいんだよね♡♡ ケイくん専用じゃなくてぇ……共用便所おまんこでいてほしいんでしょ? んっ♡あっ♡イくっ♡♡♡♡」
マユの言葉通りだ。これからもマユには他人に汚され続けてほしい! そして、他者に汚された状態のマユを俺が抱くのだ。これ以上の至福などないのかもしれない。
「ボクが目の前でぇ……はぁン♡♡ 他の人に犯されてぇ♡♡ おまんこメチャクチャにされてる所見たいんでしょ♡ 参加もしたいよね? 部長におまんこガン突きされてぇ……あアン♡♡ ぶっ壊されてるボクの喉を強引に犯したりとかしたいんでしょ♡♡♡」
これ以上の至福あったわ……。リアルタイムで参加して俺も含めて輪姦だと? そんなもん最高に決まってる。絶対アホみたいにザーメンだしまくれる!
「犯したい……。俺以外の奴に犯されてるマユを俺も一緒に犯したい。きっと最高に気持ちいいんだろうなぁ……っくうう……想像しただけでヤバイ! マユっ! またナカに射精すぞッ!! マユの檄締めキツキツ中古マンコの奥にぶちまける!! くおおッ!!」
「んはあっ……♡抜かずの五発目ぇ♡♡♡ 子宮にビシャビシャぶっかけられてるぅ♡♡♡ ケイくんのザーメンでイケるの凄い幸せすぎるよぉ……イくっ♡♡イクぅ♡♡♡♡」
頭の中にイメージを浮かべただけで、下半身から電流のような快感が背骨を駆けあがっていく。その感覚に任せてマユの双乳を力を籠めて握り込み、ひと際強く腰をマユの中心に叩きつけて欲望を解き放つ。
俺の迸りに連動して、ビクビクとカラダを震わせて快楽に蕩けた表情で絶頂するマユ。その有り様が余りにも可愛すぎてエロすぎて……再び俺の下半身がムクムクと力を取り戻す。
「んうっ♡♡ またボクのナカでおっきくなってる♡♡ ケイくん絶倫すぎるよぉ♡♡♡」
「マユがドスケベすぎるんだよ。そんなエロい顔されたら仕方ないだろ」
揉みしだきすぎて俺の手形がくっきりと残ってしまった乳房から手を離し、キュッと締まった細い腰に手を添える。まだまだマユのナカに射精し足りないのだ。あと何発いけるかわからないが、このまま抜かずで……。
「ケイくん、叶えてあげようか?」
「んっ? 何の事だ?」
「今のボクはサンタだからね、さっきの望み……叶えてあげるよ♡」
「さっきのって……もしかして複数でか?」
「いきなり初エッチでそれは嫌かな? 別にボクはどっちでもいいんだけど♡」
マユの言葉に、俺は少し心当たりがあった。マユのスマホを使った部長からの連絡と、その後すぐに帰ってきたマユ。もしかして……同じホテルでヤッてたのか?
「他のみんなは帰っちゃったけど部長はチェックアウトまで残るって言ってたから、ボクたち二人の肉バイブ役として召喚できるよ♡」
「竹田さんだったか、仮にも先輩を肉バイブ呼ばわりとは……いいのかそれは」
「そのかわりボクは部長の肉オナホだからね♡ ギブアンドテイクってやつだよ」
「ああ……そういう。つーか初エッチの最中に間男を呼びつけるってどういうシチュなんだよ……」
「興奮しない?」
「凄くします!! 呼んでもらっていいですか! なんか色々マユが世話になってたみたいだし、お礼も言わないといけない気がする」
「えへへ、了解。そうそう、初エッチの最中に間男を呼ぶ許可を出すケイくんも大概だからね?」
「ブーメランだったか……」
※
マユが電話で呼び出すと、五分とたたずに竹田さんが部屋に来た。会うのは初めてだったけど、マユの話や動画で声を聞いていたのであまり初めてという感じはない。
「やぁ、君が風間君か。どうも始めまして……というのはちょっと違うかな? さっきも話はしたからね。水野さんの所属している野球部OBの竹田です。よろしく」
なんか物凄く丁寧で真面目そうな人なんだけど? マユの頼みで演技していたとは聞いたけど、動画と雰囲気違いすぎないか?
「あっ……ああはい、どうもご丁寧に……風間です」
竹田さんと話してみると、お互い同じ女に振り回されているせいか、想像以上に早く打ち解ける事が出来た。心配していたマユへの気持ちも、あくまで仲の良い後輩のセフレ以上のモノでは無く、むしろマユと愛し合っている俺を尊敬のまなざしで見ている始末だ。
「しかし好きな女が抱かれて興奮するか……か、俺には良く理解できないが……」
「俺もそうでしたよ。去年までは」
「すっかり調教されてしまったというわけか。片棒を担いでおいてなんだが……その……本当にすまんな」
すまなそうにしている竹田さんだが、わりとノリノリだったよな。いやまぁ俺はもう全然OKなんだけど。
「むっ! 部長そんな事言ってさっきもノリノリでボクを犯してたくせに! 撮影してないのに「彼氏ので満足できないくらいガバガバにしてやるぜ」とか言いながらボクのおまんこにぶっといチンポ捻じ込んでゴリゴリ抉ってきたよね」
「だって水野、その方が燃えるだろ? 恋人にはしたくないけどエロい姿は見たいしなぁ。そもそもバットまで咥え込んでて今更だろう」
確かに。ほぼNG無しのセフレがいたらそりゃあ色々したくなるよなぁ。出来れば見たかったけど……って見れるのか。今から。やべぇ……改めて興奮してきた。竹田さんと生ナカ出しセックスするマユをナマで見れるのか。
「っと……すまない。流石にショックだよな」
「その……全然構わないんで……むしろ今からやってもらっていいですか? デカマラでマユを犯してナカにぶちまけて欲しいです。あ、マユに協力して頂いて本当にありがとうございます」
何気ない風に頼んだ俺の方を見た二人が、ぽかんとした表情で見つめてくる。俺なんかやっちまったか?
「君凄いな……多分調教されなくてもその内目覚めてたぞ……才能あり過ぎだ」
「狙い通りの展開ではあるんだけど……もしかしてボク、とんでもないモンスターを生み出してしまったんじゃ?」
こいつら……。俺をこんな風にしておいてなんつー言い草だ。自覚はあるけども。
「んじゃまぁヤる事ヤるか!」
「ちょっと部長! 少しは雰囲気とかそれっぽく……んあッ♡」
「ネタばらししといて今更だろ。それに風間君もさっさと始めてほしそうだぜ。大体肉便器とヤるのに雰囲気もクソもねぇよ」
「んっ……はぁん……♡」
それっぽい口調になった竹田さんが無造作にマユをベッドに押し倒し、仰向けにして指先を乱暴に膣口に捩じり込む。先ほどの行為ですでに十分すぎる程に濡れていたそこから、俺の精液とマユの愛液が交じり合った液体が溢れ出し、ジュブジュブといやらしい音を響かせた。
「あんッ♡はぁン♡♡ ケイくんの前でおまんこ掻き回されてるぅ……んくぅ……あッ♡♡」
「愛しのケイ君のザーメン掻きだしてからオナホ穴使ってやるよ。って……結構キツイな……」
俺が喜びそうな口調で竹田さんがマユを責め始め、ニヤニヤと意味ありげに俺に視線を向けてきた。メチャクチャ興奮するなこれ。
「なるほどね……こりゃあ期待できそうだ――おらっ! 自分の大事な女が犯される所をちゃんと見とけよ!」
正常位の姿勢でマユの腰をがっちりと掴んで浮かせた竹田さんが、30センチ近い極太の巨根をマユの小さな膣口に宛がい、腰を思いっ切り叩きつけた。
「待って! 部長のは太すぎるからゆっくりっ! 今はケイくんのサイズにッぎいいいいイイイイッ!!」
言葉の途中で巨根を根元まで突き込まれたマユが、背を仰け反らせて叫び声を上げる。一般男性の平均でしかない俺のサイズぴったりにまで収縮していたマユの膣内は、竹田さんの大きすぎる巨根を受け入れるには狭すぎたのだろう。
「予想通りキツキツだぜ。よっぽどケイ君の短小チンポを締めつけてやりたかったのか? 健気だねぇ……。まぁすぐ俺のサイズに戻っちまうんだがな、オラッ!」
竹田さんがぐっと腰を引いて長大なデカチンを引き抜いていく。よほどキツく締め付けていたのか、結合部の膣肉がズルズルと捲れあがりながら抜かれていく様子は凄まじかった。
「おまんこめくれるぅ♡♡ お願いッ! もっとゆっくンぎィッ!!」
どぢゅんっ!! という凄まじい打撃音と共に、再び竹田さんの巨根が突き込まれ、マユが言葉にならない悲鳴を上げる。ああ……あんなにお腹がボコっと変形して……子宮潰れてるよな? あれ。なんつーエロさだよ。
「おごッ! ひぎィッ! んあ゛ッ! だめぇッ! おまんこ壊れるッ! いつもより激しッ! んああああ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡」
段々と腰を叩きつける速度があがり、マユの悲鳴じみた喘ぎがテンポよく部屋に響き渡る。さっき散々射精したせいで萎えかけていた俺の下半身が、マユの痴態にあわせてムクムクと勃起し始めた。いやこんなん見せ付けられたら無理だろ。
「マユがエロ過ぎて我慢できない。俺もやるぞ」
「おっいいね。大抵のエロ本じゃあ見てるだけで満足なんてパターンも多いけど、実際無理だよな」
「ん゛っ♡あ゛ッ♡ひぐぅッ♡♡ いいよぉ……ケイくんもボクを使ってぇ♡♡ 部長と二人でボクを犯してぇ♡♡ んあ゛ッ♡♡♡♡」
ベッドの縁ギリギリでさかしまになっていたマユの頭を掴むと、俺の意図を察したマユが口を大きく開く。俺は迷わず、いきり勃ったチンポを喉奥に捻じ込んだ。
「ふぐうッン――……おごッ♡♡ んお゛ッ♡♡♡ お゛っ♡♡お゛っ♡♡ん゛っ♡♡」
マユの呼吸に合わせてキュッと締め付けてくる喉の感触に、途端に腰が砕けてしまいそうになるのを必死にこらえつつ……俺はガムシャラに腰を振りたててマユの口内を犯す。フェラチオの時とは違う、女を征服する暴力的な快感が脳髄を刺激する。ああ……マユを……大事な幼馴染を……俺は今、犯しているのだ。
愛情のままに抱くのでは無く、衝動的な欲望のままにマユを犯す。
大事に……大切にしなければいけない存在を、まるで快楽を発散する道具かのように扱い、凌辱する。それは、相手を深く愛しているほどに甘い……魂を灼き焦がす背徳の蜜だ。
愛してるのに他人に汚させる。
なにより大切なのに凌辱する。
それらは一見、相反する矛盾そのものだ。
愛してるから独占する。
大切だから傷つけない。
当然のような論理の帰結。だが、本当にそうだろうか?
人は矛盾する生き物だ。
人類愛を謳いながら、信じるモノの違いを理由に殺し合う信仰者たち。
世界平和と嘯きながら、他国の紛争を理由に争いを助ける為政者たち。
誰も彼もが笑いながら心では嗤っている。でも、きっとそれが人間の本質なのだ。
「んっ゛……♡♡ ンぐぅっ……♡♡♡ お゛っン……んお゛ッ♡♡♡♡」
「いい顔してるじゃないか、風間君。オナホにしてる俺らじゃあ出来ない表情だ。オレからは見えないが、きっと水野もいい顔してるんだろ?」
膣奥を突き壊すような勢いでマユを犯しながら、竹田さんが俺に笑いかけてくる。繋がり合った俺にも、ズンッ! ズンッ! という激しい衝撃が伝わってくる程だ。小柄な身長相応のマユの膣は巨根によって伸び切り、引き裂けそうになっているのだろう。
「俺からもほぼ見えないんですけどね。でも間違いなくドスケベな顔してますよ。このまま串刺し状態で射精してやりましょう! マユっ! 喉奥とマンコメチャクチャに犯されてイけっ! このマゾ肉便器め! 射精したら体勢色々変えて犯しまくってやるからな! くううっ……」
喉奥を犯す俺はそろそろ限界だ。さっきまで童貞だったんだから仕方ない。竹田さんはどうだろうか。
「いやこれヤバいな……いつもと締まりがダンチだ。まるで処女を貰った時みたいだぜ……。膜は無かったけどキツキツだったよな。大好きなカレチンポで喉奥犯されて、目の前で犯されてメチャクチャ感じてるんだろう。俺もそろそろ限界だ」
さらっと初体験の話をするな。畜生……マユの初めてはたしかこの人だったっけか。くううっ……膜は俺のリコーダーで破ったって言ってたけど……。悔しさと興奮で……今にも射精しちまいそうだ。
そうして俺たちはほぼ同時に、マユの膣奥と喉奥にザーメンをぶちまけた。喉奥から引き抜くと同時にマユの肢体がビクビクと痙攣して絶頂する。その様子に、射精したばかりのチンポに再び血が集まっていく。何度だって出来そうだ。さてさて……次は――。