従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
僕は月岡了8歳。遠坂家の遠坂凛と従弟の関係にあるが、僕は凛お姉ちゃんのお婿さんに選ばれることになった。遠坂家を繁栄させるため凛お姉ちゃんとセックスしまくって男子を産ませまくってほしいとの事だった。なので僕は遠坂家の提案に乗ることにした。何故なら僕は凛お姉ちゃん事が大好きだから。
遠坂家ー
「ぉっ❤❤❤❤、んぉっ❤❤❤❤❤了ちゃん❤❤❤❤、ぉおっ、❤❤❤❤❤おっ、❤❤❤❤ぉおっ❤❤❤ いぐっ❤❤❤❤、もういくっ❤❤❤❤❤、またいくぅっ❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤、んぉっ❤❤❤❤、おっ❤❤❤❤、ぉおおっ❤❤❤❤、ぉおおお゛お゛お゛っっっ❤❤❤❤」
既に何度もの絶頂でイキやすくなってる凛お姉ちゃんは、すぐに絶頂する。ひくひくと震えるおまんこの中、僕のペニスの先っぽはぐんぐんと大きくなる。
「ぁっ❤❤❤、了ちゃん❤❤❤、近くでっ、ぎゅってしてぇっ❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤❤、ぁっ❤❤❤、これっ、ぃいっ❤❤❤❤❤、またっ、ぁっ❤❤❤❤❤、いくっ❤❤❤、いぐっ❤❤❤❤、いぐぅぅっっ❤❤❤❤」
少しずつ体位を変えながら、僕は凛お姉ちゃんをイカせ続ける。何度も何度も訪れる絶頂締め付けを振り切るように、彼女のおまんこを抉り続ける。
「ぁあっ、そろそろっ、イキそうだよっ、お姉ちゃんっ」
僕はぐっと体を倒すと彼女の柔らかな体をぎゅっと抱きしめる。胸元で潰れる柔らかなおっぱいの感触を感じながら、下腹部を凛お姉ちゃんのおまんこに必死で叩きつける。密着正常位でのラストスパート。
「凛お姉ちゃんっ、最後はっ、このままっ、ぎゅっとしながら、いくからね……イキすぎて、ちょっと苦しいかもけどっ、もう少し頑張ってっ」
「ぁっ❤❤❤❤、ぉっ❤❤❤❤❤、あたしっ、頑張るよぉっ❤❤❤❤ だからっ、了ちゃんもっ、イってぇ❤❤❤❤ あたしっ、ずっと、気ちいままなのっ❤❤❤❤ 幸せなのぉっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤、ぉっ、❤❤❤❤ぉおっ❤❤❤❤❤❤、だめっ、またっ、いっ、いくっ、いぐぅぅうう゛う゛っっっ❤❤❤❤❤」
「ああ、いいよっ、お姉ちゃんの入り口の絶頂締め付けもっ、奥のとろふわまんこもっ……ぁっ、そろそろっ、いけそうっ、お姉ちゃん!」
「ぅっ、❤❤❤ぅんっ、いってぇっ❤❤❤ 了ちゃんのっ、欲しいのっ、おまんこの、一番奥でっ、迎えるからっ❤❤❤❤❤中にっ、お姉ちゃんの一番奥にっ、注いでぇっ❤❤❤❤」
彼女の言葉の通り、彼女の膣奥ではぷにぷにとした子宮口がぐっと降りてきている。
膣奥で降りてきた子宮口の入り口に、僕の巨根チンポの先端、鈴口をぴったりと合わせる。一滴たりともこぼさないとばかりにディープキスする子宮口と鈴口。その完璧なまでの密着感を感じながら、僕は溜まりに溜まった精液を解き放つ。
──どびゅるるるるるるっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤
「ぉぉぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛っっっっっっっ❤❤❤❤❤❤」
子宮への直接中出しの刺激で再び絶頂する凛お姉ちゃん。僕の射精に負けないとばかりに、股間からはぶしゃぶしゃと潮を吹きまくっている。
──どびゅるぅぅぅううっっ❤❤❤❤❤❤
「ぁぁぁああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ❤❤❤❤❤」
僕の射精も止まらない。二度目の肉棒痙攣に合わせて、一発目に負けないほどの大量の精液が飛び出す。
─どびゅ、❤❤❤❤どぴゅ❤❤❤❤、どぴゅぅっ❤❤❤❤、びゅっ❤❤❤
「ぁっっ❤❤❤❤ぉお゛っっ❤❤❤❤ んぉお゛っ❤❤❤❤ ぉお゛っ❤❤❤❤」
そんな僕の精液の射出は、狭い凛お姉ちゃんの子宮を満たし、精液が逆流を始めるまで続いたのだった。