従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
僕は凛お姉ちゃんのスケベ過ぎるカラダにボテ腹にチンポを擦りすけ、先走り汁を出ていて、凛お姉ちゃんに抱きついて甘えていた。
凛お姉ちゃんの匂いはどこまでも甘くずっと嗅いでいたいくらいだった。
「凛お姉ちゃん大好きだよ❤❤❤だからずっと一緒にいたい❤❤❤凛お姉ちゃんと離れたくないし、さよならされても絶対に離さないんだから。だって凛お姉ちゃんは大事な人だし、それにその……僕の初恋の人なんだから❤❤❤❤」
「りょうちゃん……❤❤❤❤」
年齢からは想像出来ない漢気を見せる僕に、凛お姉ちゃんが熱っぽい吐息を漏らす。
恥ずかしげに頬を染める表情は、普段の妖艶で華麗な美魔女らしさを取り繕うことも出来ず、恋する乙女そのものだ。
積み重ねてきた人生も、今までの経験も僕の9歳も離れたお姉ちゃん。
様々な男に言い寄られ、プロポーズだって数え切れないほどされてきただろう、だけどいままさに僕のお嫁さんになることを硬く心に誓ったのだった。
「もう……❤❤❤❤りょうちゃんったら、、女殺しなのはオチンポだけじゃないみたいね……❤❤❤❤そんな熱烈なプロポーズされちゃったら、オマンコ疼いて仕方ないじゃない……❤❤❤❤5歳の時は小さい男の子だったのに、私をこんなにメロメロにさせて❤❤❤❤」
胸と子宮をキュンキュンと疼かせた凛お姉ちゃんが、僕を力強く抱擁したまま、凛お姉ちゃんのだだ甘オマンコはすっかり愛液で濡れまくり、淫靡な糸を引いていた。
「ね、りょうちゃん❤❤❤❤私……あなたのお嫁さんになれて幸せよ……❤❤❤りょうちゃんが良かったらでいいんだけど、りょうちゃんも遠坂の名を名乗らない?❤❤❤遠坂了になって私だけの旦那様になってほしいのぉ………❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんからのまさかというか、予想外の告白。それは僕に遠坂了となって遠坂凛の旦那になることを凛お姉ちゃんは望み、僕に思いを告白してくれた。
「なるよ………、凛お姉ちゃんが望むなら、遠坂了に。僕は遠坂凛の旦那だから。僕は旦那として凛お姉ちゃんに護ってもらうだけじゃなくて、凛お姉ちゃんを守るんだ。」
「ぁぁぁ❤❤❤❤あなたを私のお婿さんに選んで正解だったわ❤❤❤❤あなたみたいな男の子見たことないもの❤❤❤❤遠坂凛はあなたの妻としてあなたをしっかり甘やかして沢山赤ちゃん孕んであげるわね❤❤❤❤愛しているわ❤❤❤❤あなた❤❤❤❤」
「凛お姉ちゃん……………❤❤❤❤僕もだよ❤❤❤❤凛お姉ちゃん以外の女のヒトなんていらないし必要ない。ただただ大好きな凛お姉ちゃんが良いんだ。」
「あなた…………❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんは何度も僕にキスを落とし愛情表現を示していた。
遠坂了になっても遠坂凛とダダ甘セックスをすることには変わらなかった。