従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「ん、おぉっ❤❤❤❤ ぉっ❤❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤ お゛っ❤❤❤❤♥」
淫臭のこびりついた寝室に淫らな嬌声が響き渡る。
年端もいかない僕の種で孕んだボテ腹凛お姉ちゃんは、そのご褒美として、愛する僕に愛して頂いていた。真紅のウェディングドレスのボテ腹の凛お姉ちゃんはとてつもなく破壊力があり、極上の美少女と結婚し、孕ませたという事実を実感し夢中で腰を振る。
ウェディングドレスにボテ腹はチンポに悪く、一向に萎える気配はない。凛お姉ちゃんと真紅のウェディングドレスセックスはもうかれこれ1日が経とうとしていた。
「お゛っ❤❤❤❤ お゛ぎゅっ♥❤❤❤❤あなた❤❤❤❤ はげ、し❤❤❤❤ きもち❤❤❤❤ いぃぃっ❤❤❤❤❤」
自慢のデカチンポによって繰り出される、メス殺しの凶悪なピストン。
太く逞しい肉棒で子宮までつつかれ、凛お姉ちゃんが背筋を大きく仰け反らせる。
「ひっ、ひぃ❤❤❤❤❤ オチンポいいっ❤❤❤❤ オチンポすごいっ❤❤❤❤ こんなの無理っ❤❤❤❤ ボテ腹孕みオマンコいくのっ❤❤❤❤ い゛っちゃうぅぅ❤❤❤❤❤」
僕に開発され、経験豊富なお姉ちゃんも、僕にかかればただの据え置き肉オナホ。
年上としての矜持も、女としてのプライドも。そのすべてをかなぐり捨てて、ただアクメマンコを痙攣させることしか出来ない、無様な雌豚お姉ちゃんの完成である。
「あっ❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤い゛きます❤❤❤❤❤❤いく❤❤❤イクのっ❤❤❤❤❤ あぁっ❤❤❤❤❤ あぁぁぁぁあぁ〜っ❤❤❤❤」
火照ったメス穴が収縮し、チン先にキュウキュウと絡みつく。
すっかりイキ癖のついた膣肉は、強く数回擦ってやるだけで、あっけなくアクメに達してしまう。
僕はその抜群な感度と締め付けを堪能しながら、更に行為を激しくする。
チンポで膣上を擦り上げた瞬間、凛お姉ちゃんの腰が跳ね上がった。
「あなたぁぁぁ❤❤❤❤❤ そこ❤❤❤ ゾリゾリするのっ❤❤❤❤❤❤ ダメ、ですっ❤❤❤」
「でも気持ちいいでしょう?」
「気持ちいいけどぉっ❤❤❤❤ 気持ちよすぎて❤❤❤❤❤ アクメ止まらなくって❤❤❤ だめ❤❤❤❤❤ だめぇっ❤❤❤❤」
ザラザラとした凹凸の密集するGスポット。
元々弱かったにも関わらず、開発され尽くして更に敏感になってしまった凛お姉ちゃんの急所。
そんな致命的な弱点を絶え間なく責められ、なだらかな腹筋が弛緩と収縮を繰り返し、子宮からイっていることをお知らせしてしまう。
僕に抱かれるまで、初心な膣穴に覚え込まされた快楽にすっかり屈してしまっていた。
「んひぃぃ❤❤❤❤あなた、許してっ♥ 許してぇっ❤❤❤❤❤ これ以上、チンポでクチュクチュされたら、❤❤❤❤ オマンコ狂っちゃいますぅ❤❤❤❤❤」
涙と涎を垂れ流し、凛お姉ちゃんが腰をヘコヘコと突き上げる。
既に何度もアクメを迎え、それでも種付けザーメンを貰えない、彼女の体は無意識にハメ乞いアピールを繰り返すまで出来上がっていた。
しかし僕は責め手を緩めることもなく、むしろ降りきった子宮の入り口をチンポでコリコリとくすぐって、凛お姉ちゃんの肉体を苛んでいくのだった。