従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「あ、あぁっ♥❤❤❤ あぁぁあ゛ぁぁ~~~♥❤❤❤❤❤」
既に凛お姉ちゃんはチンポの愛撫だけで、十回を超えるアクメを味わっていた。
なにせ彼女は僕以外の男を知らない、正真正銘の専属性処理オナホ妻。
言い方を変えれば経験値不足の最弱マンコである。
そんなセックス初心者である彼女が、魔女を陥落させた僕の凶悪なテクニックの前に、イキっ放しのオモチャマンコになってしまうのも仕方のないこと。
彼女にできることといえば、膣口から泡立ったフェロモン愛液をお漏らししまくって、チンポに媚びる嬌態を晒し続けることぐらいである。
「ぁ❤❤❤❤ あ゛ぁぁぁッ❤❤❤❤❤ いぐっ❤❤❤❤あなた❤❤❤❤ またい゛くっ❤❤❤❤❤ おまんこ❤❤❤❤ おまんこいくっ❤❤❤❤❤」
そして凛お姉ちゃんが再びアクメに達する。
太い肉棒がぐずぐずに堕ちきった肉穴を往復する度、長い黒髪ツインテールが派手に乱れ、Hカップから更に大きくなったJカップの超乳が淫靡に揺れた。
「ま゛たいく❤❤❤❤❤ い゛っちゃうっ❤❤❤❤ いく❤❤❤❤ アクメするっ♥ オ゛マンコいくぅっ❤❤❤ぁ❤❤❤❤ぃ、くっ❤❤❤❤❤❤ いきますっ♥ オマンコいっちゃいますっ♥ も、もうっ♥ むりっ♥アクメ、とまらないっ❤❤❤❤❤❤ とまらないんですぅぅぅぅうぅぅ❤❤❤❤❤」
高く腰を掲げたまま、連続アクメでオマンコを震わせるオナホ妻。
激しく乱れるオナホ妻の下腹部では、ハート型――あるいは子宮を模したような、薄桃色の淫らな紋様が鈍い輝きを放っていた。
「ふふ、凛お姉ちゃんの淫紋も喜んでるね❤❤❤❤」
「そう、でしょっ❤❤❤❤❤ お姉ちゃんのっ❤❤❤❤❤ 身体がっ♥あなたを゛っ❤❤❤❤❤ おぼえていってるっ❤❤❤❤❤ しょうこ、よっ❤❤❤❤お゛❤❤❤❤❤ んぉぉっ❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんは自慢げな笑みを浮かべるものの、僕に子宮のあたりを撫で回されながらオマンコをかき混ぜられた途端、再びアクメ豚に戻ってしまう。
それもこれも、すべては僕が刻み込んだ淫紋の効果によるところだった。
「んおっ❤❤❤ お、お、おっ❤❤❤❤ ぃ、ぐっ❤❤❤ またいくっ❤❤❤❤ 妊娠マンコっ❤❤❤❤ 犯されてっ♥ いくっ♥ いく、いくいくっ♥ お゛おおぉぉぉぉ♥❤❤❤❤」
僕がパンパンと腰を打ち付ける度、凛お姉ちゃんの口から感極まった声が漏れていく。
淫紋によって増幅された快楽と愛情によって膨れ上がる多幸感。
自ら太腿を抱えこみ、率先してオマンコして貰える体勢を取る魔女は、愛するご主人様に使って頂けるメスとしての幸せを噛みしめながら、ケダモノのようなセックスを貪っていく。
「は、あぁっ❤❤❤❤ んおっ❤❤❤❤♥ おぉっ❤❤❤♥ イグっ♥❤❤❤❤ あなたっ❤❤❤あなた様❤❤❤❤❤♥ いぐっ❤❤❤♥ また、イッ、くぅっ♥ 淫紋セックスっ♥ 気持ち良すぎてっ♥ オマンコっ、狂うぅっ❤❤❤❤♥」
連続アクメに啼きながら長い黒髪を振り乱す凛お姉ちゃん。
すっかり僕のなすがままにチンポでオマンコをほじくられ、彼女はだらしなく開きっぱなしの口から、悩ましい吐息とイキ声を溢れさせる。
「っ……、凛お姉ちゃん、そろそろ出すよっ。ザーメン出して、凛お姉ちゃんのこと、ボクのものにするからっ」
「うん♥❤❤❤ うんっ♥❤❤ だして♥❤❤❤❤ オマンコに出してっ❤❤❤♥ なる❤❤❤♥ お姉ちゃん❤❤❤❤ あなた様のモノに、なるからっ❤❤❤♥」
プライドをへし折られ、自慢の体をザーメン便所にされ、欲望を満たすためだけに大事な子宮と卵子まで使われた凛お姉ちゃん。
女としての矜持を跡形もなく踏み潰された彼女は、それこそが望んでいたことだと言わんばかりに、最後の一線を自ら踏み越え、生涯を捧げる決意を固めていく。
そんな彼女の表情は、ご主人様専用の繁殖交尾用お嫁さんマンコになれたことに、幸せ一杯といわんばかりに緩みきっていた。
「膣中にっ、ビューって❤❤❤❤ご主人様のっ❤❤❤❤ こゆいザー汁吐き出してっ♥❤❤❤ そうすれば淫紋❤❤❤♥ 定着するっ❤❤❤❤あなた様だけの、オナホマンコになれるからっ❤❤❤❤♥ お、おぉ♥❤❤ いぐ♥❤❤❤ ん、おっ❤❤❤❤♥ い、ぐぅ♥❤❤❤❤ いっぐぅうぅぅぅぅぅ――っ❤❤❤❤♥」
ビクビクと大きな痙攣を繰り返す魔女の肉体。
Jカップの超乳が激しく上下に揺れ、白い喉が曝け出される。
僕は背中に回されたむっちりとした太腿に後押しされるように、激しく肉棒を突き入れて、トドメの一撃を解き放った。
――びゅるるるぅぅぅ!❤❤❤❤
――びゅぶびゅ!❤❤❤❤ どぴゅっ、どぴゅん!❤❤❤❤
「ア゛ァァァ―――♥♥♥❤❤❤❤」