従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
凛お姉ちゃんは僕の三つ子を出産し、三つ子の世話は新たに雇ったベビーシッター達に任せて、凛お姉ちゃんに次の赤ちゃんを産ませるべく、子作りに没頭する日々を送っていた。
最低でも凛お姉ちゃんに15人くらいは出産させようかな。僕の体力と精子は無限にあるし、凛お姉ちゃんも淫紋の効果で大量に出産出来るようなっていた。
僕の視線に凛お姉ちゃんの下腹部が飛び込んでくる。
魔女のお腹の子宮の辺りで完璧に定着した淫紋は、鮮やかでドスケベなピンク色へと変化していた。
その淫靡な色合いは、まるで最初からそこにあったかのように、彼女の白い肌にマッチしていた。
「あ……❤❤❤あぁ……❤❤❤❤あなたさまぁ……❤❤❤❤あなたさま……❤❤❤❤あなたさまぁ……❤❤❤❤」
じっと淫紋を見つめていた僕の耳朶を打つ、蕩けきった凛お姉ちゃんのメスの声。
腰をカクカクと揺らして、盛んなオネダリを繰り返している。
「はやく、はやくぅ……❤❤❤❤❤ わたし、オマンコ……❤❤❤❤❤オマンコしたいです……っ♥❤❤❤あなた様のオチンポ……っ❤❤❤❤あなた様の愛しいザーメンでまた妊娠したい❤❤❤❤❤ 私のオマンコにも欲しいですぅ……っ❤❤❤❤」
発情期の牝犬のような荒い息を吐き、浅ましいハメ乞いコールを繰り返す凛お姉ちゃん。
下品にお尻を振り乱し、大好きで仕方ない年下チンポに全力で媚びていく。
「わたし♥❤❤❤ あなた様のチンポでだめになりたいんですっ♥❤❤❤あなた様専用出産発情マンコ使って、たくさん、たくさんチンポシゴいてくださいっ❤❤❤❤」
「凛お姉ちゃん、まだ赤ちゃん出産してくれるの?」
凛お姉ちゃんはほとんど迷うこともなく、揃って大きく頷きあった。
「はいぃっ❤❤❤❤ なります、ならせてくださいっ❤❤❤❤♥ エッチな印を刻み込んで、大好きなあなた様の………旦那様の❤❤❤出産オナホマンコ妻にしてくださいっ❤❤❤旦那様のこと大好きですっ❤❤❤♥ 愛してますっ❤❤❤❤♥ 毎日エッチしていっぱい孕みたいですっ❤❤❤♥ オマンコにザーメンたくさん恵んでほしいですっ❤❤❤❤♥」
既に僕のチンポで頭が一杯な彼女は、自分がどれだけ下品で無様な宣言をしているかなど、まったく自覚を持っていない。
少しでも早く抱いて欲しい。
いっぱい犯してもらいたい。
そんな己の渇望を訴えるように、凛お姉ちゃんはくびれた腰を持ち上げて、発情しきった淫乱オマンコをさらけ出した。
「はやくっ♥❤❤❤❤ おちんぽっ♥❤❤❤旦那様❤❤おちんぽくださ――❤❤❤❤あ、はぁぁぁぁぁぁ♥❤❤❤❤」
オネダリを繰り返す出産専用マンコの肉穴に、ペニスは唐突に差し込まれた。
「オオォ゛♥❤❤❤❤ オチンポっ♥ 挿入ってきて、ますぅっ♥❤❤❤❤」