従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「はぁ……はぁ……はぁぁぁ。も、もっと……いいよね……!凛お姉ちゃんっ❤❤❤❤❤」
もちろん人並み外れた僕がその程度で満足するはずもなく、荒い息を吐きだしながら、再び凛お姉ちゃんのメス穴にピストンを再開していく。
なにせ今日の行為は、凛お姉ちゃんを完膚なきまでに堕としきるための大事な上下関係刷り込みセックス。
例え凛お姉ちゃんが意識を失おうとも、常識はずれの絶倫体質の僕が満足するまで、解放されるわけがないのだ。
「ア゛っ❤❤❤❤ ア゛、ア゛ァ゛ァ゛ァア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛―――❤❤❤❤❤ヒィ゛ィ゛ィ゛♥❤❤❤❤❤ イ゛ィ゛ィ゛ィ゛♥❤❤❤❤❤ ン゛オ゛、ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛❤❤❤❤♥」
「ン゛オッ♥❤❤❤❤ オッ゛、オオッ゛♥❤❤❤❤旦那様イ゛、グ♥❤❤❤❤❤ イ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛❤❤❤❤♥」
そうして明かりの消えた寝室ではいつまでも嬌声と水音が響き渡り、スケベなピンク色の淫紋が輝き続けたのだった。
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淫紋という名の絶対忠誠の証をその身に刻み込んだ凛お姉ちゃんは、その後も僕への奉仕に明け暮れた。
望まれるがままに股を開き、躾けて頂いた専用オマンコを使ってチンポを扱き、ご主人様の赤ちゃんを育てるためだけに存在する子宮でザーメンを受け止める。
時にはオッパイやお口やお尻などといった部分を使う場合もあるわけだが、チンポを気持ち良くするという意味では大差はない。
僕に仕え、子種を恵んでもらうことこそ、彼女の存在意義なのである。
――そんな僕の朝は大抵、オナホ妻の熱心なオチンポ奉仕で幕を開く。
「ん……❤❤❤❤❤んぅっ♥❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤、あっ、あっ♥❤❤❤❤ あぁぁ……っ❤❤❤❤♥」
眠りに落ちていた僕の耳に、ねばついた淫らな水音と、くぐもったメスの嬌声が届いていく。
肉棒にニュプニュプと絡みつく肉の感触。
その心地よい快楽に瞼を開ければ、騎乗位でペニスを咥えこんだまま、熱心に腰をくねらせる半裸の凛お姉ちゃんの姿が飛び込んできた。
「あ、旦那様ぁ❤❤❤❤ お目覚めですね……っ❤❤❤♥」
僕が目を覚ましたことに気づき、黒のレースのネグリジェだけを身にまとった凛お姉ちゃんが嬉しそうに顔を綻ばせる。
薄絹の衣装を持ち上げる乳房は、淫紋の効果で二回りほど大きさを増していた。サイズは驚異の112cm、Nカップであった。まさに凛お姉ちゃんのカラダは僕好みのドスケベボディのエロお姉ちゃんへと完成した。
「おはよう、凛お姉ちゃん」
「おはようございます……旦那様❤❤❤んぅっ♥ ❤❤❤ふぅ……♥❤❤❤旦那様の朝勃ちオチンチン、きもちよーくお射精させてあげますからねぇ……っ❤❤❤❤♥」
そんな彼女の奉仕は、朝から愛するオスを味わえるとあって、いつも以上に熱がこもっていた。
「んっ……❤❤❤❤あぁぁぁっ♥ 旦那様のオチンポやっぱりすごぃ……♥❤❤❤❤ 私のオマンコの気持ちいいところ、全部擦れてます……っ❤❤❤♥」
凛お姉ちゃんがデカ尻を押し付ける度、たわわに実った乳房が大きく上下に揺さぶられる。ツンと上向く乳首からも母乳がしたたり、下着に淫靡なシミを作ると共に、周囲に甘い匂いを撒き散らす。
僕の視線はすっかり、大きく揺れる乳房と溢れる母乳に釘づけだった。