従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「ふふ……♥❤❤❤❤ 旦那様?❤❤ ミルク、飲みたいですか?❤❤❤❤」
「う、うん……❤❤❤」
僕が頷くと同時に、凛お姉ちゃんがネグリジェの裾を持ち上げる。
そしてチンポを挿入したまま身体を前に倒して、寝転んだままの僕の眼前に露になった乳房を差しだしていく。
「どうぞ、旦那様❤❤❤❤んッ………❤❤❤私のミルク……たっぷり飲んでくださいね❤❤❤❤」
顔中にむにゅうっ❤❤❤と押し付けられた柔らかい乳房。
その先端を含んだ途端、甘くて濃厚なミルクが口の中へと広がった。
凛お姉ちゃんが母乳を出すようになったのも、すべてが淫紋の効果によるものだ。
淫紋を刻み込まれた対象は、その身体のすべてが主人のものへと作り替えられる。
膣穴は一物にピッタリとフィットするように構造を変え、汗は主人の興奮を増すためのフェロモンに変ずる。
母乳もまた同様に、主人である僕のために作られている。
当然、赤子にも栄養満点だが、僕にとってはそれ以上。まあ、赤ちゃんにくれてやる凛お姉ちゃんのおっぱいミルクはないが。
一口含むだけで活力がみなぎり、飲めば飲むほど睾丸で精子が製造されていく。
僕への絶対忠誠をその細胞一つ一つにまで刻み込まれた彼女の母乳は、まさしくチンポのための栄養剤であった。
そんな自分のために作られた母乳を、僕は凛お姉ちゃんの体にしがみつきながら、無心でゴクゴクと飲み続けていく。
乳首からはぴゅるぴゅるととめどなく溢れる乳白色の甘露。
専用ミルクサーバーと化した凛お姉ちゃんは、愛する男の子の頭を優しく撫でながら、授乳セックスでどこまでも少年を甘やかしていく。
「ふふ、❤❤❤❤美味しいですか?❤❤❤❤❤」
「うん……❤❤❤❤うん……っ❤❤❤」
「それはよかった❤❤❤ まだまだ出ますから、たっぷり飲んでくださいね❤❤❤♥」
慈愛の表情を浮かべて母乳を与える凛お姉ちゃんの様子は、まさしく愛する我が子を見守る慈母そのもの。
しかしそんな愛情たっぷりの授乳に励みながらも、彼女の腰はカクカクと淫靡な前後運動を繰り返し、熱くぬかるんだ肉襞で朝勃ちチンポを丹念に扱いていく。
これまでの度重なるセックスで僕の形をすっかり覚え込み、更には淫紋によってチューニングされ尽くした凛お姉ちゃんの蜜壺。
ねっとりと肉棒に絡みつく彼女の肉壁は、抜群の快楽を与えてくれる極上のチンコキ穴だった。
「はぁぁっ……❤❤❤ 旦那様のオチンポっ……硬くて❤❤❤❤ 素敵ですぅ……っ❤❤❤❤」
「凛お姉ちゃんのもすごい……すっごい吸い付いてくる……っ」
絶世の美女によるオマンコ奉仕を受けながら母乳を好きなだけ貪るという、オスとしてこの上ない贅沢を楽しみながら、僕は腰を震わせていく。
高嶺の花が、男好きする柔らかい美貌に淫靡な笑みを浮かべ、オスを魅了するデカ尻を振りたくっている。
その背徳感が余計に僕の射精欲を煽りまくる。
「あんっ❤❤❤❤旦那様のオチンポ、オマンコの中でビクビク震えてますっ……❤❤❤ 私のご奉仕、気持ちいいんですね……っ♥❤❤❤❤❤」
「うんっ…❤❤❤❤❤…凛お姉ちゃんのオマンコ、すごく気持ちいい……っ❤❤❤❤❤❤」
「ん、嬉しい……♥❤❤❤❤ ではもっと頑張って、気持ち良くして差し上げますね……っ♥❤❤❤❤ 旦那様はそのまま横になって、王様気分でオマンコ堪能しててください❤❤❤❤♥」
興奮を増した一物は熱くぬめった蜜壺の中で大きく痙攣を繰り返していた。
もはや射精は目前だ。
その事実を把握しながら凛お姉ちゃんは腰の往復を加速させる。
肉棒が引き抜けそうなほどギリギリまで腰を浮かし、そして自ら子宮を潰すような勢いで腰を打ち付ける激しいピストン。
そんな強烈な抽送でも、熱くぬめった密壺は一物を離すことなく、絶妙な蠕動で肉竿全体に絡みつく。
その奥では既に受精を果たした子宮と卵巣が、子種を期待するように震えていた。
「ふふふ、❤❤❤❤❤旦那様のオチンチン、ビクビクって震えてますね❤❤❤❤ このまま、寝てる間にたっぷり作った、朝一番の特濃赤ちゃん汁、ビューってしたいですよね♥❤❤❤❤ オマンコの一番奥で、思いっきり気持ち良くなりたいですよね❤❤❤♥」
「うん……うんっ……❤❤❤❤出したい…出したいよぉ…❤❤❤❤凛お姉ちゃんで気持ち良くなりたい……❤❤❤❤」
「んっ♥❤❤❤❤ んぅっ♥❤❤❤❤ ですよね♥❤❤❤❤ でしたらこのまま、旦那様専用の出産オマンコで、たくさんビューって出させてあげますね……っ❤❤❤」