従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「ん、おぉぉ……❤❤❤ こんないっぱい……♥ お、おっ……♥❤❤❤ 旦那様すごいっ……♥❤❤❤❤ 旦那様すてきっ……♥❤❤❤❤」
精液を得れば得るほど、淫紋はメスにエネルギーを分け与え、母胎の快楽を増幅させる。
規格外の性欲の持ち主である僕は、淫紋を刻み込まれた女にとって、この世に二つとない最高のご主人様なのであった。
「はぁぁ……❤❤❤❤ 旦那様……私のマゾ雌オマンコに、朝一番のザーメンをお恵みくださり、ありがとうございます……♥❤❤❤❤」
その目にくっきりとハートマークを浮かべる凛お姉ちゃん。
愛する旦那様に身も心も捧げた彼女は、孕み袋がザーメンで膨らむ感覚に全身を大きく震わせながら、中出しの感謝を述べていく。
肉襞は労わるように裏筋を撫で上げ、子宮口がちゅっちゅと亀頭にキスを落とす。更には腰もヘコヘコと揺れて、尿道に残ったわずかなザーメンすらも吸い出していく。
チンポへの万全なアフターケア。
僕に奉仕し、その性欲を解消することに至上の悦びを見出した若く美しい僕専用妊み魔女。そのドスケベなオマンコ奉仕は、何度味わっても飽きがこない気持ち良さで僕を楽しませるのだった。
「旦那様……❤❤❤❤ 私の種付け用オマンコご奉仕は、気持ち良かったですか?❤❤❤❤」
「うん……❤❤❤❤すごく……よかった……❤❤❤❤」
「満足されましたか?❤❤❤」
「……う、うん……❤❤❤❤」
「ふふ❤❤❤❤、我慢しないでもいいんですよ❤❤❤」
言い噤む僕に凛お姉ちゃんが頬を緩める。
当然、絶倫の僕がたった一回の射精で満足などするわけがない。
今もまだ、彼の一物は射精を終えた直後にも関わらず、凛お姉ちゃんの膣中でビキビキにそそり立ったままである。
「旦那様が満足されるまで、何度でも……私のオマンコ使って、気持ち良くなってくださいね……♥❤❤❤」
そのまま腰をグリグリと密着させて、凛お姉ちゃんが最奥まで肉棒を招きよせる。
「さぁ、次は旦那様のシたいようになさってください……❤❤❤❤ 私のオマンコ使って、何度でもチンチンを擦りまくって、気持ちよーく子種を吐きだしてくださいね❤❤❤❤♥」
メスとして最大の弱点である子宮。
そこに自らチンポをねじ込み、独占される事を望む魔女。
魂の奥底までチン負けオナホマンコであることを刻み込まれたお姉ちゃんは、自らの本能が求めるままに、僕の劣情を煽っていく。
そしてそんなドスケベなオネダリをされてしまっては、僕の薄っぺらい理性では耐えられるわけもなく、凛お姉ちゃんの身体を掴んで激しい突き上げを開始してしまうのだった。
「あぁぁ……❤❤❤凛お姉ちゃんっ……❤❤❤❤好き……!❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤」
「私も旦那様のこと、好き♥❤❤❤❤❤ 大好きですっ❤❤❤♥ 愛してま――❤❤❤❤んお゛ぉぉっ❤❤❤❤♥」
身体が持ち上がる程の突き上げに、凛お姉ちゃんの口からくぐもった声が漏れていく。
カリ高チンポにマン汁を掻き出され、叩くようなピストンで子宮を叩かれ、若き魔女はあっさりオナホ穴へと変貌を遂げる。
「ンひぃぃ❤❤❤❤ひっ❤❤❤♥ おくぅっ♥❤❤❤ お゛くに、あたって♥❤❤❤❤❤ しきゅうが♥❤❤❤ んきゅぅ♥❤❤❤❤ ちゅぶしゃれてぇ♥❤❤❤❤❤ イィィぃいいぃぃ❤❤❤❤❤♥」
「あぁぁ……❤❤❤❤凛お姉ちゃん❤❤❤❤……すごくきもちいい……❤❤❤❤」
「ひぃィィィい゛いイィィ゛♥❤❤❤❤❤ ン゛ほ゛お゛ぉオ゛オォォぉぉ♥❤❤❤❤❤❤❤」
掘削機さながらの激しいピストンに、凛お姉ちゃんが細い喉を晒してむせび啼く。
整った肢体をビクビクと痙攣させ、オマンコに僕のチンポを受け入れ、好き勝手にザーメンを注ぎ込まれる。
その惨めとしか言いようのない姿は、僕の興奮を加速させる。
「んオオォォ♥❤❤❤❤ おひんぽっ❤❤❤❤♥ きもちいい❤❤❤❤♥ だんなしゃまの、おちんぽぉっ❤❤❤❤❤♥ よすぎちゃいましゅぅぅ❤❤❤❤❤♥ こんにゃのっ❤❤❤❤♥ たえられにゃいぃぃぃっ❤❤❤❤♥」
狂ったように吹き出す母乳に、周囲に撒き散らされる泡立ったイキ汁。
整った美貌は一瞬で白目を剥いたアヘ顔に変わり、だらしなく舌が伸ばされる。
凛お姉ちゃんは一回りも年下の子供を相手に、好き勝手に子宮まで貪られ、恥も外聞もない嬌声を上げ続けた。
「ンぎぃっ♥❤❤❤❤ オギュっ♥❤❤❤❤ ふぐぅっ❤❤❤❤❤♥ ンオ゛ォォ゛っ❤❤❤❤♥」
女をハメ殺すのに適した規格外のデカマラ。常軌を逸した絶倫体質。
そこに淫紋によって増幅された快楽が加われば、ただのメスでしかない凛お姉ちゃんが敵う道理などない。