従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「今日ね、お姉ちゃん、危ない日なの……❤❤❤」
「……え?」
「危ない日って分かるかしら? そう、危険日❤❤❤了ちゃんに中出しされたら、ぜーったいに赤ちゃんが出来ちゃう危ない日❤❤❤」
蠱惑的な凛お姉ちゃんのささやきに、僕は思わず生唾を呑み込んだ。
「い、いいの……?ゴクリ、そ、そんな日に…その、しちゃって」
「あら、当然じゃない❤❤❤❤ だって、お姉ちゃんは了ちゃんの物だもの。それとも了ちゃんは、お姉ちゃんを孕ませたくない? オマンコにたくさんザーメンって出して、お姉ちゃんを了ちゃんだけの物にしたくない?」
「は、はらませたい……! はらませてボクだけのお姉ちゃんにしたい!」
「ふふ……❤❤❤❤ そうよね……❤❤❤❤ なら、ザーメンぴゅっぴゅってする時は、子宮にオチンポをぴーったりくっつけて、一番奥に注ぎ込んでね❤❤❤」
「う、うん、凛お姉ちゃん」
凛お姉ちゃんのお許しを得た僕はふんふんと荒い鼻息をつく。
女を孕ませるのだという決心は、僕のペニスをより一層いきり立たせるには十分だった。
なにせセックスとは本来、オスがメスを孕ませる行為なのだから。
絶対にこの女を5歳の頃初めて会った時からエロい目で見てきたこの女を自分の物にしてやる。そんな決意を共に、僕は勢いよくオマンコにチンポを突き刺した。
――ぶちゅん!❤❤❤❤❤
「ん――❤❤❤ぉっ❤❤❤❤❤」
大量の蜜を湛えた花園の中に、逞しいオスのペニスが突き刺さる。
白く泡立った愛液が掻き出され、卑猥な水音とともに、オチンポを待ち構えていた欲求不満なご無沙汰マンコが収縮を重ねる。
凛お姉ちゃんは挿入と同時に秀麗な眉をしかめ、はしたないアクメ嬌声をあげていった。
「お゛ぉっおぉぉぉ❤❤❤❤❤❤ んお、❤❤❤❤❤おくまでぇっ、きてるぅっ❤❤❤❤了ちゃんの、オチンポ、はいっでくるぅぅっ❤❤❤❤❤」
長い両腕が艶やかな黒髪のツインテールを掻き乱し、左右に広がった内腿がヒクヒクと痙攣を繰り返す。
それでも僕のチンポケースの凛お姉ちゃんは、健気にもガニ股姿を維持したまま、極太ペニスを包み込む膣肉を蠕動させ、ザー汁を搾り取ることに特化したチンポ扱きを施していく。
「あぁ……凛お姉ちゃんのオマンコ……中が動いて……チンチン吸われて……すごく気持ちいい……っ」
挿入を果たした僕は、凛お姉ちゃんにしがみ付き、無心でピストンを繰り返した。
僕は凛お姉ちゃん胸の谷間に顔を埋めながら、温かくて気持ちいい肉穴を使い、無我夢中で勃起した肉棒を擦っていく。
凛お姉ちゃんの胸はいくら揉んでも飽きることがない柔らかさだ。サイズ的にはBカップだが、それでも揉みまくれる。
硬く尖った大きな乳首も、重そうにたわむ乳房も。揉めば揉むほどにハリが増し、掌へピッタリと吸い付いてくる。
押し返すような弾力。
そんな凛お姉ちゃんのおっぱいを揉み潰しながら、僕はオスとしての優越感を満たすように、発情期の犬にも負けない遠慮のないピストンを繰り返す。
「おぉ゛ぉっ❤❤❤❤了ちゃんのオチンポ❤❤❤❤ すご、いぃぃ❤❤❤❤❤」
乳房を弄ばれながら蜜壺をほじくり返される赤い魔女。
凛お姉ちゃんのメス穴は、どんな抽送にも隙間なく絡みつく最高のオマンコだった。