従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
遠坂邸の台所にいくと良い匂いがした。凛お姉ちゃんは夕ごはんを作ってくれていた。裸エプロン。男のロマンで凛お姉ちゃんの後ろ姿のデカケツにむらっとしたので背後から抱きついていた。
「あっん❤❤❤❤❤旦那様のお料理作っていますのに❤❤❤そんなに抱きつかれては、お料理できませんわ❤❤❤❤」
「僕は料理なんかより凛お姉ちゃんを食べたいな❤❤❤❤❤」
「もう………❤❤❤❤オマンコにチンポ擦らないで下さいませ…❤❤❤」
大事なところを何一つ隠せていないオマンコの合間から、溢れ出た愛液が太腿にまで垂れている。
「お姉ちゃん、もう濡れてる……❤❤」
「やっ……❤❤❤あ……❤❤❤❤言わないでください……❤❤❤❤」
それはこの美しい裸エプロンの美魔女が、自分との交尾を待ち望んでいる証。
そのことにオスとしての自尊心を満たしながら、僕は剥き出しになった恥部へと指を伸ばした。
――にゅちゅぅぅぅぅ❤❤❤❤
「あ……っ❤❤❤❤ や、ああぁぁ……っ❤❤❤❤❤」
メスとして大事な部分に触れられた瞬間、彼女の口から声が漏れる。
くちゅくちゅとした粘ついた水音は、そんな声をかき消さんばかりに鳴り響いた。
「や、あっ……❤❤❤❤❤ひっ…ぅっ……❤❤❤❤」
彼女のオマンコは先ほど垣間見た凛お姉ちゃんの無様なアクメ気絶姿に充てられ、すっかりトロトロに蕩けていた。
そんな発情しきった膣肉をかすかにほじくる小さな指先。
僕の指が躍る度、凛お姉ちゃんの腰が悩ましげに揺れる。
「ひぅ❤❤❤❤ あ、あっ❤❤❤❤❤ ん、んぅっ❤❤❤❤」
「凛お姉ちゃん、あんま動かないで」
「は、はい……❤❤❤❤っんんっ❤❤❤❤❤♥ は、はぁ……❤❤❤❤❤ぉっ♥❤❤❤❤❤」
背筋を駆け抜ける快感は、一瞬でも力を抜いてしまえばそのまま腰から落ちそうなほど。
その強烈な快楽を堪えるように、凛お姉ちゃんは両手をぎゅっと握りしめ、懸命にお尻を差しだし続けた。
「旦那様……あっ❤❤❤❤ そんなに、激しく……かき回さないで、ください……っ❤❤❤❤」
「激しくって、まだ入り口だよ?」
「えっ、あぁぁ……❤❤❤❤❤うそぉ❤❤❤」
快楽で戦慄く眼差しを凛お姉ちゃんは大きく見開いた。
僕の言う通り、指先はまだ挿入もされておらず、火照って柔らかくなった膣口を軽く上下しているに過ぎなかった。
つまり凛お姉ちゃんは、ただ入口を優しく擦られただけで、強烈な快楽を味わってしまったのである。
それが膣中まで達してしまえば、どれほど気持ちいいものか。
凛お姉ちゃんは期待と緊張に身を震わせながら、べたついた粘液をお漏らししていく。
「凛お姉ちゃんのオマンコ、すごいぬるぬるだ……❤❤❤❤」
「あぁぁ……っ❤❤❤❤旦那様❤❤ い、言わないで……くださいっ……❤❤❤❤♥」
くちゅくちゅとメス穴の入口を愛撫され、凛お姉ちゃんは首を左右に振り続ける。
しかし彼女の体は、僕が与えてくれる快感に早々に屈し、ちゅぱちゅぱと指先に吸い付いて離れない。
オナホ子作り妻としてツガイを求める彼女の身体は、淫紋によって倍増された快楽の前に早々に屈し、胎内に種を恵んでもらおうと、懸命にオネダリを繰り返していたのだった。
「旦那様……はやく、ください……❤❤❤❤♥」
「凛お姉ちゃんはなにがほしいの?」
「や、そんな……言わせないでください……恥ずかしい……っ❤❤❤❤」
僕のらしからぬサディズム全開の言葉に、凛お姉ちゃんは耳を震わせて、熱っぽい吐息を漏らしていく。
伏し目がちな眼差しは、それでもなお、少年の股間を凝視していた。
「あまり……い、いじめないでください……❤❤❤❤」
言葉では嫌がったそぶりを見せる凛お姉ちゃんだったが、実際はご主人様の言葉責めにマゾ本能が疼きまくり。
悩ましげに揺れるデカ尻もまた、雄を誘う淫らな動きで、僕の嗜虐心を無意識に煽っていく。
少年はそんな真性のドスケベマゾ姉妻を更に言葉と指先で攻めていく。
「言ってくれないとわからないよ」
「そんな……♥❤❤❤❤❤ あっ、❤❤❤❤❤やっ、ふぅん❤❤❤❤♥」
ヒクヒクと震える大陰唇を引っ張り上げた途端、凛お姉ちゃんの身体が大きく仰け反る。
腹筋が細かく痙攣し、内腿が跳ね上がり、肉襞が空転を繰り返す。
それは彼女の絶頂のサイン。
まだ指すら挿れていないにも関わらず、凛お姉ちゃんの繁殖穴はチンポに与えられた快楽を思いだし、そしてこれからもたらされる絶頂を期待をして、あっけなく白旗を上げてしまったのだった。
「あっ……❤❤❤❤や……うそっ……❤❤❤❤❤❤♥ イっ、くっ……❤❤❤❤❤♥」
体の奥底から広がる熱に、凛お姉ちゃんの両膝は震え、上半身はシンクに崩れ落ち、自然とオマンコを突き出すポーズを取ってしまう。
マゾ快楽に浸るオマンコから吹き出す、はしたなく泡立った本気汁。
オスを誘惑するフェロモンを撒き散らし、凛お姉ちゃんは戦慄く唇で自らの指を軽く噛んだ。
「あっ……あ、あっ……❤❤❤❤ や、あっ、❤❤❤❤また、イっく……っ❤❤❤」
一度目の甘イキを皮切りに、凛お姉ちゃんの身体は呆気ないほど簡単に連続絶頂へと陥っていく。