※この作品はR-18です。

従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス   作:オッパイは正義マン

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第21話

「ほら、凛お姉ちゃん。早く言って」

 

「は、はいぃ……❤❤❤❤言います……言いますからぁ❤❤❤❤♥」

 

 

 

 デカ尻がヘコヘコと無様に揺れ、撹拌された愛液が小水のように溢れ続ける。

 

 指先一つで簡単にオマンコを屈服させられた凛お姉ちゃんは、当初の目的が少年の性欲処理だったことも忘れ、下品なチンポオネダリを紡いでいった。

 

 

 

「オチンポ……❤❤❤❤❤オチンポ欲しいんです……っ❤❤❤❤❤ オマンコがさっきから切なくて……❤❤❤旦那様のオチンポが欲しくて仕方ないんです……❤❤❤❤❤ だから……❤❤❤❤だからオマンコに……オチンポくださいっ……❤❤❤❤ オチンポ……❤❤❤❤オチンポぉっ❤❤❤」

 

 

 

 年端もいかない旦那への切実なハメ乞い。

 

 今の凛お姉ちゃんは完全に、僕なしでは生きられなくなってしまった、年下チンポ中毒者であった。

 

 

 

「は、はずかしい……っ❤❤❤❤」

 

 

 

 自らが放った下品すぎる言葉に凛お姉ちゃんが長い耳を震わせる。

 

 羞恥に歪んだ表情は、今までにないぐらい真っ赤だった。

 

 それでも彼女は大きなお尻を高々と掲げたまま、従順に僕を待ち続けた。

 

 

 

 その淫靡な膣穴はチンポを期待して濡れまくり。

 

 わずかに残る理性すらも、今の彼女にとっては羞恥心を刺激してマゾ本能を疼かせる燃料でしかない。

 

 

 

 おかげで太腿を伝う愛液は太ももを濡らすだけにはとどまらず、床に水たまりを作り上げるほどに溢れだし、厨房に濃密な発情フェロモンを撒き散らしていた。

 

 

 

「よく言えたね、凛お姉ちゃん」

 

「あ、あぁぁ……❤❤❤❤」

 

 

 

 僕がその大きな尻肉を優しく撫でてやると、それだけで凛お姉ちゃんの背筋に甘美な快楽が走っていく。

 

 既に心身ともに僕のお利口な性処理家畜妻と化した彼女は、愛するご主人様に褒められた幸福感に、それだけでアクメに達してしまうのだった。

 

 

 

「それじゃあ行くよ」

 

「は、はい……❤❤❤❤♥」

 

 

 

 僕が下半身を露出して、凛お姉ちゃんの下腹部にそそり立つ肉幹をあてがった。

 

 その途端、陰唇が甘く引き絞られ、こぽりとぬめった愛液を漏れていく。

 

 

 

 肉棒が放つ昂ぶった熱と硬い感触。

 

 

 

 待ち望んでいた愛するツガイの生々しい欲望が、マゾメス魔女の本能を炙りだし、更なる劣情を掻きたてる。

 

 

 

「あぁ……❤❤❤❤旦那様のオチンポが、わたしのオマンコ狙ってる……❤❤❤♥」

 

 

 

 これからお前を犯すのはこのチンポだと。そう思い知らせるかのごとく膣口に狙いを定めたデカマラに、凛お姉ちゃんの腰がヘコヘコと揺られ、無意識に挿入を促してしまう。

 

 発情しきった膣口は亀頭にピッタリと吸い付いて、膣道は肉棒を待ち受けるようにパクパクと開閉を繰り返している。

 

 

 

 そんな欲求不満なドスケベ子作り妻のデカ尻を押さえつけ、僕は腰を突き入れた。

 

 

 

――にゅぷぷぷぅぅぅ……!❤❤❤❤

 

 

 

「ん、んん……♥❤❤ は、はいって、ますぅ……♥❤❤❤」

 

 ぬかるんだ膣穴を血管の浮き出た年下ペニスがゆっくりと確実に押し広げていく。

 

 体の奥から開かれていくような圧迫感。

 

 苦痛すら感じられるオマンコ開拓にも、凛お姉ちゃんは熱っぽい吐息を漏らしてしまう。

 

 

 

「んっ……っ❤❤❤ あ、ひっ……❤❤❤ オマンコ、ゾリゾリって……♥ 奥までっ……届いて……オチンポっ……来てます……っ❤❤❤」

 

 

 

 指先愛撫ですっかり出来上がった膣中は、驚くほどの愛液を含んでいた。

 

 火照った蜜壺はまるでお風呂のように温かく、ふわふわに蕩けた肉襞はチンポにじっとりと絡みつく。

 

 

 

 腰が溶けてしまいそうなほどの気持ち良さ。

 

 

 

 愛するオスの形に仕上がり尽くしたオナホ妻の蜜壺は、僕のチンポからザーメンを搾り取ることに特化した極上の交尾用家畜オナホだった。

 

 

 

 気づけば僕は挿入もそこそこに、そんな凛お姉ちゃんのたっぷりと脂ののった大きなお尻を掴み上げ、欲望のままに腰を叩き始めてしまう。

 

 

 

――パン!❤❤❤ パン!❤❤❤ パン! ❤❤❤パン!❤❤❤

 

 

 

「ん、ひっ❤❤❤❤ あっ♥❤❤❤❤❤ ん、あっ♥❤❤❤ あ、はぁぁっ♥❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 厨房に肉のぶつかり合う打撃音が響き渡り、甲高いメスの嬌声が広がっていく。

 

 極太ペニスでオマンコをゴリゴリと広げられ、カリ高チンポに肉襞すべてをすりつぶされ、あげくの果てにはパンパンに膨らんだ亀頭で子宮をグニグニとこね回される。

 

 そんな容赦のないオマンコ掘削に、凛お姉ちゃんは何度もアクメを迎えていく。

 

 

 

「ふぎゅぅ❤❤❤❤ んおぉっ♥❤❤❤❤ お、おぉぉっ❤❤❤」

 

 

 

 始めはかわいらしく声を押し殺していた凛お姉ちゃんも、血管の浮き出たデカマラで執拗にオマンコを擦られて、余裕のない獣じみた嬌声を溢れさせていく。

 

 全身を襲う強烈な快感と多幸感。

 

 淫紋で倍増された快楽は凛お姉ちゃんの理性を一瞬で掻き消し、ただの肉便器へと変えてしまう。

 

 

 

「んおっ♥❤❤❤ おっ、おっ、おっ、おっ♥❤❤❤❤❤ おぉぉぉっ❤❤❤❤♥」

 

 

 

 絶頂で弛緩した上半身は崩れ落ち、豊かに実った乳房がシンクで潰れる。

 

 ゆさゆさと揺れるはみ出た爆乳の先端からは白く濃厚が発情母乳が溢れだし、裸エプロンに大きなシミを作っていた。

 

 

 

「ん、ひぃぃ♥❤❤❤ イっぐ、イきますっ♥❤❤❤❤ イくぅぅぅ……っ❤❤❤❤❤♥」

 

 

 

 余裕のないイキ声を吐きだし、凛お姉ちゃんが腰を大きく真上に跳ね上げる。

 

 きついメス穴をデカマラが縦横無尽に往復する度、魔女は無様なアクメへと堕とされる。

 

 膣肉も同様に収縮と痙攣を繰り返し、僕の肉棒を痛いぐらいに締め付けていく。

 

 

 

 マゾアクメに達した凛お姉ちゃんの淫乱発情マンコ。

 

 

 

 そんなドスケベマンコの強烈なチンポ吸いに、僕は腰をブルブルと震わせた。

 

 

 

「凛お姉ちゃん❤❤❤……凛っ❤❤❤❤❤!」

 

「ふぎゅぅぅぅ❤❤❤♥ふあっ❤❤❤旦那様に呼び捨てされてイグぅ❤❤❤❤ んおっ♥❤❤❤❤ おぁぁっ❤❤❤♥」

 

 

 僕に呼び捨てにされた凛お姉ちゃんは興奮した。

 

 

 

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