※この作品はR-18です。

従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス   作:オッパイは正義マン

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第22話

 

 

 

 余裕のないイキ声を吐きだし、凛お姉ちゃんが腰を大きく真上に跳ね上げる。

 

 きついメス穴をデカマラが縦横無尽に往復する度、魔女は無様なアクメへと堕とされる。

 

 膣肉も同様に収縮と痙攣を繰り返し僕の肉棒を痛いぐらいに締め付けていく。

 

 

 

 マゾアクメに達した凛お姉ちゃんの淫乱発情マンコ。

 

 

 

 そんなドスケベマンコの強烈なチンポ吸いに、少年は腰をブルブルと震わせた。

 

 

 

「凛…っ!❤❤❤」

 

「ふぎゅぅぅぅ❤❤❤❤ んおっ❤❤❤❤❤ おぁぁっ♥❤❤❤❤❤」

 

 

 

 はしたないオマンコを懲らしめるような容赦のない抽送。

 

 デカチンポが繰り出すメス殺しの本気ピストン。

 

 

 

 一切の遠慮のないご主人様の鬼畜セックスに、凛お姉ちゃんはただただ無様なアクメを迎えることしか出来ない。

 

 双眸は半ば白目を剥き、顎も大きく上を向くように反り返り、突き出されたいやらしい舌は快楽を表すように痙攣している。

 

 

 

「ん゛ぉっ❤❤❤❤❤ ほっ❤❤❤❤❤ ん、おぉ゛❤❤❤❤ いぐっ❤❤❤❤❤❤ お゛ぉっ❤❤❤❤❤ お゛おぉぉ゛ぉ~~っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 体重の乗った強引なピストンで絡みつく肉壁を引き剥がされ、形が歪むほどに容赦なく服越しに乳房を引き絞られ、凛お姉ちゃんはアクメを貪りながら、止め処なくイキ汁と母乳を撒き散らしていく。

 

 

 

 普段は優秀な魔女だろうとも、年下ショタチンポには成すすべもない。

 

 無様なチン負けマゾ魔女である彼女は、自分のオマンコが僕の性欲処理の道具として使われることに至上の悦びを感じ、どうしようもないアクメを貪りまくった。

 

 

 

「いぎゅっ❤❤❤ いぎゅのっ❤❤❤❤ とまら、ない゛っ❤❤❤❤ だんなさまの❤❤❤ おっきい、ちんぽでっ❤❤❤❤ おまんこっ❤❤❤❤ めちゃくちゃに♥❤❤❤ されるとっ❤❤❤❤♥ あ゛くめっ♥❤❤❤ とまら♥❤❤❤❤ ないんですぅ゛っ♥❤❤❤」

 

 

 

 無意識に僕の一物の大きさを口にし、彼に雄としての自信を与える凛お姉ちゃん。

 

 そんな無自覚チン負けオナホっぷりを披露しながらも、彼女の両手はしきりにシンクの表面を掻き毟り、足は指先までピンと伸びきって、余裕のない声で絶頂を木霊させていく。

 

 

 

 先ほどからオマンコは絶頂が止むことなく続き、チンポを包む肉襞は痙攣と収縮を繰り返し続けている。

 

 そんな発情しきった淫乱な蜜壺の中で無計画なピストンを繰り返していた僕は、あっというまに射精欲を昂ぶらせていく。

 

 

 

「うぅぅぅっ……❤❤❤凛❤❤❤❤出るっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 僕の口から絞り出したような声が放たれる。

 

 体は自然と硬直し、陰嚢がぐぐっと持ちあがる。

 

 そしてペニスの先端が子宮を貫いた瞬間、グツグツに煮えたぎった子種は勢いよく溢れ出た。

 

 

 

――どぴゅるぅぅぅぅうう!❤❤❤❤

 

――ぶびゅる!❤❤❤❤ びゅるる!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「んおおぉぉぉぉ~~っ❤❤❤❤ んひっ♥❤❤❤❤ いぃぃぃぃぃいいっ♥❤❤❤❤」

 

 

 海綿体が脈を打ち、ドクドクと小便のように特濃固形チンポ汁を放出していく。

 

 胎内から焼き尽くすような灼熱に、凛お姉ちゃんは喉の奥から引き絞るような嬌声を放ち、無様なガチアクメをキめていった。

 

 

 

「いぎぃぃぃっ❤❤❤❤ お、おぉっ♥❤❤❤❤ おぉぉぉ♥ イクイクイクッ……っ♥❤❤❤ イッグゥゥゥゥゥウウ♥❤❤❤」

 

 

 

 既に着床を果たした孕み袋を膨らませ僕の子種。

 

 子宮内を隙間なく占有した白濁は、それでもまだ足りないと言わんばかりに卵管を瞬時に駆け昇る。

 

 

 

「あ、あぁぁ……❤❤❤❤ だんな様の……子種、が……♥❤❤❤ わたしの、オマンコの中で……あ、あひっ……♥❤❤❤ 暴れてますぅ……♥❤❤❤❤」

 

 

 

 卵管の奥で縮こまる卵巣をツンツンと刺激する繁殖欲旺盛なオタマジャクシ。

 

 若い子種に胎内のあらゆる所をレイプされ、凛お姉ちゃんが背筋をブルブルと震わせる。

 

 そんな彼女の体にしがみ付き、少年はグリグリと腰を押し付けて最後の一滴まで精液を注ぎ込もうと躍起になっていた。

 

 

 

「凛……❤❤❤はらんで……! 妊娠してっ! ボクの赤ちゃん産んでっ……!」

 

「だんな様っ……♥ んひぃ…❤❤❤❤」

 

 

 

 ドスケベ美女との子作り交尾にドハまりしてしまった少年は、懸命に種付け射精を繰り返していった。

 

 

 

 

 

 

 

「ん、お゛っ……おぉぉ……♥❤❤❤」

 

 

 

 凛お姉ちゃんの下腹部を彩る桃色の淫紋。

 

 それが怪しくほのかに光を放った途端、凛お姉ちゃんの子宮が熱を帯びる。

 

 

 

「あっ……あぁ……っ♥❤❤❤❤」

 

 

 

 少年への絶対服従を誓った凛お姉ちゃんの身体が、淫紋によってゆっくりと作り替えられていく。

 

 既に着床を果たしているにも関わらず、愛するオスの欲求に従ってぽこぽこと新鮮な卵子を吐き出していく卵巣。生まれたての卵子たちに群がる無数の精子。

 

 凛お姉ちゃんの従順な肉体は、もはや排卵期など関係なく、少年の意のままに遺伝子を受け入れる繁殖母体と化したのだった。

 

 

 

――ぷちゅんっ。ぷちゅぷちゅっ❤❤

 

 

 

 そして精子との結合した卵子たちが、次々と子宮への着床を果たしていく。

 

 メスの本能ですべてを悟った魔女は、戦慄く唇から艶めかしい吐息を吐き出していった。

 

 

 

「あぁぁ……♥❤❤❤❤四人目受精……しちゃいましたっ……❤❤❤❤ 妊娠しました〜〜〜〜❤❤❤」

 

 

凛お姉ちゃんは四人目を受精した。

 

 

 

 

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