従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「四人目を孕ませてくれただんな様の専用ミルクたっぷり飲ませてあげますね♥」
嬉々として、凛お姉ちゃんは自らドレスのバスト部分を引きずりおろす。
そうして露になった大きな乳房からは白い母乳がはしたなく零れ、甘い香りを周囲に嫌というほど振り撒いていた。
それは凛お姉ちゃん自身が愛するご主人様に対して、盛んにメスアピールを繰り返している証左。子宮から広がる本能に支配された魔女の肉体は、年下チンポへの猛烈なラブコールを送っているのであった。
もちろん、溢れているのは母乳だけではない。
ドレスのスカートに隠された恥部。
黒いレースのショーツに覆われたメスの部分は、先ほどからパクパクといやらしく開閉を繰り返し、欲情しきった愛液が湯気が出るほどに溢れていた。
「んぐっ……❤❤❤ごく……❤❤❤❤ごく……❤❤❤❤」
奮い立つ香りに誘われ、僕が無心で超乳の先端に食らいつく。
その様子は我慢の出来ない幼子そのもの。
まさしく大きな赤ちゃんといったところだ
「んっ……❤❤❤❤あ、❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤」
僕が乳頭に吸い付き、舌が先端を舐め転がす。唇をすぼめて勢いよく吸い出せば、母乳は止め処なく溢れ出る。母乳吸いに熱中するに従い、次第に凛お姉ちゃんが快楽に身をくねらせ、甘い声を吐きだしていく。
それに僕が気を良くし、ぷっくりと尖った乳首に歯を立てた途端、魔女の身体がビクリと跳ねた。
「んっ❤❤❤❤❤ あんまり強く乳首を噛んだら駄目です❤❤❤❤痕が残っちゃいますよ❤❤❤❤♥」
「んくっ……❤❤❤❤ごめんね」
「慌てないでもミルクはたっぷりありますから、ゆっくり飲んでくださいね❤❤❤♥」
僕の頭を宥めるように優しく撫でる凛お姉ちゃん。
そんな余裕たっぷりのお姉さんぶりとは裏腹に、彼女の思考はドスケベなピンク色に染まっていた。
実のところ、凛お姉ちゃん自身はとっくのとうにオマンコに支配されてしまっていた。
頭にあるのは、僕のオチンポのことばかり。
今も無意識に僕の股間を凝視してしまう始末だった。
チンポの栄養剤たる母乳を飲みまくった少年の下半身は、ズボンを破りそうなほどの大きく盛り上がってしまっていた。
空っぽだった金玉もすっかりリチャージを終え、有り余る活力がカウパーとして溢れ出るほど。
撒き散らされる強烈なオスの淫臭の呼応するように、凛お姉ちゃんの秘部から溢れる愛液も量を増す。
思考を桃色に染め上げた凛お姉ちゃんは静かに喉を鳴らし、不自然にならない程度にゆっくりと、脚を大きく開いていった。
スリットからはみ出る肉付きのいいむっちりとした太腿。
白くなめらかな肌の上に誘われるように、僕がそっと手を添える。
僕の掌は驚くほどの熱を帯びていた。
爆乳に包まれた瞳も、オスそのものといった様子でギラついており、興奮しているのが一目瞭然だ。
荒い息を抑えようともせず、僕は凛お姉ちゃんに問いかける。
「凛お姉ちゃん……その……やっぱり……」
「もう……だんな様ったら……❤❤❤♥ オッパイ吸うだけって約束だったでしょ……♥❤❤」
そんな嗜めるような口調とは裏腹に、凛お姉ちゃんに僕を止める気はない。
そしてそのことを僕もまた理解していた。
僕は意を決して、愛液で濡れた内腿からスカートの中へと手を伸ばした。
――ぐちゅぅ❤❤❤❤
「うわぁ……凛お姉ちゃんのオマンコ、ビシャビシャだ……❤❤❤」
「んぉっ❤❤❤ おっ❤❤❤❤❤ おぉっ……❤❤❤❤」
ドロドロに濡れそぼったショーツをずらし、発情しきった熱い膣口に指を突っ込み、淫肉を激しく掻き乱す。
それだけで凛お姉ちゃんは白い喉を晒して、ケダモノの様に浅く息を吐していった。