従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「凛お姉ちゃあん………❤❤❤❤お風呂でエッチしよ❤❤❤❤」
「も、もう❤❤❤あれだけ中に出したのにまだしたりないの?❤❤❤いいわ、私のカラダもりょうちゃんのザーメンまみれでドロドロだもの❤❤❤❤一緒にキレイキレイしましょ❤❤❤❤」
「うん❤❤❤❤凛お姉ちゃあん❤❤❤」
浴室ーーー
あれだけ性欲を発散させたにも関わらず、自らの裸体でチンチンをイライラさせてしまった僕に対して、ラブラブ入浴密着対面座位で奉仕を行っている最中なのだ。
「ぶちゅうう❤❤❤凛お姉ちゃんのウシ乳おっぱい❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤❤」
「あんっ❤❤❤❤ああんんん❤❤❤❤❤ もう、そんなに熱心にオッパイ吸われながらミルク飲まれてるわ❤❤❤❤」
僕は凛お姉ちゃんのHカップに成長したおっぱいの乳首に吸い付き、妊娠してミルクが出るようになったので、栄養満点の母乳ミルクを吸う。
ぬるめのお湯につかりながら、くすぐったそうにわずかに身をよじる凛お姉ちゃん。
その腕の中で、僕は柔らかい乳房に顔を埋めながら、トロトロに蕩けた蜜壺の感触を堪能していた。
「相変わらずりょうちゃんはオッパイ大好きねぇ❤❤❤❤」
「うん……好き……凛お姉ちゃんのおっぱい大好き……❤❤❤❤」
魔女の言葉に僕がコクコクと頷いていく。
緩みきった表情で熱心に乳房を吸う姿はまるで大きな赤ちゃんそのものだ。
そんな僕の様子に母性本能をくすぐられ、凛お姉ちゃんは濡れた黒髪を頬に張りつけながら、際限のない甘やかしっぷりを披露していくのだった。
「ふふ、そう❤❤❤❤ なら好きなだけお姉ちゃんのオッパイ吸っていいからね❤❤❤❤❤りょうちゃん専用のおっぱいだから…❤❤❤❤❤」
「うん……❤❤❤うん……❤❤❤❤」
僕が乳房を吸いやすいように半身を反らしながら、無毛の恥丘を密着させてのグラインド腰振り。
少年専用のザーメン搾り穴と化したオマンコも、カリ首や裏筋といったオスの弱点を巧みに刺激しながら、気持ちのいい射精へとチンポを翻弄していく。
「あぁぁ……凛お姉ちゃん❤❤❤❤❤、気持ちいい……❤❤❤❤❤」
「うふふ❤❤❤❤、いいわよ❤❤❤❤❤♥ ほら、お姉ちゃんのオッパイミルクちゅうちゅうしながら、そのままザー汁ビューって出しちゃいなさい❤❤❤❤」
ビクビクと震えはじめる一物をキュッキュと扱く、愛情たっぷりのオチンポ扱き。
そんなザーメンを絞り出すことに特化したようなオマンコの奉仕に、僕は魔女の柔らかい体にしがみつき、射精体勢を整えていく。
「うぅぅ……出る……❤❤❤❤凛お姉ちゃん出ちゃうよぉ……」
「我慢しないでいいのよ❤❤❤❤❤❤ だってお姉ちゃんはりょうちゃんのお嫁さんなんだから❤❤❤❤❤ 好きなだけオマンコ使って、きもちよーくドピュドピュしちゃいなさい❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんはダダ甘な射精許可と同時に、僕の体を抱きしめた。
その途端に鼻孔を貫く甘く芳しいメスの香り。
僕はそのオスの射精欲求を駆り立てる匂いを胸一杯に味わいながら、すっかり馴染んだメス穴に向けて、無心で腰を突き上げていく。
「あっ……❤❤❤❤あっ……出る……っ❤❤❤❤❤❤」
「出してっ❤❤❤❤ あっ ❤❤❤❤❤りょうちゃんの赤ちゃんの元っ❤❤❤❤ お姉ちゃんの専用オマンコにっ❤❤❤ んんっ❤❤❤❤ いっぱい、出してっ❤❤❤❤」
ビクビクと痙攣を開始する一物。一回り大きく膨らむ肉の竿。
そして子宮の中でぷくっと鈴口が口を開いた瞬間、チンポはビクビクと震えながら気持ち良くザーメン排泄を開始する。
――ごぴゅっ!❤❤❤❤ どぴゅん!❤❤❤❤ どぴゅぅ!❤❤❤❤❤
「はあぁぁ……❤❤❤❤♥りょうちゃんのこっゆいザーメン、また子宮にキてるぅ……❤❤❤❤❤❤」
そう漏らす魔女の美貌は、僕への情愛で幸せ一杯に蕩けきっていた。